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参考資料7ー3_第4期がん対策推進基本計画の評価指標中間測定値一覧 (12 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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令和8年6月18日
分野
#
相談支援及び情報提供
相談支援について
アウトプット指標
中間アウトカム指標
再掲
指標
311101
3期
デ-タソ-ス
対象(分母)
算出方法(分子)
なし
がん相談支援センターでの自施設・他施設からの新規相談件数
353,988件
なし
相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数
令和6年9月1日時点
3,392人
なし
相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の内、フォローアッ
プ研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数
令和6年9月1日時点
1,344人
現況報告書
311102
-
現況報告書
311103
上記の内、フォローアップ研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数
-
現況報告書
311104
拠点病院等1施設あたりの連携している患者団体の数
-
現況報告書
なし
がん診療連携拠点病院等が連携している患者団体の数の平均
令和6年9月1日時点
3.6団体
311105
拠点病院等1施設あたりの体験を語り合う場の開催数
-
現況報告書
なし
がん患者及びその家族が体験等を語り合う場の開催数の平均
令和5年1月1日~令和5年12月31日
15.9回
311201
がん相談支援センターについて知っているがん患者の割合
3023
311202
治療法や病院についてがん相談支援センターで情報入手しようと思う人の割合
再掲
-
患者体験調査、小児患者体験調査
成人:R5患者体験調査全回答者
小児:R6小児患者体験調査回答者全
体
世論調査
がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じるがん患者の割合
3021
患者体験調査
311204
ピアサポーターについて知っているがん患者の割合
3024
患者体験調査
312101
がん情報サービスにアクセスした件数
-
国立がん研究センタ-からのデ-タ提供
312102
がん情報サービスにおけるコンテンツ更新数
-
国立がん研究センタ-からのデ-タ提供
312103
がん情報サービスにおける点字資料、音声資料数、資料の更新数
3026
312201
治療法や病院についてがん情報サービスで情報入手しようと思う人の割合
312202
がん情報サービスにアクセスし、探していた情報にたどり着くことができた人の割合
3025
がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じるがん患者の割合
3021
312203
再掲
社会連携に基づく緩和ケア等の患者支援
アウトプット指標
320101
-
成人:R5 問45. がん相談支援センターを知っていますか。「知っている」と 成人 令和5年度
小児 令和6年度
回答した割合
小児:問50.相談支援センター を知っていますか。「知っている」と回答し
た人の割合
問6.あなたは、がんと診断された場合、がんの治療法や病院に関する情 -
-
報について、どこから入手しようと思いますか。(複数回答可)「がん診療
連携拠点病院の相談窓口であるがん相談支援センター」と答えた割合
R5 問28. がんと診断されてから、病気のことや療養生活に関して誰かに
相談することができましたか。「相談できた」と回答した割合
R5患者体験調査全回答者
R5 問49. ピアサポートを知っていますか。「知っている」と回答した割合
なし
がん情報サービスの年間ページビュー数(2022年4月1日~2023年3月 令和6年度
31日)
41,643,293
84.5/年(169)
なし
がん情報サービス「一般向け」のページの248コンテンツ(2023年12月) 令和5~6年度
のうち、過去3年間(2020年4月1日~2023年3月31日)に更新し
た、のべ更新コンテンツ数
国立がん研究センタ-からのデ-タ提供
がん情報サービスに掲載した音声資料数、新規掲載・更新された資料数
がん情報サービスの資料で点字資料がサピエに新規掲載・更新された数
令和5年度
60.6%
*
令和5年度
15.4%
*
令和7年4月1日
令和5年4月~令和7年3月
がん情報サービスに掲載している音声資料:185コンテンツ
新規掲載・更新した音声資料:46.5コンテンツ/年(93コンテンツ)
