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参考資料7ー3_第4期がん対策推進基本計画の評価指標中間測定値一覧 (8 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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令和8年6月18日
分野
#
再掲
指標
がんと診断された時からの緩和ケアの推進
緩和ケアの提供
アウトプット指標
217101
-
現況報告書
217102
特定疾患治療管理料 がん患者指導管理料イの算定数
-
NDB
217103
緩和ケア外来の新規診療患者数
-
現況報告書
217104
拠点病院等1施設あたりの地域連携推進のための多施設合同会議の開催数
-
現況報告書
217105
神経ブロックの実施数:L101-神経ブロック(神経破壊剤又は高周波凝固法使用)-腹腔神経叢
ブロック(神経破壊剤又は高周波凝固法使用)の件数
緩和的放射線照射の実施数: M001-3(直線加速器による放射線治療)の2(1以外の場
合)の件数
緩和ケア外来への地域の医療機関からの年間新規紹介患者数
-
NDB
-
NDB
-
現況報告書
緩和ケア診療加算の算定回数
-
NDB
217107
217108
中間アウトカム指標
デ-タソ-ス
拠点病院等の緩和ケアチーム新規診療症例数
217106
緩和ケア研修会
アウトプット指標
3期
再掲
217109
緩和ケア研修修了者数
217201
医療者はつらい症状にすみやかに対応していたと感じる割合
217202
217203
患者報告アウトカム(PRO)の症状改善率 *期中に指標を開発予定
再掲
3017
-
-
対象(分母)
算出方法(分子)
なし
緩和ケアチームに対する新規診療症例数
なし
がん患者指導管理料(共同診療方針等を文書等で提供),がん患者
指導管理料(共同診療方針等文書等提供・情報通信機器)合算
なし
緩和ケア外来の新規資料患者数
なし
緩和ケアに関する地域連携を推進するための多職種連携カンファレンスを
主催した数の平均
なし
腹腔神経叢ブロック(神経破壊剤・高周波凝固法・パルス高周波法)
なし
直線加速器による放射線治療(1以外)
なし
緩和ケア外来への地域の医療機関からの年間新規紹介患者数
なし
緩和ケア診療加算
がん等における新たな緩和ケア研修等事 なし
業
患者体験調査・遺族調査
成人:R5患者体験調査全回答者
遺族:2024年遺族調査全回答者
日本緩和医療学会からのデ-タ提供
R5患者体験調査回答者全体(本人回
答のみ)
R5患者体験調査回答者全体(本人回
答のみ)
身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談ができると思う患者の割合
2075
患者体験調査
217204
心のつらさがあるときに、すぐに医療スタッフに相談できると感じている患者の割合
3011
患者体験調査
217205
がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じるがん患者の割合
3002
患者体験調査
217206
家族の悩みや負担を相談できる支援が十分であると感じているがん患者・家族の割合
3003
患者体験調査
217207
医療従事者が耳を傾けてくれたと感じた患者の割合
2006
患者体験調査
R5患者体験調査全回答者
R5患者体験調査全回答者
R5患者体験調査全回答者
217208
国民の緩和ケアに関する認識
3018
世論調査
R5がん対策に関する世論調査全回答者
妊孕性温存療法
アウトプット指標
中間アウトカム指標
217209
国民の医療用麻薬に関する認識
3019
世論調査
218101
がん・生殖医療の意思決定支援に関する人材育成を実施している拠点病院等の割合
-
現況報告書
218102
がん相談支援センターにおける「妊孕性・生殖機能」に関する相談件数
-
現況報告書
218103
日本がん・生殖医療登録システムJOFRへの登録症例数
-
日本・がん生殖医療学会からのデ-タ提供
218201
治療開始前に、生殖機能への影響に関する説明を受けたがん患者・家族の割合
218202
がん・生殖医療に関する臨床研究実施数 *実施中の研究数または開始数/年
2093
-
患者体験調査、小児患者体験調査
厚生労働科学研究成果データベース、
AMEDfind、UMIN-CTR、jRCT
R5がん対策に関する世論調査全回答者
がん診療連携拠点病院等(463施設)
なし
緩和ケア研修修了者数
成人:R5 問23-3. 医療スタッフはつらい症状にすみやかに対応してくれ
ましたか。「十分に対応してくれた、ある程度対応してくれた」と回答した割
合
遺族:問7a. 医療者は、患者さまのつらい症状にすみやかに対応してい
た。回答選択肢「4 ややそう思う~6 非常にそう思う」と回答した割合
-
結果(対象期間)
結果(中間測定値)
令和5年1月1日~令和5年12月31日
165,667例
令和4年度
算定回数 157,693
患者数 155,510
令和5年1月1日~令和5年12月31日
33,478人
令和5年1月1日~令和5年12月31日
3.4回
令和4年度
算定回数 288
