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参考資料7ー3_第4期がん対策推進基本計画の評価指標中間測定値一覧 (1 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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「第4期がん対策推進基本計画評価指標一覧」(マスタ)_中間測定値
第95回がん対策推進協議会
厚生労働省健康・生活衛生局がん・疾病対策課 (2026年4月時点の集計値)
分野
#
再掲
指標
全体目標「誰一人取り残さないがん対策を推進し、全ての国民とがんの克服を目指す。」
最終アウトカム指標
000001 一次予防/均霑・ がんの年齢調整死亡率(75歳未満、全年齢)
集約/ゲノム/手
術/チーム/支持
/実装
3期
1001
デ-タソ-ス
対象(分母)
算出方法(分子)
人口動態統計
都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級
都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級別、悪性新生物死亡数
別人口(総人口)
000002
二次予防
がん種別年齢調整死亡率(75歳未満、全年齢)
1002
人口動態統計
都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級
都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級別、がん種別死亡数
別人口(総人口)
000003
難治
000004
000005
難治性がん(代表例:膵がん)の年齢調整死亡率
2002
人口動態統計
一次予防
がんの年齢調整罹患率
1003
全国がん登録
二次予防
がん種別年齢調整罹患率
1004
全国がん登録
2001
全国がん登録/院内がん登録
000006 均霑・集約/ゲノム がん種別5年生存率
/手術/チーム/
支持/実装
参考資料7-3
令和8年6月18日
結果(対象期間)
結果(中間測定値)
【旧基準人口】(75歳未満; 人口10万対;
2023年)
【旧基準人口】(全年齢; 人口10万対;
2023年)
(75歳未満)
男女計 65.7
男性 79.1
女性 53.3
(全年齢)
男女計 106.2
男性 139.4
女性 80.5
比較上留意が
必要な指標
【旧基準人口】(男女計・75歳未満; 人口10 (75歳未満)
万対; 2023年)
胃 5.8
【旧基準人口】(男女計・全年齢; 人口10万 大腸 9.7
対; 2023年)
肝 3.3
肺 11.5
女性乳房 10.0
子宮頸部 2.5
(全年齢)
胃 10.1
大腸 14.9
肝 5.9
肺 20.2
女性乳房 11.7
子宮頸部 2.7
【旧基準人口】(男女計・75歳未満; 人口10 (75歳未満)
都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級
万対; 2023年)
膵 7.0
都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級別、がん種別死亡数
別人口(総人口)
【旧基準人口】(男女計・全年齢; 人口10万 (全年齢)
対; 2023年)
膵 11.4
【旧基準人口】(全年齢; 人口10万対;
男女計 379.0
全国・都道府県別年齢階級別(85歳以
全国・都道府県別年齢5歳階級別罹患数,性,診断年別
2021年)
男性 429.9
上丸め)人口,性,暦年別(総人口)
女性 344.7
【旧基準人口】(男女計・全年齢・全進展度; 胃 36.7
人口10万対; 2021年)
大腸 57.1
全国・都道府県別年齢階級別(85歳以
肝 10.9
全国・都道府県別年齢5歳階級別罹患数,性,診断年別
上丸め)人口,性,暦年別(総人口)
肺 40.8
女性乳房 102.3
子宮頸部 13.6
2018年(診断年)(総数・5 年純生存率 胃 64.4
(%): AYA・成人(15 歳以上)のみ) 大腸 68.0
そのうち診断から5年生存しているがん症例(全国・都道府県別(15歳
肝 34.4
2018年に診断されたがん症例(全国・都
以上)、性別)※がんのみで死亡するリスクを想定するために一般人口の
肺 39.6
道府県別(15歳以上)、性別)
死亡率で調整している(詳細は厚生労働省の生存率報告書を参照)
女性乳房 88.4
子宮頸部 71.4
000007
希少
希少がんの5年生存率
2002
全国がん登録/院内がん登録
2018年(診断年)(総数・5 年純生存率
そのうち診断から5年生存しているがん症例(全国・都道府県別(15歳
(%): AYA・成人(15 歳以上)のみ)
2018年に診断されたがん症例(全国・都
