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別添1_がん対策推進基本計画 中間評価報告書 測定値判定一覧(第4期) (22 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html |
| 出典情報 | がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》 |
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「第4期がん対策推進基本計画ロジックモデル
確定版」:がん患者等の社会的な問題への対策(サバイバーシップ支援)
※赤塗:コア指標
アピアランスケアについて
アピアランスケア研修
(e-learning)修了者
数 アピアランスケアe医療従事者を対象とした研修等を引き続き開催するとと learning
332101
もに、相談支援及び情報提供の在り方について検討
アピアランスケア研修
(e-learning)修了者
数 アピアランスケア応
用編
拠点病院等におけるアピ
拠点病院等を中心としたアピアランスケアに係る相談支
332102
アランスに関する相談件
援・情報提供体制の構築について検討
数
879
994
A
35
36
A
83,684
102,093
A
332201
外見の変化に関する悩
アピアランスケアに関する
みを医療スタッフに相談
相談支援の利用
ができたがん患者の割合
28.3%
25.8%
*
300011
外見の変化に起因する
苦痛の軽減
身体的・精神心理的な
苦痛により日常生活に
支障を来しているがん患
者の割合
18.7%
24.3%
C
心のつらさがあるときに、
すぐに医療スタッフに相
談できると感じている患
者の割合
32.8%
47.6%
*
300012
がん患者の自殺の要因
の解消
がん患者の自殺数
449名
401名
A
精神心理的な苦痛を抱
えるがん患者の割合
24.0%
26.2%
C
300013
がんによる社会からの孤
立の解消
がんであることを話せる割
合
93.2%
ー
D
がん診断後の自殺対策について
333101
緩和ケア研修修了者数
171,779
199,563
A
333201
333102
自殺リスクに関する研修
を実施した拠点病院等
の割合
29.8%
40.6%
A
333202
333103
特定疾患治療管理料
がん患者指導管理料イ
算定数(算定回数)
143,280
157,693
A
333203
療養生活の最終段階に
おいて、精神心理的な苦
痛を抱えるがん患者の割
合
42.1%
43.2%
C
141,386
155,510
A
333204
身体的なつらさがある時
に、すぐに医療スタッフに
相談ができると思う患者
の割合
46.5%
65.1%
*
がん患者の診断後の自殺対策について、医療従事者等
が正しい知識を身につけられるよう、研修等の開催や、相
特定疾患治療管理料
談支援及び情報提供の在り方について検討
333103
がん患者指導管理料イ
算定数(患者数)
気持ちのつらさに対する
支援の利用
身体的なつらさに対する
333104
特定疾患治療管理料
がん患者指導管理料ロ
算定数(算定回数)
197,679
235,313
A
333205 支援の利用
身体的な苦痛を抱える
がん患者の割合
34.7%
34.0%
*
333104
特定疾患治療管理料
がん患者指導管理料ロ
算定数(患者数)
114,774
135,566
A
333206
療養生活の最終段階に
おいて、身体的な苦痛を
抱えるがん患者の割合
46.9%
50.7%
C
がんと診断されてから周
囲に不必要な気を遣わ
れている割合
12.3%
23.2%
*
(家族以外の)周囲の
人からがんに対する偏見
を感じる割合
5.3%
7.4%
*
-
がん診断後の自殺対策を推進するため、がん患者の自 実態把握の段階のため、
殺リスクやその背景等について実態把握を行い、必要な 指標設定無し(着実に
対応について検討
検討を進めること)
その他の社会的な問題について
-
患者・経験者・家族等の経済的な課題等を明らかにし、 検討段階のため指標設
関係機関や関係学会等と協力して、利用可能な施策の 定無し(着実に検討を
周知や課題解決に向けた施策について検討
進めること)
334201
情報取得や意思疎通に
障害がある等により情報取得や意思疎通に配慮が必要
配慮が必要な者に対す
334101 ながん患者の実態やニーズ、課題を明らかにし、がん検診
るマニュアルを作成してい
や医療へのアクセス等の在り方について検討
る拠点病院等の割合
38.8%
46.7%
A
拠点病院等で実施した、
【地方公共団体】がんに対する「偏見」の払拭や正しい理
