よむ、つかう、まなぶ。
資料2 薬剤耐性(AMR)対策アクションプラン(2025)の進捗について(薬剤耐性研究センター) (19 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70710.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 感染症部会 薬剤耐性(AMR)に関する小委員会(第13回 3/2)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
ヒトと食品・動物のセクター間で重要な耐性菌が伝播しているかの調査:
国内の複数地域から出来るだけ幅広くヒト由来株と食品由来株を分離してゲノム解読(厚労科研)
Campylobacter spp.
Salmonella spp.
VAN
CC
MLST
Species
host
Enterococcus spp.
Species
MLST
E. faecium
E. faecalis
E. galinarum
厚労科研
ヒト
食品
CC17
6
8
17
18
32
49
78
157
179
192
249
314
363
444
463
489
547
631
669
1421
*79
VAN
vanA
vanB
vanC
vanN
薬剤耐性ワンヘルス動向調査年次報告書 2024
19
国内の複数地域から出来るだけ幅広くヒト由来株と食品由来株を分離してゲノム解読(厚労科研)
Campylobacter spp.
Salmonella spp.
VAN
CC
MLST
Species
host
Enterococcus spp.
Species
MLST
E. faecium
E. faecalis
E. galinarum
厚労科研
ヒト
食品
CC17
6
8
17
18
32
49
78
157
179
192
249
314
363
444
463
489
547
631
669
1421
*79
VAN
vanA
vanB
vanC
vanN
薬剤耐性ワンヘルス動向調査年次報告書 2024
19