よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


総-4-1(令和7年)主な施設基準の届出状況等 (38 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74797.html
出典情報 中央社会保険医療協議会 総会(第653回 7/22)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

ホウ素中性子捕捉療法

0
2
0
2
0
2
124
0

・放射線治療を専ら担当する常勤医師が1名以上配置
・当該治療を行うにつき十分な機器



ホウ素中性子捕捉療法適応 ・放射線治療を専ら担当する常勤医師が1名以上配置
判定加算
・キャンサーボードに係る体制 等
ホウ素中性子捕捉療法医学 ・放射線治療を専ら担当する常勤医師が1名以上配置
管理加算
・当該治療を行うにつき必要な体制、等
画像誘導密封小線源治療加 ・放射線治療を専ら担当する常勤医師又は歯科医師が配置

・当該治療を行うにつき十分な機器 等

16

0
2
0
2
0
2
130
0

0
2
0
2
0
2
134
0

病理
名称

施設基準の概要
(送信側) ・離島等に所在する保険医療機関等

・病理標本の作製を行うにつき十分な体制の整備 等
保険医療機関間の連携によ
る病理診断
(受信側) ・病理診断を行うにつき十分な体制を整備した病院 等

保険医療機関間の連携にお (送信側) ・離島等に所在する保険医療機関等
・病理組織標本の作製を行うにつき十分な体制の整備 等
けるデジタル病理画像によ
る術中迅速病理組織標本作 (受信側) ・病理診断を担当する常勤医師の配置

・病理診断を行うにつき十分な体制を整備した病院 等
(送信側) ・離島等に所在する保険医療機関等

送信側
受信側
送信側
受信側
送信側

保険医療機関間の連携にお
・細胞診を行うにつき十分な体制の整備 等
けるデジタル病理画像によ
(受信側) ・病理診断を担当する常勤医師の配置
る迅速細胞診

・病理診断を行うにつき十分な体制を整備した病院



受信側

デジタル病理画像による病 ・病理診断管理加算又は口腔病理診断管理加算に係る届出を行っている
理診断
・デジタル病理診断を行うにつき十分な体制が整備されている
・病理診断を専ら担当する常勤医師が1名以上配置

病理診断管理加算

1

・病理標本作製及び病理診断を行うにつき十分な体制の整備
・当該療養を行うにつき十分な設備及び機器
・医師の配置、カンファレンスの実施等に応じて1及び2に区分

悪性腫瘍病理組織標本加算

・病理診断を専ら担当する常勤医師が1名以上配置
・病理診断を行うにつき十分な体制が整備されている

38

2

届出医療機関数
(上段:病院数/下段:診療所数)
令和5年
令和6年
令和7年
401
425
460
352
444
577
145
152
154
23
24
26
124
122
124
0
0
0
67
69
68
0
0
0
69
64
64
0
0
0
49
49
47
0
0
0
75
80
86
8
9
10
(病院数)

(病院数)

495
(病院数)

491
(病院数)

349
825
18

480
(病院数)

359
839
21

375
851
25