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資料2-30 ワクチン接種後の後遺症報告一覧[497KB] (14 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/newpage_00170.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会・薬事審議会(合同開催) 予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会(第110回 2/4)医薬品等安全対策部会安全対策調査会(令和7年度第11回 2/4)(合同開催)《厚生労働省》 |
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2025年07月18日
経過見ていたが、紅斑の拡がっており、7月18日に再度受診。症状改善みられないため皮膚科へ紹介の運びと
なった。
7月18日皮膚科受診。
多形紅斑のためルパフィン10mg内服、外用ステロイド開始。
7月18日受診時(A病院)。
多形紅斑。
ルパフィン10mg、1錠、タ。
ボアラ軟膏、5g、顔に。
デルモベート0.05%、25g、体に。
採血実施。
年月日不明
皮膚科にて加療継続中。
2025年07月22日
水疱(重篤性:非重篤)を発現。
痒み悪化。
右手首に水疱できた。
標的状の紅班である。
ターゲット型の紅斑。
粘膜湿疹なし。
発熱なし。
症状高度のためPSL(プレドニゾロン)20mgで開始。
ルパフィン、外用継続。
プレドニン5mg、4錠、分1、朝食後。
ムコスタ100mg、3錠、分3。
年月日不明
自己免疫障害(重篤性:企業重篤)を発現、睡眠困難(重篤性:非重篤)を発現、腫脹(重篤性:非重篤)を発現。
水疱の転帰は回復、腫脹の転帰は軽快。
2025年07月25日
かゆくて眠れないが腫れはおちついてきた。
紅斑は消退傾向。水疱なし。
粘膜湿疹なし。
ANA (抗核抗体)640倍と高値で自己免疫性疾患もうたがわれた。
PSL15mgに減量。
2025年07月28日
だいぶ良いが痒みある。
7
経過見ていたが、紅斑の拡がっており、7月18日に再度受診。症状改善みられないため皮膚科へ紹介の運びと
なった。
7月18日皮膚科受診。
多形紅斑のためルパフィン10mg内服、外用ステロイド開始。
7月18日受診時(A病院)。
多形紅斑。
ルパフィン10mg、1錠、タ。
ボアラ軟膏、5g、顔に。
デルモベート0.05%、25g、体に。
採血実施。
年月日不明
皮膚科にて加療継続中。
2025年07月22日
水疱(重篤性:非重篤)を発現。
痒み悪化。
右手首に水疱できた。
標的状の紅班である。
ターゲット型の紅斑。
粘膜湿疹なし。
発熱なし。
症状高度のためPSL(プレドニゾロン)20mgで開始。
ルパフィン、外用継続。
プレドニン5mg、4錠、分1、朝食後。
ムコスタ100mg、3錠、分3。
年月日不明
自己免疫障害(重篤性:企業重篤)を発現、睡眠困難(重篤性:非重篤)を発現、腫脹(重篤性:非重篤)を発現。
水疱の転帰は回復、腫脹の転帰は軽快。
2025年07月25日
かゆくて眠れないが腫れはおちついてきた。
紅斑は消退傾向。水疱なし。
粘膜湿疹なし。
ANA (抗核抗体)640倍と高値で自己免疫性疾患もうたがわれた。
PSL15mgに減量。
2025年07月28日
だいぶ良いが痒みある。
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