以上)、性別)※がんのみで死亡するリスクを想定するために一般人口の
道府県別(15歳以上)、性別)
死亡率で調整している(詳細は厚生労働省の生存率報告書を参照)
別添参照
000008
難治
難治性がん(代表例:膵がん)の5年生存率
2002
全国がん登録/院内がん登録
2018年(診断年)(総数・5 年純生存率
そのうち診断から5年生存しているがん症例(全国・都道府県別(15歳
2018年に診断されたがん症例(全国・都
(%): AYA・成人(15 歳以上)のみ)
以上)、性別)※がんのみで死亡するリスクを想定するために一般人口の
道府県別(15歳以上)、性別)
死亡率で調整している(詳細は厚生労働省の生存率報告書を参照)
膵 13.5
000009
小児AYA
小児がん患者の5年生存率
2091
全国がん登録/院内がん登録
全分類 85.0
3001
患者体験調査、小児患者体験調査
そのうち診断から5年生存しているがん症例(全国・都道府県別(小児 2018年(診断年)(総数・5 年純生存率
2018年に診断されたがん症例(全国・都 15歳未満)、性別)※がんのみで死亡するリスクを想定するために一般 (%):小児(15歳未満)のみ
道府県別(小児15歳未満)、性別)
人口の死亡率で調整している(詳細は厚生労働省の生存率報告書を参
照)
成人:R5調査回答者全体(本人回答 成人:R5 問59. 現在自分らしい日常生活を送れていると思いますか。 令和5年度
のみ)
「ややそう思う、そう思う」と回答した割合
小児:R6小児患者体験調査回答者全 小児:問41.お子さんは、現在自分らしい日常生活を送れていると思いま
体
すか。「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した人の割合
R5調査希少がん暫定定義該当回答者
(本人回答のみ)
R5調査40 歳未満回答者(本人回答の
み)
75.5%
*
75.7%
*
000010 均霑・集約/ゲノム 現在自分らしい日常生活を送れていると感じるがん患者の割合
/手術/チーム/
支持/緩和/妊孕
/難治/高齢者/
実装/相談支援/
社会連携/サバ/
ライフ
000011
希少
現在自分らしい日常生活を送れていると感じる希少がん患者の割合
3001
患者体験調査
000012
小児AYA
現在自分らしい日常生活を送れていると感じる若年がん患者の割合
3001
患者体験調査
1 / 16 ページ
R5 問59. 現在自分らしい日常生活を送れていると思いますか。「ややそう 令和5年度
思う、そう思う」と回答した割合
R5 問59. 現在自分らしい日常生活を送れていると思いますか。「ややそう 令和5年度
思う、そう思う」と回答した割合
79.0%
*
第95回がん対策推進協議会
厚生労働省健康・生活衛生局がん・疾病対策課 (2026年4月時点の集計値)
分野
#
再掲
指標
全体目標「誰一人取り残さないがん対策を推進し、全ての国民とがんの克服を目指す。」
最終アウトカム指標
000001 一次予防/均霑・ がんの年齢調整死亡率(75歳未満、全年齢)
集約/ゲノム/手
術/チーム/支持
/実装
3期
1001
デ-タソ-ス
対象(分母)
算出方法(分子)
人口動態統計
都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級
都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級別、悪性新生物死亡数
別人口(総人口)
000002
二次予防
がん種別年齢調整死亡率(75歳未満、全年齢)
1002
人口動態統計
都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級
都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級別、がん種別死亡数
別人口(総人口)
000003
難治
000004
000005
難治性がん(代表例:膵がん)の年齢調整死亡率
2002
人口動態統計
一次予防
がんの年齢調整罹患率
1003
全国がん登録
二次予防
がん種別年齢調整罹患率
1004
全国がん登録
2001
全国がん登録/院内がん登録
000006 均霑・集約/ゲノム がん種別5年生存率
/手術/チーム/
支持/実装
参考資料7-3
令和8年6月18日
結果(対象期間)
結果(中間測定値)
【旧基準人口】(75歳未満; 人口10万対;
2023年)
【旧基準人口】(全年齢; 人口10万対;
2023年)
(75歳未満)
男女計 65.7
男性 79.1
女性 53.3
(全年齢)
男女計 106.2
男性 139.4
女性 80.5
比較上留意が
必要な指標
【旧基準人口】(男女計・75歳未満; 人口10 (75歳未満)
万対; 2023年)
胃 5.8
