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資料2 薬剤耐性(AMR)対策アクションプラン(2025)の進捗について(薬剤耐性研究センター) (53 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70710.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 感染症部会 薬剤耐性(AMR)に関する小委員会(第13回 3/2)《厚生労働省》 |
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NAP2023-2027 成果指標
1.
2027 年のバンコマイシン耐性腸球菌(VRE)感染症の罹患数を 80 人以下(2019 年時
点)に維持する。
2.
2027 年までに黄色ブドウ球菌(血液由来)のメチシリン耐性率を 20%以下に低下させ
る。
3.
2027 年の大腸菌(尿由来)のフルオロキノロン耐性率を 30%以下に維持する。
4.
2027 年までに緑膿菌(血液由来)のカルバペネム(MEPM=R)耐性率を3%以下に低
下させる。
5.
2027 年の大腸菌及び肺炎桿菌のカルバペネム耐性率を 0.2%以下に維持する。
53
1.
2027 年のバンコマイシン耐性腸球菌(VRE)感染症の罹患数を 80 人以下(2019 年時
点)に維持する。
2.
2027 年までに黄色ブドウ球菌(血液由来)のメチシリン耐性率を 20%以下に低下させ
る。
3.
2027 年の大腸菌(尿由来)のフルオロキノロン耐性率を 30%以下に維持する。
4.
2027 年までに緑膿菌(血液由来)のカルバペネム(MEPM=R)耐性率を3%以下に低
下させる。
5.
2027 年の大腸菌及び肺炎桿菌のカルバペネム耐性率を 0.2%以下に維持する。
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