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関連資料 (6 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000091003.html
出典情報 療養病床の在り方等に関する検討会(第1回 7/10)《厚生労働省》
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ADL区分
ADL区分1

介護老人福祉施設

ADL区分3

ADL区分2

24.1

45.2

(2,971人)
介護老人保健施設
(2,333人)

27.7

49.9

介護療養型老人保健施設
(405人)

35.6

20.2

3.0
13.2

33.1

45.7

1.3
1.0

ADL区分1

介護療養型医療施設(診療所)
(379人)

15.0

介護療養型医療施設(病院)
(2,256人)

8.1

医療療養病床(20対1)

8.8

38.8

42.5

32.9

3.7

55.1

22.1

ADL区分2
ADL区分3

3.9

66.4

不明

2.7

(2,861人)
医療療養病床(25対1)

19.6

26.6

51.8

1.9

(1,293人)

0%

20%

40%

60%

80%

ADL区分

100%

項目

当日を含む過去3日間の全勤務帯における患者に対する支援のレベルについて,下記の
4項目に0~6の範囲で最も近いものを記入し合計する。新入院(転棟)の場合は,入院(転
棟)後の状態について評価する。
【0.自立、1.準備のみ、2.観察、3.部分的援助、4.広範な援助、5.最大の援助、6.全面依存】

支援のレベル

a ベッド上の可動性
b 移乗
C 食事
d トイレの使用

ADL区分1: 11点未満

ADL区分2: 11点以上~23点未満

ADL区分3: 23点以上

(合計点)

(出典)平成25年度老人保健事業推進費等補助金『医療ニーズを有する高齢者の実態に関する横断的な調査研究事業報告書(平成26年(2014年)3月)』(公益社団法人全日本病院協会)

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