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別添1_がん対策推進基本計画 中間評価報告書 測定値判定一覧(第4期) (24 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html |
| 出典情報 | がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》 |
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「第4期がん対策推進基本計画ロジックモデル
#
取り組むべき施策
確定版」
アウトプット指標
※赤塗:コア指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
ー
「がん研究10か年戦略」の中間評価報告書や本基本計 戦略を検討するものであ
画を踏まえ、がん研究の更なる充実に向け、戦略の見直 るので指標設定無し
しを行う。また、関係省庁が協力し、多様な分野を融合 ※次期「がん研究10か
させた先端的な研究を推進することにより、治療法の多 年戦略」を令和5年度
様化に向けた取組をより一層推進する
中に策定
410201
「革新的がん医療実用
化研究事業」事後評価
大変優れている(計画
を超えて大変進捗)
5
6
D
「革新的がん医療実用
化研究事業」事後評価
優れている(計画を超え
て進捗)
47
18
D
410202
410203
410101
410102
410103
410104
410105
-
【AMED】基礎的な研究から実用化に向けた研究までを
一体的に推進するため、有望な基礎研究の成果の厳選
及び医薬品・医療機器の開発と企業導出を速やかに行 「革新的がん医療実用
化研究事業」事後評価
うための取組を引き続き推進
良い(計画どおり進
捗)
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
420201
必要な知識を身に着け
た専門的人材の増加
第4期がんプロで支援さ
れたがん専門医療人材
の人数
1,820人
2,820人
-
専門的人材の適正配置
今後、検討(人材の配
置にについて、どのように
評価を行うことが適切
か、検討を行う。)
測定値(最終)
判定
人材育成の強化
全ゲノム解析等の新たな技術を含む更なるがん研究の推進
がん研究論文数、引用
数の増加
CSO(Common
Scientific Outline)分
類別・部位別論文数、
引用数
(AMEDにおけるがんに
関する)研究成果を活
用した臨床試験・治験
への移行数
別添
別添
D
関係学会・団体等と連携しつつ、 がん医療の現場で顕
在化している課題に対応する人材、がん予防の推進を がん専門医療人材(が
行う人材、新たな治療法を開発できる人材等の専門的 んプロフェッショナル)養
420101 な人材の育成を推進する。また、専門的な人材の育成 成プラン「次世代のがん
の在り方を検討するにあたっては、高齢化や人口減少等 プロフェッショナル養成プ
の背景を踏まえ、人材の効率的な活用等の観点を含め ラン」事業評価
検討する
-
-
D
3
14
A
0
2
A
420102
がんゲノム医療コーディ
ネーター研修会参加人
数
583
550
C
(AMEDにおけるがんに
関する)薬事承認件数
(新規・適応拡大)
(医療機器含む)適応
拡大
0
0
B
420103
がんリハビリテーション研
修プログラムを修了して
いる医療従事者の人数
5,073(累計 54,368
人)
4,849(累計63,995人)
C
(AMEDにおけるがんに
関する)シーズの企業へ
の導出件数
14
21
A
420104
250(累計 1,196人)
190(累計1,610人)
C
(AMEDにおけるがんに
関する)薬事承認件数
(新規・適応拡大)
基礎的研究成果として (医療機器含む)新規
日常診療への導入を目
指して推進される医療
技術数の増加
50
40
D
「革新的がん医療実用
化研究事業」事後評価
やや良い(計画どおりに
進捗していない部分があ
るが、概ね計画どおりに
進捗)
14
8
D
「革新的がん医療実用
化研究事業」事後評価
良いとも悪いともいえな
い(計画どおりに進捗し
ていない部分がある)
3
0
D
420105
緩和ケア研修修了者数
171,779
199,563
A
日本臨床研究実施計
「全ゲノム解析等実行計画2022」を着実に進め、ゲノム
画・研究概要公開シス
情報等により、患者等に不利益が生じないよう留意しつ
テム(jRCT)に登録さ
つ、新たな予防・早期発見法等の開発を含めた患者還
れたゲノム変異にもとづく
元や、がんや難病に係る研究・創薬への利活用等を推
がんを対象とした臨床研
進
究の数
14
16
A
420106
緩和ケアに特化した講
座を設置している大学の
数
14大学
14大学
B
日本臨床研究実施計
画・研究概要公開シス
テム(jRCT)に登録さ
れたAMED疾患領域
(がん)の研究数
95
105
A
本基本計画における各分野の政策課題の解決に資す 厚労科研の採択課題に
る研究を推進
おける事後評価の平均
13.5
13.3
C
一部不十分な成果と
不十分な成果となった
「がん政策研究事業」成
なった研究課題はあるも
課題がなく、計画どおり
果に関する評価
のの、概ね計画どおり順
順調な成果が得られた。
調な成果が得られた。
410204
拠点病院等を中心に、専門的な人材の育成及び配置
に積極的に取り組む。また、地域のがん医療や緩和ケア
小児・AYA世代のがんの
等を担う人材の育成及び配置について、拠点病院等や
