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出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000091003.html |
| 出典情報 | 療養病床の在り方等に関する検討会(第1回 7/10)《厚生労働省》 |
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認知症高齢者の日常生活自立度
0%
20%
特別養護老人ホーム(n=5236) 3.2% 4.6% 5.8%
老人保健施設(n=6672)
5.3%
13.8%
9.0%
自立
ランク
14.0%
Ⅰ
Ⅱa
11.1%
19.2%
20.5%
5.2%
60%
29.1%
10.5%
介護療養病床(n=3992) 2.7%2.8%2.9% 7.0%
医療療養病床(n=1966)
40%
4.8%
Ⅱb
28.3%
11.9%
Ⅲa
7.5%
Ⅲb
100%
24.0%
3.8%
1.3% 3.2%
13.1% 2.1% 1.8%
0.9%
9.9%
38.0%
11.8%
7.5%
80%
Ⅳ
M
8.1%
28.0%
6.1%
不明
無回答
11.5%
4.1%
2.1%
3.5%
判断基準
Ⅰ
何らかの認知症を有するが、日常生活は家庭内及び社会的にほぼ自立している。
Ⅱ
日常生活に支障を来たすような症状・行動や意思疎通の困難さが多少見られても、誰かが注意していれば自立できる。
(Ⅱa : 家庭外で上記Ⅱの状態がみられる。 / Ⅱb : 家庭内でも上記Ⅱの状態が見られる。)
Ⅲ
日常生活に支障を来たすような症状・行動や意思疎通の困難さが見られ、介護を必要とする。
(Ⅲa : 日中を中心として上記Ⅲの状態が見られる。 / Ⅲb : 夜間を中心として上記Ⅲの状態が見られる。)
Ⅳ
日常生活に支障を来たすような症状・行動や意思疎通の困難さが頻繁に見られ、常に介護を必要とする。
M
著しい精神症状や問題行動あるいは重篤な身体疾患が見られ、専門医療を必要とする。
(出典)平成24年度介護報酬改定の効果検証及び調査研究に係る調査(平成26年度調査)「介護サービス事業所における医療職の勤務実態および医療・看護の提供実態に関する横断的な調査研究事業報告書」、
「要介護認定における「認定調査票記入の手引き」、「主治医意見書記入の手引き」及び「特定疾病にかかる診断基準」について」(平成21年3月31日老老発第0331001号厚生労働省老健局老人保健課長通知)
8
0%
20%
特別養護老人ホーム(n=5236) 3.2% 4.6% 5.8%
老人保健施設(n=6672)
5.3%
13.8%
9.0%
自立
ランク
14.0%
Ⅰ
Ⅱa
11.1%
19.2%
20.5%
5.2%
60%
29.1%
10.5%
介護療養病床(n=3992) 2.7%2.8%2.9% 7.0%
医療療養病床(n=1966)
40%
4.8%
Ⅱb
28.3%
11.9%
Ⅲa
7.5%
Ⅲb
100%
24.0%
3.8%
1.3% 3.2%
13.1% 2.1% 1.8%
0.9%
9.9%
38.0%
11.8%
7.5%
80%
Ⅳ
M
8.1%
28.0%
6.1%
不明
無回答
11.5%
4.1%
2.1%
3.5%
判断基準
Ⅰ
何らかの認知症を有するが、日常生活は家庭内及び社会的にほぼ自立している。
Ⅱ
日常生活に支障を来たすような症状・行動や意思疎通の困難さが多少見られても、誰かが注意していれば自立できる。
(Ⅱa : 家庭外で上記Ⅱの状態がみられる。 / Ⅱb : 家庭内でも上記Ⅱの状態が見られる。)
Ⅲ
日常生活に支障を来たすような症状・行動や意思疎通の困難さが見られ、介護を必要とする。
(Ⅲa : 日中を中心として上記Ⅲの状態が見られる。 / Ⅲb : 夜間を中心として上記Ⅲの状態が見られる。)
Ⅳ
日常生活に支障を来たすような症状・行動や意思疎通の困難さが頻繁に見られ、常に介護を必要とする。
M
著しい精神症状や問題行動あるいは重篤な身体疾患が見られ、専門医療を必要とする。
(出典)平成24年度介護報酬改定の効果検証及び調査研究に係る調査(平成26年度調査)「介護サービス事業所における医療職の勤務実態および医療・看護の提供実態に関する横断的な調査研究事業報告書」、
「要介護認定における「認定調査票記入の手引き」、「主治医意見書記入の手引き」及び「特定疾病にかかる診断基準」について」(平成21年3月31日老老発第0331001号厚生労働省老健局老人保健課長通知)
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