点字資料はがん情報サービスへの掲載なし
問6.あなたは、がんと診断された場合、がんの治療法や病院に関する情 R5がん対策に関する世論調査全回答者 報について、どこから入手しようと思いますか。(複数回答可)「国立がん
研究センターのウェブサイト「がん情報サービス」」と答えた割合
がん情報サ-ビスによる調査(国立がん研 2023年3月20日~4月3日実施アンケー
令和6年6月25日~7月10日
究センタ-からのデ-タ提供)
ト(該当項目の有効回答604)アンケー 探していた情報にたどり着くことができた人
トの回答者
R5 問28. がんと診断されてから治療を始める前の間に、病気のことや療 令和5年度
患者体験調査
R5患者体験調査全回答者
養生活に関して誰かに相 談することができましたか。「相談できた」と回答し
た割合
-
世論調査
82.1%
60.6%
専門医療機関連携薬局(傷病の区分:がん)の認定数
-
厚生労働省調べ
なし
専門医療機関連携薬局(傷病の区分:がん)の認定数
令和7年4月30日時点
207施設
320102
地域緩和ケア連携調整員研修受講者数
-
地域緩和ケアネットワ-ク構築事業
ー
ー
令和6年度(まで)
88(累計1,423)
320103
診療情報提供料(Ⅱ)の算定数
-
NDB
なし
診療情報提供料(2)
令和4年度
算定回数 25,090
患者数 23,613
320201
がん治療前に、セカンドオピニオンに関する話を受けたがん患者の割合
320202
再掲
患者と医師間で最期の療養場所に関する話し合いがあった
3032
-
患者体験調査
R5患者体験調査全回答者
遺族調査
2024年遺族調査全回答者
比較上留意が
必要な指標
55.1%
R5患者体験調査全回答者
なし
中間アウトカム指標
令和5年1月1日~令和5年12月31日
-
311203
中間アウトカム指標
結果(中間測定値)
がん相談支援センターでの自施設・他施設からの新規相談件数(全国の拠点病院等での総
数)
相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数
R5がん対策に関する世論調査全回答者
情報提供について
アウトプット指標
結果(対象期間)
R5 問24. セカンドオピニオンについて担当医から説明がありましたか。「説 令和5年度
明があった」と回答した割合
問17. 患者さまがお亡くなりになる1カ月前頃までに、最期をどこで過ごすか 令和5年度
について、患者さまは主治医と十分に話し合いができましたか,回答選択
肢「3 そう思う~4 とてもそう思う」と回答した割合
12 / 16 ページ
31.7%
52.9%
*
*
分野
#
相談支援及び情報提供
相談支援について
アウトプット指標
中間アウトカム指標
再掲
指標
311101
3期
デ-タソ-ス
対象(分母)
算出方法(分子)
なし
がん相談支援センターでの自施設・他施設からの新規相談件数
353,988件
なし
相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数
令和6年9月1日時点
3,392人
なし
相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の内、フォローアッ
プ研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数
令和6年9月1日時点
1,344人
現況報告書
311102
-
現況報告書
311103
上記の内、フォローアップ研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数
-
現況報告書
311104
拠点病院等1施設あたりの連携している患者団体の数
-
現況報告書
なし
がん診療連携拠点病院等が連携している患者団体の数の平均
令和6年9月1日時点
3.6団体
311105
拠点病院等1施設あたりの体験を語り合う場の開催数
-
現況報告書
なし
がん患者及びその家族が体験等を語り合う場の開催数の平均
令和5年1月1日~令和5年12月31日
15.9回
311201
がん相談支援センターについて知っているがん患者の割合
3023
311202
治療法や病院についてがん相談支援センターで情報入手しようと思う人の割合
再掲
-
患者体験調査、小児患者体験調査
成人:R5患者体験調査全回答者
小児:R6小児患者体験調査回答者全
体
世論調査
がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じるがん患者の割合
3021
患者体験調査
311204
ピアサポーターについて知っているがん患者の割合
3024
患者体験調査
312101
がん情報サービスにアクセスした件数
-
国立がん研究センタ-からのデ-タ提供
312102
がん情報サービスにおけるコンテンツ更新数
-
