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資料2-30 ワクチン接種後の後遺症報告一覧[497KB] (4 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/newpage_00170.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会・薬事審議会(合同開催) 予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会(第110回 2/4)医薬品等安全対策部会安全対策調査会(令和7年度第11回 2/4)(合同開催)《厚生労働省》 |
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体幹部に疼痛/皮膚疼痛(急性または遷延性)
体幹部左側(Th9レベル)に紅斑~褐色斑
患者は体幹部に皮疹、疼痛を自覚した。
部位は体幹部左側(Th9レベル)。汎発疹を認めなかった。
2025年05月28日
報告施設皮膚科受診。同部位(体幹部左側(Th9レベル))に紅斑~褐色斑を指摘された。
迅速抗原検査(デルマクイック)を実施。結果は陰性だった。抗ウイルス薬は処方されず、アセトアミノフェン
(500mg)3錠分3で治療を開始した。
2025年07月02日
ヘルペス後神経痛(重篤性:その他医学的に重要な状態/介助を要するもの)を発現。
帯状疱疹後神経痛
報告施設皮膚科支持医療外来を受診。皮疹を生じた部位に疼痛を訴えた。
帯状疱疹後神経痛に準じて鎮痛補助薬を処方し、ミロガバリン(5mg)4錠分3を開始した。現在治療継続中であ
る。
帯状疱疹の転帰は回復(後遺症あり)、発疹の転帰は回復、皮膚疼痛の転帰は回復、紅斑の転帰は回復、皮
膚変色の転帰は回復。
2025年07月25日
両下肢麻痺(重篤性:入院または入院期間の延長が必要なものおよび企業重篤)を発現、脊髄出血(重篤性:入
院または入院期間の延長が必要なものおよび企業重篤)を発現、肺癌(重篤性:入院または入院期間の延長が
必要なものおよび企業重篤)を発現。
両下肢麻痺。救急外来受診。
呼吸器内科入院。
胸髄転移性出血(MRI検査所見)
本剤投与後の「肺癌の進行」の発現:有
2025年08月07日
入院リハビリ中。
年月日不明
転院。
2025年08月20日
ヘルペス後神経痛の転帰は未回復、両下肢麻痺の転帰は未回復、脊髄出血の転帰は未回復。
2025年08月21日
肺癌の転帰は未回復。
診断に関連する検査及び処置の結果
2025年05月28日
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体幹部左側(Th9レベル)に紅斑~褐色斑
患者は体幹部に皮疹、疼痛を自覚した。
部位は体幹部左側(Th9レベル)。汎発疹を認めなかった。
2025年05月28日
報告施設皮膚科受診。同部位(体幹部左側(Th9レベル))に紅斑~褐色斑を指摘された。
迅速抗原検査(デルマクイック)を実施。結果は陰性だった。抗ウイルス薬は処方されず、アセトアミノフェン
(500mg)3錠分3で治療を開始した。
2025年07月02日
ヘルペス後神経痛(重篤性:その他医学的に重要な状態/介助を要するもの)を発現。
帯状疱疹後神経痛
報告施設皮膚科支持医療外来を受診。皮疹を生じた部位に疼痛を訴えた。
帯状疱疹後神経痛に準じて鎮痛補助薬を処方し、ミロガバリン(5mg)4錠分3を開始した。現在治療継続中であ
る。
帯状疱疹の転帰は回復(後遺症あり)、発疹の転帰は回復、皮膚疼痛の転帰は回復、紅斑の転帰は回復、皮
膚変色の転帰は回復。
2025年07月25日
両下肢麻痺(重篤性:入院または入院期間の延長が必要なものおよび企業重篤)を発現、脊髄出血(重篤性:入
院または入院期間の延長が必要なものおよび企業重篤)を発現、肺癌(重篤性:入院または入院期間の延長が
必要なものおよび企業重篤)を発現。
両下肢麻痺。救急外来受診。
呼吸器内科入院。
胸髄転移性出血(MRI検査所見)
本剤投与後の「肺癌の進行」の発現:有
2025年08月07日
入院リハビリ中。
年月日不明
転院。
2025年08月20日
ヘルペス後神経痛の転帰は未回復、両下肢麻痺の転帰は未回復、脊髄出血の転帰は未回復。
2025年08月21日
肺癌の転帰は未回復。
診断に関連する検査及び処置の結果
2025年05月28日
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