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防衛関係予算 (19 ページ)

公開元URL https://www.mof.go.jp/policy/budget/budger_workflow/budget/fy2026/seifuan2026/index.html
出典情報 令和8年度予算政府案(12/26)《財務省》
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装備庁

装備庁

※ 金額は新規契約額。(金額は明示しているものを除き、初度費は含まれてない)。

注「安全保障技術研究推進制度」、「ブレークスルー研究」及び「先進技術の橋渡し研究」の合計額

507億円注

8年度
予算案

防衛イノベーションや画期的な装備品等を生み出す機能を
抜本的に強化するため、防衛イノベーション科学技術研究所等
において、革新的な研究を推進。

◼ 防衛イノベーションや画期的な装備品等を
生み出す機能の抜本的強化
装備庁

次期戦闘機(イメージ)

1,602億円

8年度予算案

日英伊共同開発を推進するために必要な資金をGIGOに拠出す
る等し、引き続き機体及びエンジンの設計等を実施。

◼ 次期戦闘機の開発

UAV連携型AI駆動
オフロードUGV
(イメージ)

41億円

8年度予算案

UAVとエッジAIを搭載することにより、広大かつ悪路の多い戦場で、
物資輸送、偵察、攻撃支援等を自律的に行うUGVを研究。

◼ UAV連携型AI駆動オフロードUGVの研究 装備庁

次期戦闘機と連携する無人機(イメージ)

48億円

8年度予算案

装備庁
AIを活用し、自律的な状況認知や飛行をはじめとする行動判断
を可能とする連携無人機の構想設計を実施。

◼ 次期戦闘機と連携する無人機の研究開発

○ 将来の技術的優位を確保し、他国に先駆け先進的な能力を実現するため、デュアルユース技術等の幅広い取り
込み、防衛用途に直結し得る技術を対象とした重点的投資による早期の技術獲得等に係る取組を実施。

研究開発