【旧基準人口】(男女計・全年齢; 人口10万 大腸 9.7
対; 2023年)
肝 3.3
肺 11.5
女性乳房 10.0
子宮頸部 2.5
(全年齢)
胃 10.1
大腸 14.9
肝 5.9
肺 20.2
女性乳房 11.7
子宮頸部 2.7
【旧基準人口】(男女計・75歳未満; 人口10 (75歳未満)
都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級
万対; 2023年)
膵 7.0
都道府県別、年別、性別、年齢5歳階級別、がん種別死亡数
別人口(総人口)
【旧基準人口】(男女計・全年齢; 人口10万 (全年齢)
対; 2023年)
膵 11.4
【旧基準人口】(全年齢; 人口10万対;
男女計 379.0
全国・都道府県別年齢階級別(85歳以
全国・都道府県別年齢5歳階級別罹患数,性,診断年別
2021年)
男性 429.9
上丸め)人口,性,暦年別(総人口)
女性 344.7
【旧基準人口】(男女計・全年齢・全進展度; 胃 36.7
人口10万対; 2021年)
大腸 57.1
全国・都道府県別年齢階級別(85歳以
肝 10.9
全国・都道府県別年齢5歳階級別罹患数,性,診断年別
上丸め)人口,性,暦年別(総人口)
肺 40.8
女性乳房 102.3
子宮頸部 13.6
2018年(診断年)(総数・5 年純生存率 胃 64.4
(%): AYA・成人(15 歳以上)のみ) 大腸 68.0
そのうち診断から5年生存しているがん症例(全国・都道府県別(15歳
肝 34.4
2018年に診断されたがん症例(全国・都
以上)、性別)※がんのみで死亡するリスクを想定するために一般人口の
肺 39.6
道府県別(15歳以上)、性別)
死亡率で調整している(詳細は厚生労働省の生存率報告書を参照)
女性乳房 88.4
子宮頸部 71.4
000007
希少
希少がんの5年生存率
2002
全国がん登録/院内がん登録
2018年(診断年)(総数・5 年純生存率
そのうち診断から5年生存しているがん症例(全国・都道府県別(15歳
(%): AYA・成人(15 歳以上)のみ)
2018年に診断されたがん症例(全国・都
以上)、性別)※がんのみで死亡するリスクを想定するために一般人口の
道府県別(15歳以上)、性別)
死亡率で調整している(詳細は厚生労働省の生存率報告書を参照)
別添参照
000008
難治
難治性がん(代表例:膵がん)の5年生存率
2002
全国がん登録/院内がん登録
2018年(診断年)(総数・5 年純生存率
そのうち診断から5年生存しているがん症例(全国・都道府県別(15歳
2018年に診断されたがん症例(全国・都
(%): AYA・成人(15 歳以上)のみ)
以上)、性別)※がんのみで死亡するリスクを想定するために一般人口の
道府県別(15歳以上)、性別)
死亡率で調整している(詳細は厚生労働省の生存率報告書を参照)
膵 13.5
000009
小児AYA
小児がん患者の5年生存率
2091
全国がん登録/院内がん登録
全分類 85.0
3001
患者体験調査、小児患者体験調査
そのうち診断から5年生存しているがん症例(全国・都道府県別(小児 2018年(診断年)(総数・5 年純生存率
2018年に診断されたがん症例(全国・都 15歳未満)、性別)※がんのみで死亡するリスクを想定するために一般 (%):小児(15歳未満)のみ
道府県別(小児15歳未満)、性別)
人口の死亡率で調整している(詳細は厚生労働省の生存率報告書を参
照)
成人:R5調査回答者全体(本人回答 成人:R5 問59. 現在自分らしい日常生活を送れていると思いますか。 令和5年度
のみ)
「ややそう思う、そう思う」と回答した割合
小児:R6小児患者体験調査回答者全 小児:問41.お子さんは、現在自分らしい日常生活を送れていると思いま
体
すか。「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した人の割合
R5調査希少がん暫定定義該当回答者
(本人回答のみ)
R5調査40 歳未満回答者(本人回答の
み)
75.5%
*
75.7%
*
000010 均霑・集約/ゲノム 現在自分らしい日常生活を送れていると感じるがん患者の割合
/手術/チーム/
支持/緩和/妊孕
/難治/高齢者/
実装/相談支援/
社会連携/サバ/
ライフ
000011
希少
現在自分らしい日常生活を送れていると感じる希少がん患者の割合
3001
患者体験調査
000012
小児AYA
現在自分らしい日常生活を送れていると感じる若年がん患者の割合
3001
患者体験調査
1 / 16 ページ
R5 問59. 現在自分らしい日常生活を送れていると思いますか。「ややそう 令和5年度
思う、そう思う」と回答した割合
R5 問59. 現在自分らしい日常生活を送れていると思いますか。「ややそう 令和5年度
思う、そう思う」と回答した割合
79.0%
*