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別添1_がん対策推進基本計画 中間評価報告書 測定値判定一覧(第4期) (26 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html |
| 出典情報 | がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》 |
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「第4期がん対策推進基本計画ロジックモデル
#
取り組むべき施策
確定版」
アウトプット指標
※赤塗:コア指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
【国及び都道府県】国民本位のがん対策を推進するた
都道府県がん対策推進
め、基本計画及び「都道府県がん対策推進計画」の策
計画の策定過程におけ
定過程について、性別、世代、がん種等を考慮し、多様
るがん患者を代表する
450101 ながん患者等のがん対策推進協議会及び都道府県協
者の参加割合(参考:
議会等への 参画を推進する。また、諸外国の公募制、
性別、年代等の多様
代表制等の事例も踏まえつつ、患者・市民参画の更な
性)
る推進に向けた仕組みを検討
13.1%
ー
D
これまでがん研究分野で推進されてきた、がん患者及び
がん経験者の参画の取組に係る知見について、患者・
市民参画に関する研究成果も踏まえ、各分野への横展
開を行う
厚生労働省科学研究を
基に開催された研修会
の開催回数
450102
ー
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
460201
(デジタルにより)がん
患者・家族を含む国民
が、適切な情報・医療
資源・支援にアクセスし
やすくなること
今後、検討(デジタル
技術の活用のアウトカム
をどのように評価するか、
検討を行う。)
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
デジタル化の推進
患者・市民参画の推進
1
5
450201
がん対策の重要性を認
識し、がん医療について がん対策を進めるために
正しい理解を得、医療の は国民の協力が広く必
向上に向け自らも協力 要であり、積極的に関わ
する国民(がん患者含 りたいと考える人の割合
む)の割合増加
89.5%
ー
D
-
450202
関係学会において患者・
医療従事者の意識向上 市民参画を知っていると
回答した医療者の割合
47.8%
59.3%
A
460101
「がん予防」、「がん医療」、「がんとの共生」の各分野に
おいて、PHRの推進、現況報告書書のオンライン化、 個別施策を検討する段
レセプトやがん登録情報等を活用したがん対策の評価、 階のため、指標設定無し
オンラインを活用した相談支援や効果的な情報提供 (着実に検討を進めるこ
等、ICTやAIを含むデジタル技術の活用による医 と)
療のデータ化とその利活用の推進について検討
患者とその家族が利用
可能なインターネット環
境を整備している拠点
病院等の割合
80.7%
84.7%
A
A
患者・市民参画を推進するにあたって、参画する患者・
市民への啓発・育成を行う
460102
患者やその家族等のアクセス向上や、医療・福祉・保健
セカンドオピニオンを提示
サービスの効率的・効果的な提供の観点から、SNS
する場合は、必要に応じ
等を活用したがん検診の受診勧奨や、安心かつ安全な
てオンラインでの相談を
オンライン診療の提供、e‐コンセント(電磁的方法に
受け付けることができる
よるインフォームド・コンセント)の活用等の治験のオンラ
体制を確保している拠
イン化、地方公共団体や医療機関における会議のオン
点病院等の割合
ライン化、相談支援のオンライン化に向けた取組を推進
22.6%
29.2%
A
今後、検討(医療従事
者側の患者・市民参画
医療従事者や関係学会に対しても、患者・市民参画に に係る啓発に関する活
係る十分な理解が得られるよう、啓発等に取り組む 動の成果について、どの
ように評価を行うか、検
討を行う。)
460103
集学的治療等の内容や
治療前後の生活におけ
る注意点等に関する、
冊子や視聴覚教材等が
オンラインでも確認できる
拠点病院等の割合
35.7%
45.6%
A
26
#
取り組むべき施策
確定版」
アウトプット指標
※赤塗:コア指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
【国及び都道府県】国民本位のがん対策を推進するた
都道府県がん対策推進
め、基本計画及び「都道府県がん対策推進計画」の策
計画の策定過程におけ
定過程について、性別、世代、がん種等を考慮し、多様
るがん患者を代表する
450101 ながん患者等のがん対策推進協議会及び都道府県協
者の参加割合(参考:
議会等への 参画を推進する。また、諸外国の公募制、
性別、年代等の多様
代表制等の事例も踏まえつつ、患者・市民参画の更な
性)
る推進に向けた仕組みを検討
13.1%
ー
D
これまでがん研究分野で推進されてきた、がん患者及び
がん経験者の参画の取組に係る知見について、患者・
市民参画に関する研究成果も踏まえ、各分野への横展
開を行う
厚生労働省科学研究を
基に開催された研修会
の開催回数
450102
ー
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
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中間アウトカム
中間アウトカム指標
460201
(デジタルにより)がん
患者・家族を含む国民
が、適切な情報・医療
資源・支援にアクセスし
やすくなること
今後、検討(デジタル
技術の活用のアウトカム
をどのように評価するか、
検討を行う。)
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
デジタル化の推進
患者・市民参画の推進
1
5
450201
がん対策の重要性を認
識し、がん医療について がん対策を進めるために
正しい理解を得、医療の は国民の協力が広く必
向上に向け自らも協力 要であり、積極的に関わ
する国民(がん患者含 りたいと考える人の割合
む)の割合増加
89.5%
ー
D
-
450202
関係学会において患者・
医療従事者の意識向上 市民参画を知っていると
回答した医療者の割合
47.8%
59.3%
A
460101
「がん予防」、「がん医療」、「がんとの共生」の各分野に
おいて、PHRの推進、現況報告書書のオンライン化、 個別施策を検討する段
レセプトやがん登録情報等を活用したがん対策の評価、 階のため、指標設定無し
オンラインを活用した相談支援や効果的な情報提供 (着実に検討を進めるこ
等、ICTやAIを含むデジタル技術の活用による医 と)
療のデータ化とその利活用の推進について検討
患者とその家族が利用
可能なインターネット環
境を整備している拠点
病院等の割合
80.7%
84.7%
A
A
患者・市民参画を推進するにあたって、参画する患者・
市民への啓発・育成を行う
460102
患者やその家族等のアクセス向上や、医療・福祉・保健
セカンドオピニオンを提示
サービスの効率的・効果的な提供の観点から、SNS
する場合は、必要に応じ
等を活用したがん検診の受診勧奨や、安心かつ安全な
てオンラインでの相談を
オンライン診療の提供、e‐コンセント(電磁的方法に
受け付けることができる
よるインフォームド・コンセント)の活用等の治験のオンラ
体制を確保している拠
イン化、地方公共団体や医療機関における会議のオン
点病院等の割合
ライン化、相談支援のオンライン化に向けた取組を推進
22.6%
29.2%
A
今後、検討(医療従事
者側の患者・市民参画
医療従事者や関係学会に対しても、患者・市民参画に に係る啓発に関する活
係る十分な理解が得られるよう、啓発等に取り組む 動の成果について、どの
ように評価を行うか、検
討を行う。)
460103
集学的治療等の内容や
治療前後の生活におけ
る注意点等に関する、
冊子や視聴覚教材等が
オンラインでも確認できる
拠点病院等の割合
35.7%
45.6%
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