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資料2-1 指定難病に係る診断基準及び重症度分類等について」の一部改正(案)に関する意見募集の結果について (7 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75704.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 疾病対策部会 指定難病検討委員会(第68回 9/1)《厚生労働省》 |
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栓症は、血液凝固能の亢進…」のように、「深部静脈血栓症の原
因と同じであり」を削除してしまうのもありかと考えました。
(2)溶け込み版 88 ページ(疾患 1 ページ目)の4.1行目などに
ある「閉塞/狭窄」などの「/」は並列を意味しているのでしょ
うか。他の疾患での記載では「なかてん(環境依存文字扱いでパ
ブコメに通らないため文字で表現しております)」を用いること
が多い印象であり、特に「/」で「なかてん」との意味の違いを
表す必要がないのであれば「なかてん」への変更もよいのではな
いかと考えました。
(3)溶け込み版 90 ページの(疾患3ページ目)<診断基準>B.
鑑別疾患2行目「招来しうる」は医療者としても見慣れない表現
かと思うのですが、より一般的な表現への変更は検討されうるも
のでしょうか。
12
●94 原発性硬化性胆管炎
いずれも御指摘のとおり修正いたします。
(1)溶け込み版 93 ページ(疾患 1 ページ目)の1.概要の1行目
「原発性硬化性胆管炎(PSC)」は「原発性硬化性胆管炎(PSC:
Primary Sclerosing Cholangitis)」と表記するのはいかがでし
ょうか。
(2)溶け込み版 93 ページ(疾患 1 ページ目)の1.概要の2行目
「AIDS」は「後天性免疫不全症候群(AIDS: Acquired
Immunodeficiency Syndrome)」と表記するのはいかがでしょう
か。
13
●230
肺胞低換気症候群
(1)、(2)、(3)御指摘のとおり修正いたします。
(4)変異という表現に統一いたします。
7
因と同じであり」を削除してしまうのもありかと考えました。
(2)溶け込み版 88 ページ(疾患 1 ページ目)の4.1行目などに
ある「閉塞/狭窄」などの「/」は並列を意味しているのでしょ
うか。他の疾患での記載では「なかてん(環境依存文字扱いでパ
ブコメに通らないため文字で表現しております)」を用いること
が多い印象であり、特に「/」で「なかてん」との意味の違いを
表す必要がないのであれば「なかてん」への変更もよいのではな
いかと考えました。
(3)溶け込み版 90 ページの(疾患3ページ目)<診断基準>B.
鑑別疾患2行目「招来しうる」は医療者としても見慣れない表現
かと思うのですが、より一般的な表現への変更は検討されうるも
のでしょうか。
12
●94 原発性硬化性胆管炎
いずれも御指摘のとおり修正いたします。
(1)溶け込み版 93 ページ(疾患 1 ページ目)の1.概要の1行目
「原発性硬化性胆管炎(PSC)」は「原発性硬化性胆管炎(PSC:
Primary Sclerosing Cholangitis)」と表記するのはいかがでし
ょうか。
(2)溶け込み版 93 ページ(疾患 1 ページ目)の1.概要の2行目
「AIDS」は「後天性免疫不全症候群(AIDS: Acquired
Immunodeficiency Syndrome)」と表記するのはいかがでしょう
か。
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●230
肺胞低換気症候群
(1)、(2)、(3)御指摘のとおり修正いたします。
(4)変異という表現に統一いたします。
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