患者数 277
算定回数 5,723
患者数 5,047
7,142人
令和4年度
令和5年1月1日~令和5年12月31日
令和4年度
算定回数 701,835
患者数 63,026
令和6年度まで
199,563人
成人 令和5年度
遺族 令和5年度
90.2%
79.3%
-
-
8 / 16 ページ
*
R5 問57.身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。「そ 令和5年度
う思う、ややそう思う」と回答した割合
R5. 問58. 心のつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。「そう 令和5年度
思う、ややそう思う」と回答した割合
R5 問28. がんと診断されてから、病気のことや療養生活に関して誰かに 令和5年度
相談することができましたか。「相談できた」と回答した割合
R5 問43. がん患者の家族の悩みや困りごとを相談できる支援・サービス・ 令和5年度
場所があると思いますか。「そう思う、ややそう思う」と回答した割合
R5 問23-4. 医療スタッフは、あなた(患者さん)の言葉に耳を傾け、理 令和5年度
解しようとしてくれてい た。 「十分理解しようとしてくれた、ある程度理解しよ
うとしてくた」と回答した割合
問 11. がん医療における緩和ケアとは、がんやがんの治療に伴う体と心の
痛みをやわらげることです。あなたは、がんに対する緩和ケアはいつから実施
されるべきものと思いますか。「がんと診断されたときから」と答えた割合
65.1%
*
47.6%
*
60.6%
*
44.1%
*
問 12. あなたは医療用麻薬について、どのように思いますか。(複数回答 可)「正しく使用すれば安全だと思う」と答えた割合
-
がん・生殖医療の意思決定支援に関する人材育成を実施しているがん診 令和6年9月1日時点
療連携拠点病院等(418施設)
令和5年1月1日~令和5年12月31日
がん相談支援センターにおける「妊孕性・生殖機能」に関する相談件数
90.3%
がん・生殖医療登録システムJOFRに登録されている妊孕性温存療法及 令和6年度
び温存後生殖補助医療の症例数合計
成人:R5患者体験調査40 歳未満の回 成人:R5 問16. 最初のがん治療が開始される前に、医師から生殖機能 成人:令和5年度
(妊よう性)への影響について説明がありましたか。「生殖機能に影響があ 小児:令和6年度
答者
小児:R6小児患者体験調査全回答者 るという説明を受けた、生殖医療に影響はないと説明を受けた」と回答した
割合
小児:問16.医師から治療による生殖機能への影響(妊よう性消失の
可能性など)について説明を受けましたか。「説明があった」と回答した人の
割合
令和6年
なし
比較上留意が
必要な指標
90.3%
*
-
3,192件
1,453件
成人 71.5%
小児
*
7
分野
#
再掲
指標
がんと診断された時からの緩和ケアの推進
緩和ケアの提供
アウトプット指標
217101
-
現況報告書
217102
特定疾患治療管理料 がん患者指導管理料イの算定数
-
NDB
217103
緩和ケア外来の新規診療患者数
-
現況報告書
217104
拠点病院等1施設あたりの地域連携推進のための多施設合同会議の開催数
-
現況報告書
217105
神経ブロックの実施数:L101-神経ブロック(神経破壊剤又は高周波凝固法使用)-腹腔神経叢
ブロック(神経破壊剤又は高周波凝固法使用)の件数
緩和的放射線照射の実施数: M001-3(直線加速器による放射線治療)の2(1以外の場
合)の件数
緩和ケア外来への地域の医療機関からの年間新規紹介患者数
-
NDB
-
NDB
-
現況報告書
緩和ケア診療加算の算定回数
-
NDB
217107
217108
中間アウトカム指標
デ-タソ-ス
拠点病院等の緩和ケアチーム新規診療症例数
217106
緩和ケア研修会
アウトプット指標
3期
再掲
217109
緩和ケア研修修了者数
217201
医療者はつらい症状にすみやかに対応していたと感じる割合
217202
217203
患者報告アウトカム(PRO)の症状改善率 *期中に指標を開発予定
再掲
3017
-
-
対象(分母)
算出方法(分子)
なし
緩和ケアチームに対する新規診療症例数
なし
がん患者指導管理料(共同診療方針等を文書等で提供),がん患者
指導管理料(共同診療方針等文書等提供・情報通信機器)合算
なし
緩和ケア外来の新規資料患者数
なし
緩和ケアに関する地域連携を推進するための多職種連携カンファレンスを
主催した数の平均
なし
腹腔神経叢ブロック(神経破壊剤・高周波凝固法・パルス高周波法)
なし
直線加速器による放射線治療(1以外)
なし
緩和ケア外来への地域の医療機関からの年間新規紹介患者数
なし
緩和ケア診療加算
がん等における新たな緩和ケア研修等事 なし
業
患者体験調査・遺族調査
成人:R5患者体験調査全回答者
遺族:2024年遺族調査全回答者
日本緩和医療学会からのデ-タ提供
R5患者体験調査回答者全体(本人回
答のみ)
R5患者体験調査回答者全体(本人回
答のみ)
身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談ができると思う患者の割合
