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総-4-1(令和7年)主な施設基準の届出状況等 (25 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74797.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第653回 7/22)《厚生労働省》 |
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10
リハビリテーション
名称
施設基準の概要
・専任の常勤医師の配置
心大血管疾患リハビリテー ・常勤の看護師、理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士の適切な配置
ション料
・リハビリテーションに関する記録を患者ごとに一元管理し従事者が閲覧可能 等
・配置人員数に応じて(Ⅰ)及び(Ⅱ)に区分
(Ⅰ)
(Ⅱ)
リハビリテーションデータ ・診療内容に関するデータを継続的かつ適切に提出するために必要な体制が整備されている
提出加算
・データ提出加算に係る届出を行っていない保険医療機関である
・専任の常勤医師の配置
(Ⅰ)
・常勤の看護師、理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士の適切な配置
脳血管疾患リハビリテー
ション料
・リハビリテーションに関する記録を患者ごとに一元管理し従事者が閲覧可能
等
・配置人員数に応じて(Ⅰ)~(Ⅲ)に区分
(Ⅱ)
(Ⅲ)
・専任の常勤医師の配置
・常勤の看護師、理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士の適切な配置
運動器リハビリテーション ・リハビリテーションに関する記録を患者ごとに一元管理し従事者が閲覧可能 等
料
・配置人員数に応じて(Ⅰ)~(Ⅲ)に区分
(Ⅰ)
(Ⅱ)
(Ⅲ)
・専任の常勤医師の配置
呼吸器リハビリテーション ・常勤の看護師、理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士の適切な配置
料
・リハビリテーションに関する記録を患者ごとに一元管理し従事者が閲覧可能 等
・配置人員数に応じて(Ⅰ)及び(Ⅱ)に区分
・摂食嚥下支援チーム(医師又は歯科医師、看護師、言語聴覚士、管理栄養士等)の設置
・摂食嚥下機能に係る療養の実績、人員配置等により1~3に区分
摂食嚥下機能回復体制加算
(Ⅰ)
(Ⅱ)
1
2
3
難病患者リハビリテーショ ・専任の常勤医師、専従の従事者
ン料
・専用施設の保有、必要な器械・器具の具備 等
障害児(者)リハビリテー ・専任の常勤医師、専従の従事者 等
ション料
・専用施設の保有、必要な器械・器具の具備 等
がん患者リハビリテーショ ・専任の常勤医師、専従の従事者 等
ン料
・専用施設の保有、必要な器械・器具の具備 等
25
届出医療機関数
(上段:病院数/下段:診療所数)
令和4年
令和6年
令和7年
1,377
1,424
1,456
122
152
184
72
71
66
87
92
93
0
94
-
136
268
3,080
3,115
3,151
100
104
107
1,660
1,662
1,649
374
407
412
1,200
1,167
1,150
1,701
1,723
1,727
4,809
4,845
4,886
2,064
2,263
2,458
890
874
869
3,309
3,253
3,198
504
478
452
831
850
860
3,788
3,808
3,826
185
197
201
515
518
485
172
171
174
56
50
36
1
0
0
358
390
416
1
1
1
94
94
85
0
0
0
13
13
12
71
73
74
250
251
252
175
182
188
1,953
1,937
1,946
12
16
15
リハビリテーション
名称
施設基準の概要
・専任の常勤医師の配置
心大血管疾患リハビリテー ・常勤の看護師、理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士の適切な配置
ション料
・リハビリテーションに関する記録を患者ごとに一元管理し従事者が閲覧可能 等
・配置人員数に応じて(Ⅰ)及び(Ⅱ)に区分
(Ⅰ)
(Ⅱ)
リハビリテーションデータ ・診療内容に関するデータを継続的かつ適切に提出するために必要な体制が整備されている
提出加算
・データ提出加算に係る届出を行っていない保険医療機関である
・専任の常勤医師の配置
(Ⅰ)
・常勤の看護師、理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士の適切な配置
脳血管疾患リハビリテー
ション料
・リハビリテーションに関する記録を患者ごとに一元管理し従事者が閲覧可能
等
・配置人員数に応じて(Ⅰ)~(Ⅲ)に区分
(Ⅱ)
(Ⅲ)
・専任の常勤医師の配置
・常勤の看護師、理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士の適切な配置
運動器リハビリテーション ・リハビリテーションに関する記録を患者ごとに一元管理し従事者が閲覧可能 等
料
・配置人員数に応じて(Ⅰ)~(Ⅲ)に区分
(Ⅰ)
(Ⅱ)
(Ⅲ)
・専任の常勤医師の配置
呼吸器リハビリテーション ・常勤の看護師、理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士の適切な配置
料
・リハビリテーションに関する記録を患者ごとに一元管理し従事者が閲覧可能 等
・配置人員数に応じて(Ⅰ)及び(Ⅱ)に区分
・摂食嚥下支援チーム(医師又は歯科医師、看護師、言語聴覚士、管理栄養士等)の設置
・摂食嚥下機能に係る療養の実績、人員配置等により1~3に区分
摂食嚥下機能回復体制加算
(Ⅰ)
(Ⅱ)
1
2
3
難病患者リハビリテーショ ・専任の常勤医師、専従の従事者
ン料
・専用施設の保有、必要な器械・器具の具備 等
障害児(者)リハビリテー ・専任の常勤医師、専従の従事者 等
ション料
・専用施設の保有、必要な器械・器具の具備 等
がん患者リハビリテーショ ・専任の常勤医師、専従の従事者 等
ン料
・専用施設の保有、必要な器械・器具の具備 等
25
届出医療機関数
(上段:病院数/下段:診療所数)
令和4年
令和6年
令和7年
1,377
1,424
1,456
122
152
184
72
71
66
87
92
93
0
94
-
136
268
3,080
3,115
3,151
100
104
107
1,660
1,662
1,649
374
407
412
1,200
1,167
1,150
1,701
1,723
1,727
4,809
4,845
4,886
2,064
2,263
2,458
890
874
869
3,309
3,253
3,198
504
478
452
831
850
860
3,788
3,808
3,826
185
197
201
515
518
485
172
171
174
56
50
36
1
0
0
358
390
416
1
1
1
94
94
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0
0
0
13
13
12
71
73
74
250
251
252
175
182
188
1,953
1,937
1,946
12
16
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