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別添1_がん対策推進基本計画 中間評価報告書 測定値判定一覧(第4期) (25 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html |
| 出典情報 | がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》 |
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「第4期がん対策推進基本計画ロジックモデル
#
取り組むべき施策
確定版」
アウトプット指標
※赤塗:コア指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
引き続き、 学習指導要領に基づく、児童生徒の発達
段階に応じたがん教育を推進する。その際、生活習慣が
原因とならないがんもあることなど、がんに対する正しい
知識が身に付くよう、医療従事者やがん患者等の外部
講師の積極的な活用について周知を行うとともに、IC
Tの活用を推進するなど、各地域の実情に応じたがん
教育の取組の充実とその成果の普及を図る
430201
外部講師を活用してが
ん教育を実施した学校
の割合
430101
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
全国がん登録の精度指
標としてのMI比
0.4
0.4
B
全国がん登録の精度指
標としての%DCO
1.9
2.0
C
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
利用件数(総数・年あ
たり)新規(顕名)
10
12
A
全国がん登録/院内がん 利用件数(総数・年あ
たり)更新(顕名)
登録の利用の推進
16
25
A
利用件数(総数・年あ
たり)新規(匿名)
38
45
A
利用件数(総数・年あ
たり)更新(匿名)
19
27
A
がん登録の利活用の推進
がん教育及びがんに関する知識の普及啓発
11.4%
12.5%
「がんは誰もがかかる可
能性のある病気であ
る。」に対して「正しい」と
回答した割合
97.1%
C
A
440101
国民ががん予防や早期
発見の重要性を認識
し、がんを正しく理解し 「がん検診を受けられる
年齢になったら、検診を
向き合う
受けようと思う。」に対し
430202
て「そう思う」「どちらかと
いえばそう思う」と回答し
た割合
都道府県及び市町村において、教育委員会及び衛生
主管部局が連携して会議体を設置し、地域のがん医療
を担う医師や患者等の関係団体とも協力しながら、ま
た、学校医やがん医療に携わる医師、がん患者・経験
者等の外部講師を活用しながら、がん教育が実施され
るよう、必要な支援を行う
がん情報サービスに含ま
れる項目数 一般向け
のページ数
97.2%
1,028ページ(うち
HTML941ページ、
PDF87コンテンツ)
1,530ページ(うち
HTML657、PDF873コ
ンテンツ)
A
248コンテンツ
325コンテンツ
A
拠点病院等で実施し
た、地域を対象とした、
がんに関するセミナー等の
開催回数(総数)
1,717
1,926
A
【事業主や医療保険者】がん対策推進企業アクション
等の国や地方公共団体の事業を活用することも含め、
雇用者や被保険者・被扶養者が、生涯のうちに約2人 がん対策推進企業アク
に1人ががんに罹患すると推計されていることや、がん検 ションの参加企業数
診やがんの治療と仕事の両立といったがんに関する正し
い知識を得ることができるよう努める
4,897
6,947
A
430203
がんの新しい治療法に
関する情報の中には、十
分な科学的根拠がな
く、注意を要するものが
あると思う人の割合
95.1%
95.0%
C
90.1%
ー
D
-
引き続き、質の高い情報収集に資する精度管理に取り
組む
がん登録情報の利活用の推進について、現行制度にお
ける課題を整理し、がん登録推進法等の規定の整備を
指標設定無し(着実に
含め、見直しに向けて検討する。利活用の推進にあたっ
検討を進めること)
ては、保健・医療分野のデジタル化に関する他の取組と
も連携し、より有用な分析が可能となる方策を検討
440201
430102
【国及び地方公共団体、拠点病院等を中心とした医療
がん情報サービスに含ま
機関】患者やその家族等の関係団体等の協力を得なが
れる項目数 一般向け
ら、国民に対する、生活習慣や遺伝子等のがんの発生