長期フォローアップに関す
地域の職能団体が中心となって取り組む
る研修会参加人数
A
C
格差の解消に向け、まずは各分野の取組の地域間、医
指標設定無し(着実に
療機関間の差を測定するための指標やその評価方法に
研究を推進すること)
係る研究を推進
24
#
取り組むべき施策
確定版」
アウトプット指標
※赤塗:コア指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
ー
「がん研究10か年戦略」の中間評価報告書や本基本計 戦略を検討するものであ
画を踏まえ、がん研究の更なる充実に向け、戦略の見直 るので指標設定無し
しを行う。また、関係省庁が協力し、多様な分野を融合 ※次期「がん研究10か
させた先端的な研究を推進することにより、治療法の多 年戦略」を令和5年度
様化に向けた取組をより一層推進する
中に策定
410201
「革新的がん医療実用
化研究事業」事後評価
大変優れている(計画
を超えて大変進捗)
5
6
D
「革新的がん医療実用
化研究事業」事後評価
優れている(計画を超え
て進捗)
47
18
D
410202
410203
410101
410102
410103
410104
410105
-
【AMED】基礎的な研究から実用化に向けた研究までを
一体的に推進するため、有望な基礎研究の成果の厳選
及び医薬品・医療機器の開発と企業導出を速やかに行 「革新的がん医療実用
化研究事業」事後評価
うための取組を引き続き推進
良い(計画どおり進
捗)
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
420201
必要な知識を身に着け
た専門的人材の増加
第4期がんプロで支援さ
れたがん専門医療人材
の人数
1,820人
2,820人
-
専門的人材の適正配置
今後、検討(人材の配
置にについて、どのように
評価を行うことが適切
か、検討を行う。)
測定値(最終)
判定
人材育成の強化
全ゲノム解析等の新たな技術を含む更なるがん研究の推進
がん研究論文数、引用
数の増加
CSO(Common
Scientific Outline)分
類別・部位別論文数、
引用数
(AMEDにおけるがんに
関する)研究成果を活
用した臨床試験・治験
への移行数
別添
別添
D
関係学会・団体等と連携しつつ、 がん医療の現場で顕
在化している課題に対応する人材、がん予防の推進を がん専門医療人材(が
行う人材、新たな治療法を開発できる人材等の専門的 んプロフェッショナル)養
420101 な人材の育成を推進する。また、専門的な人材の育成 成プラン「次世代のがん
の在り方を検討するにあたっては、高齢化や人口減少等 プロフェッショナル養成プ
の背景を踏まえ、人材の効率的な活用等の観点を含め ラン」事業評価
検討する
-
-
D
3
14
A
0
2
A
420102
がんゲノム医療コーディ
ネーター研修会参加人
数
583
550
C
(AMEDにおけるがんに
関する)薬事承認件数
(新規・適応拡大)
(医療機器含む)適応
拡大
0
0
B
420103
がんリハビリテーション研
修プログラムを修了して
いる医療従事者の人数
5,073(累計 54,368
人)
4,849(累計63,995人)
C
(AMEDにおけるがんに
関する)シーズの企業へ
の導出件数
14
21
A
420104
250(累計 1,196人)
190(累計1,610人)
C
(AMEDにおけるがんに
関する)薬事承認件数
(新規・適応拡大)
基礎的研究成果として (医療機器含む)新規
日常診療への導入を目
指して推進される医療
技術数の増加
50
40
D
「革新的がん医療実用
化研究事業」事後評価
やや良い(計画どおりに
進捗していない部分があ
るが、概ね計画どおりに
進捗)
14
8
D
「革新的がん医療実用
化研究事業」事後評価
良いとも悪いともいえな
い(計画どおりに進捗し
ていない部分がある)
3
0
D
420105
緩和ケア研修修了者数
171,779
199,563
A
日本臨床研究実施計
「全ゲノム解析等実行計画2022」を着実に進め、ゲノム
画・研究概要公開シス
情報等により、患者等に不利益が生じないよう留意しつ
テム(jRCT)に登録さ
つ、新たな予防・早期発見法等の開発を含めた患者還
れたゲノム変異にもとづく
元や、がんや難病に係る研究・創薬への利活用等を推
がんを対象とした臨床研
進
究の数
14
16
A
420106
緩和ケアに特化した講
座を設置している大学の
数
14大学
14大学
B
日本臨床研究実施計
画・研究概要公開シス
テム(jRCT)に登録さ
れたAMED疾患領域
(がん)の研究数
95
105
A
本基本計画における各分野の政策課題の解決に資す 厚労科研の採択課題に
る研究を推進
おける事後評価の平均
13.5
13.3
C
一部不十分な成果と
不十分な成果となった
「がん政策研究事業」成
なった研究課題はあるも
課題がなく、計画どおり
果に関する評価
のの、概ね計画どおり順
順調な成果が得られた。
調な成果が得られた。
410204
拠点病院等を中心に、専門的な人材の育成及び配置
に積極的に取り組む。また、地域のがん医療や緩和ケア
小児・AYA世代のがんの
等を担う人材の育成及び配置について、拠点病院等や
長期フォローアップに関す
地域の職能団体が中心となって取り組む
る研修会参加人数
A
C
格差の解消に向け、まずは各分野の取組の地域間、医
指標設定無し(着実に
療機関間の差を測定するための指標やその評価方法に
研究を推進すること)
係る研究を推進
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