地域を対象とした、がん
解につながるよう、民間団体や患者団体等と連携し、普
に関するセミナー等の開
及啓発に努める
催回数(総数)
1,717
1,926
A
334102
がん患者の疎外感の解
消
334202 がんに対する偏見の払拭
22
確定版」:がん患者等の社会的な問題への対策(サバイバーシップ支援)
※赤塗:コア指標
アピアランスケアについて
アピアランスケア研修
(e-learning)修了者
数 アピアランスケアe医療従事者を対象とした研修等を引き続き開催するとと learning
332101
もに、相談支援及び情報提供の在り方について検討
アピアランスケア研修
(e-learning)修了者
数 アピアランスケア応
用編
拠点病院等におけるアピ
拠点病院等を中心としたアピアランスケアに係る相談支
332102
アランスに関する相談件
援・情報提供体制の構築について検討
数
879
994
A
35
36
A
83,684
102,093
A
332201
外見の変化に関する悩
アピアランスケアに関する
みを医療スタッフに相談
相談支援の利用
ができたがん患者の割合
28.3%
25.8%
*
300011
外見の変化に起因する
苦痛の軽減
身体的・精神心理的な
苦痛により日常生活に
支障を来しているがん患
者の割合
18.7%
24.3%
C
心のつらさがあるときに、
すぐに医療スタッフに相
談できると感じている患
者の割合
32.8%
47.6%
*
300012
がん患者の自殺の要因
の解消
がん患者の自殺数
449名
401名
A
精神心理的な苦痛を抱
えるがん患者の割合
24.0%
26.2%
C
300013
がんによる社会からの孤
立の解消
がんであることを話せる割
合
93.2%
ー
D
がん診断後の自殺対策について
333101
緩和ケア研修修了者数
171,779
199,563
A
333201
333102
自殺リスクに関する研修
を実施した拠点病院等
の割合
29.8%
40.6%
A
333202
333103
特定疾患治療管理料
がん患者指導管理料イ
算定数(算定回数)
143,280
157,693
A
333203
療養生活の最終段階に
おいて、精神心理的な苦
痛を抱えるがん患者の割
合
42.1%
43.2%
C
141,386
155,510
A
333204
身体的なつらさがある時
に、すぐに医療スタッフに
相談ができると思う患者
の割合
46.5%
65.1%
*
がん患者の診断後の自殺対策について、医療従事者等
が正しい知識を身につけられるよう、研修等の開催や、相
特定疾患治療管理料
談支援及び情報提供の在り方について検討
333103
がん患者指導管理料イ
算定数(患者数)
気持ちのつらさに対する
支援の利用
身体的なつらさに対する
333104
特定疾患治療管理料
がん患者指導管理料ロ
算定数(算定回数)
197,679
235,313
A
333205 支援の利用
身体的な苦痛を抱える
がん患者の割合
34.7%
34.0%
*
333104
特定疾患治療管理料
がん患者指導管理料ロ
算定数(患者数)
114,774
135,566
A
333206
療養生活の最終段階に
おいて、身体的な苦痛を
抱えるがん患者の割合
46.9%
50.7%
C
がんと診断されてから周
囲に不必要な気を遣わ
れている割合
12.3%
23.2%
*
(家族以外の)周囲の
人からがんに対する偏見
を感じる割合
5.3%
7.4%
*
-
がん診断後の自殺対策を推進するため、がん患者の自 実態把握の段階のため、
殺リスクやその背景等について実態把握を行い、必要な 指標設定無し(着実に
対応について検討
検討を進めること)
その他の社会的な問題について
-
患者・経験者・家族等の経済的な課題等を明らかにし、 検討段階のため指標設
関係機関や関係学会等と協力して、利用可能な施策の 定無し(着実に検討を
周知や課題解決に向けた施策について検討
進めること)
334201
情報取得や意思疎通に
障害がある等により情報取得や意思疎通に配慮が必要
配慮が必要な者に対す
334101 ながん患者の実態やニーズ、課題を明らかにし、がん検診
るマニュアルを作成してい
や医療へのアクセス等の在り方について検討
る拠点病院等の割合
38.8%
46.7%
A
拠点病院等で実施した、
【地方公共団体】がんに対する「偏見」の払拭や正しい理
地域を対象とした、がん
解につながるよう、民間団体や患者団体等と連携し、普
に関するセミナー等の開
及啓発に努める
催回数(総数)
1,717
1,926
A
334102
がん患者の疎外感の解
消
334202 がんに対する偏見の払拭
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