のコンテンツ数
に関する基本的な情報も含めたがんに関する正しい知
識の普及啓発に引き続き取り組む。その際には、啓発資
材のデジタル化や対象者に応じた周知方法の工夫等に
より、より効果的な手法を用いる
430103
430104
25
#
取り組むべき施策
確定版」
アウトプット指標
※赤塗:コア指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
引き続き、 学習指導要領に基づく、児童生徒の発達
段階に応じたがん教育を推進する。その際、生活習慣が
原因とならないがんもあることなど、がんに対する正しい
知識が身に付くよう、医療従事者やがん患者等の外部
講師の積極的な活用について周知を行うとともに、IC
Tの活用を推進するなど、各地域の実情に応じたがん
教育の取組の充実とその成果の普及を図る
430201
外部講師を活用してが
ん教育を実施した学校
の割合
430101
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
全国がん登録の精度指
標としてのMI比
0.4
0.4
B
全国がん登録の精度指
標としての%DCO
1.9
2.0
C
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
利用件数(総数・年あ
たり)新規(顕名)
10
12
A
全国がん登録/院内がん 利用件数(総数・年あ
たり)更新(顕名)
登録の利用の推進
16
25
A
利用件数(総数・年あ
たり)新規(匿名)
38
45
A
利用件数(総数・年あ
たり)更新(匿名)
19
27
A
がん登録の利活用の推進
がん教育及びがんに関する知識の普及啓発
11.4%
12.5%
「がんは誰もがかかる可
能性のある病気であ
る。」に対して「正しい」と
回答した割合
97.1%
C
A
440101
国民ががん予防や早期
発見の重要性を認識
し、がんを正しく理解し 「がん検診を受けられる
年齢になったら、検診を
向き合う
受けようと思う。」に対し
430202
て「そう思う」「どちらかと
いえばそう思う」と回答し
た割合
都道府県及び市町村において、教育委員会及び衛生
主管部局が連携して会議体を設置し、地域のがん医療
を担う医師や患者等の関係団体とも協力しながら、ま
た、学校医やがん医療に携わる医師、がん患者・経験
者等の外部講師を活用しながら、がん教育が実施され
るよう、必要な支援を行う
がん情報サービスに含ま
れる項目数 一般向け
のページ数
97.2%
1,028ページ(うち
HTML941ページ、
PDF87コンテンツ)
1,530ページ(うち
HTML657、PDF873コ
ンテンツ)
A
248コンテンツ
325コンテンツ
A
拠点病院等で実施し
た、地域を対象とした、
がんに関するセミナー等の
開催回数(総数)
1,717
1,926
A
【事業主や医療保険者】がん対策推進企業アクション
等の国や地方公共団体の事業を活用することも含め、
雇用者や被保険者・被扶養者が、生涯のうちに約2人 がん対策推進企業アク
に1人ががんに罹患すると推計されていることや、がん検 ションの参加企業数
診やがんの治療と仕事の両立といったがんに関する正し
い知識を得ることができるよう努める
4,897
6,947
A
430203
がんの新しい治療法に
関する情報の中には、十
分な科学的根拠がな
く、注意を要するものが
あると思う人の割合
95.1%
95.0%
C
90.1%
ー
D
-
引き続き、質の高い情報収集に資する精度管理に取り
組む
がん登録情報の利活用の推進について、現行制度にお
ける課題を整理し、がん登録推進法等の規定の整備を
指標設定無し(着実に
含め、見直しに向けて検討する。利活用の推進にあたっ
検討を進めること)
ては、保健・医療分野のデジタル化に関する他の取組と
も連携し、より有用な分析が可能となる方策を検討
440201
430102
【国及び地方公共団体、拠点病院等を中心とした医療
がん情報サービスに含ま
機関】患者やその家族等の関係団体等の協力を得なが
れる項目数 一般向け
ら、国民に対する、生活習慣や遺伝子等のがんの発生
のコンテンツ数
に関する基本的な情報も含めたがんに関する正しい知
識の普及啓発に引き続き取り組む。その際には、啓発資
材のデジタル化や対象者に応じた周知方法の工夫等に
より、より効果的な手法を用いる
430103
430104
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