国立がん研究センタ-からのデ-タ提供
312103
がん情報サービスにおける点字資料、音声資料数、資料の更新数
3026
312201
治療法や病院についてがん情報サービスで情報入手しようと思う人の割合
312202
がん情報サービスにアクセスし、探していた情報にたどり着くことができた人の割合
3025
がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じるがん患者の割合
3021
312203
再掲
社会連携に基づく緩和ケア等の患者支援
アウトプット指標
320101
-
成人:R5 問45. がん相談支援センターを知っていますか。「知っている」と 成人 令和5年度
小児 令和6年度
回答した割合
小児:問50.相談支援センター を知っていますか。「知っている」と回答し
た人の割合
問6.あなたは、がんと診断された場合、がんの治療法や病院に関する情 -
-
報について、どこから入手しようと思いますか。(複数回答可)「がん診療
連携拠点病院の相談窓口であるがん相談支援センター」と答えた割合
R5 問28. がんと診断されてから、病気のことや療養生活に関して誰かに
相談することができましたか。「相談できた」と回答した割合
R5患者体験調査全回答者
R5 問49. ピアサポートを知っていますか。「知っている」と回答した割合
なし
がん情報サービスの年間ページビュー数(2022年4月1日~2023年3月 令和6年度
31日)
41,643,293
84.5/年(169)
なし
がん情報サービス「一般向け」のページの248コンテンツ(2023年12月) 令和5~6年度
のうち、過去3年間(2020年4月1日~2023年3月31日)に更新し
た、のべ更新コンテンツ数
国立がん研究センタ-からのデ-タ提供
がん情報サービスに掲載した音声資料数、新規掲載・更新された資料数
がん情報サービスの資料で点字資料がサピエに新規掲載・更新された数
令和5年度
60.6%
*
令和5年度
15.4%
*
令和7年4月1日
令和5年4月~令和7年3月
がん情報サービスに掲載している音声資料:185コンテンツ
新規掲載・更新した音声資料:46.5コンテンツ/年(93コンテンツ)
点字資料はがん情報サービスへの掲載なし
問6.あなたは、がんと診断された場合、がんの治療法や病院に関する情 R5がん対策に関する世論調査全回答者 報について、どこから入手しようと思いますか。(複数回答可)「国立がん
研究センターのウェブサイト「がん情報サービス」」と答えた割合
がん情報サ-ビスによる調査(国立がん研 2023年3月20日~4月3日実施アンケー
令和6年6月25日~7月10日
究センタ-からのデ-タ提供)
ト(該当項目の有効回答604)アンケー 探していた情報にたどり着くことができた人
トの回答者
R5 問28. がんと診断されてから治療を始める前の間に、病気のことや療 令和5年度
患者体験調査
R5患者体験調査全回答者
養生活に関して誰かに相 談することができましたか。「相談できた」と回答し
た割合
-
世論調査
82.1%
60.6%
専門医療機関連携薬局(傷病の区分:がん)の認定数
-
厚生労働省調べ
なし
専門医療機関連携薬局(傷病の区分:がん)の認定数
令和7年4月30日時点
207施設
320102
地域緩和ケア連携調整員研修受講者数
-
地域緩和ケアネットワ-ク構築事業
ー
ー
令和6年度(まで)
88(累計1,423)
320103
診療情報提供料(Ⅱ)の算定数
-
NDB
なし
診療情報提供料(2)
令和4年度
算定回数 25,090
患者数 23,613
320201
がん治療前に、セカンドオピニオンに関する話を受けたがん患者の割合
320202
再掲
患者と医師間で最期の療養場所に関する話し合いがあった
3032
-
患者体験調査
R5患者体験調査全回答者
遺族調査
2024年遺族調査全回答者
比較上留意が
必要な指標
55.1%
R5患者体験調査全回答者
なし
中間アウトカム指標
令和5年1月1日~令和5年12月31日
-
311203
中間アウトカム指標
結果(中間測定値)
がん相談支援センターでの自施設・他施設からの新規相談件数(全国の拠点病院等での総
数)
相談員研修を受講したがん相談支援センターの相談員の数
R5がん対策に関する世論調査全回答者
情報提供について
アウトプット指標
結果(対象期間)
R5 問24. セカンドオピニオンについて担当医から説明がありましたか。「説 令和5年度
明があった」と回答した割合
問17. 患者さまがお亡くなりになる1カ月前頃までに、最期をどこで過ごすか 令和5年度
について、患者さまは主治医と十分に話し合いができましたか,回答選択
肢「3 そう思う~4 とてもそう思う」と回答した割合
12 / 16 ページ
31.7%
52.9%
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