2075
患者体験調査
217204
心のつらさがあるときに、すぐに医療スタッフに相談できると感じている患者の割合
3011
患者体験調査
217205
がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じるがん患者の割合
3002
患者体験調査
217206
家族の悩みや負担を相談できる支援が十分であると感じているがん患者・家族の割合
3003
患者体験調査
217207
医療従事者が耳を傾けてくれたと感じた患者の割合
2006
患者体験調査
R5患者体験調査全回答者
R5患者体験調査全回答者
R5患者体験調査全回答者
217208
国民の緩和ケアに関する認識
3018
世論調査
R5がん対策に関する世論調査全回答者
妊孕性温存療法
アウトプット指標
中間アウトカム指標
217209
国民の医療用麻薬に関する認識
3019
世論調査
218101
がん・生殖医療の意思決定支援に関する人材育成を実施している拠点病院等の割合
-
現況報告書
218102
がん相談支援センターにおける「妊孕性・生殖機能」に関する相談件数
-
現況報告書
218103
日本がん・生殖医療登録システムJOFRへの登録症例数
-
日本・がん生殖医療学会からのデ-タ提供
218201
治療開始前に、生殖機能への影響に関する説明を受けたがん患者・家族の割合
218202
がん・生殖医療に関する臨床研究実施数 *実施中の研究数または開始数/年
2093
-
患者体験調査、小児患者体験調査
厚生労働科学研究成果データベース、
AMEDfind、UMIN-CTR、jRCT
R5がん対策に関する世論調査全回答者
がん診療連携拠点病院等(463施設)
なし
緩和ケア研修修了者数
成人:R5 問23-3. 医療スタッフはつらい症状にすみやかに対応してくれ
ましたか。「十分に対応してくれた、ある程度対応してくれた」と回答した割
合
遺族:問7a. 医療者は、患者さまのつらい症状にすみやかに対応してい
た。回答選択肢「4 ややそう思う~6 非常にそう思う」と回答した割合
-
結果(対象期間)
結果(中間測定値)
令和5年1月1日~令和5年12月31日
165,667例
令和4年度
算定回数 157,693
患者数 155,510
令和5年1月1日~令和5年12月31日
33,478人
令和5年1月1日~令和5年12月31日
3.4回
令和4年度
算定回数 288
患者数 277
算定回数 5,723
患者数 5,047
7,142人
令和4年度
令和5年1月1日~令和5年12月31日
令和4年度
算定回数 701,835
患者数 63,026
令和6年度まで
199,563人
成人 令和5年度
遺族 令和5年度
90.2%
79.3%
-
-
8 / 16 ページ
*
R5 問57.身体的なつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。「そ 令和5年度
う思う、ややそう思う」と回答した割合
R5. 問58. 心のつらさがある時に、すぐに医療スタッフに相談できる。「そう 令和5年度
思う、ややそう思う」と回答した割合
R5 問28. がんと診断されてから、病気のことや療養生活に関して誰かに 令和5年度
相談することができましたか。「相談できた」と回答した割合
R5 問43. がん患者の家族の悩みや困りごとを相談できる支援・サービス・ 令和5年度
場所があると思いますか。「そう思う、ややそう思う」と回答した割合
R5 問23-4. 医療スタッフは、あなた(患者さん)の言葉に耳を傾け、理 令和5年度
解しようとしてくれてい た。 「十分理解しようとしてくれた、ある程度理解しよ
うとしてくた」と回答した割合
問 11. がん医療における緩和ケアとは、がんやがんの治療に伴う体と心の
痛みをやわらげることです。あなたは、がんに対する緩和ケアはいつから実施
されるべきものと思いますか。「がんと診断されたときから」と答えた割合
65.1%
*
47.6%
*
60.6%
*
44.1%
*
問 12. あなたは医療用麻薬について、どのように思いますか。(複数回答 可)「正しく使用すれば安全だと思う」と答えた割合
-
がん・生殖医療の意思決定支援に関する人材育成を実施しているがん診 令和6年9月1日時点
療連携拠点病院等(418施設)
令和5年1月1日~令和5年12月31日
がん相談支援センターにおける「妊孕性・生殖機能」に関する相談件数
90.3%
がん・生殖医療登録システムJOFRに登録されている妊孕性温存療法及 令和6年度
び温存後生殖補助医療の症例数合計
成人:R5患者体験調査40 歳未満の回 成人:R5 問16. 最初のがん治療が開始される前に、医師から生殖機能 成人:令和5年度
(妊よう性)への影響について説明がありましたか。「生殖機能に影響があ 小児:令和6年度
答者
小児:R6小児患者体験調査全回答者 るという説明を受けた、生殖医療に影響はないと説明を受けた」と回答した
割合
小児:問16.医師から治療による生殖機能への影響(妊よう性消失の
可能性など)について説明を受けましたか。「説明があった」と回答した人の
割合
令和6年
なし
比較上留意が
必要な指標
90.3%
*
-
3,192件
1,453件
成人 71.5%
小児
*
7