よむ、つかう、まなぶ。
参考資料7ー3_第4期がん対策推進基本計画の評価指標中間測定値一覧 (14 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
令和8年6月18日
分野
#
再掲
指標
ライフステージに応じた療養環境への支援
小児・AYA世代について
アウトプット指標
341101
341102
中間アウトカム指標
小児がん拠点病院等のがん相談支援センターにおける、小児・AYA世代のがん患者の発育及び
療養上の相談への対応・支援のうち、教育に関する相談件数
-
国立がん研究センターによる「がん相談支援センター相談員基礎研修」(1)(2)を受講後、国立成
育医療研究センターが実施する「小児がん相談員専門研修」を修了し、小児がん拠点病院等に
配置されている者の数
-
4023
341104
長期フォローアップ外来を設置している小児がん拠点病院等の数
-
341105
-
現況報告書(小児がん)
341106
小児がん拠点病院等のがん相談支援センターにおける、小児・AYA世代のがん患者に対する就労
に関する相談件数
小児がん拠点病院が連携している、小児がんに関する患者団体の数
-
現況報告書(小児がん)
341201
治療開始前に教育の支援等について医療スタッフから話があったと回答した人の割合
341202
がん治療のため転校・休学・退学したと回答した人のうち、患者の治療中に何らかの就学支援制
度を利用したと回答した人の割合
341203
治療中に学校や教育関係者から治療と教育の両立に関する支援を受けた家族の割合
341204
3052
小児患者体験調査
-
小児患者体験調査
3053
小児患者体験調査
長期フォローアップについて知っていると回答した人の割合
-
小児患者体験調査
治療開始前に、就労継続について説明を受けたがん患者の割合
-
患者体験調査
つらい症状には速やかに対応してくれたと思うと回答した人の割合
-
小児患者体験調査
当該がん医療圏において、地域の医療機関や在宅療養支援診療所等の医療・介護従事者とが
んに関する医療提供体制や社会的支援、緩和ケアについて情報を共有し、役割分担や支援等に
ついて検討を行っている拠点病院等の割合
-
現況報告書
342102
介護支援等連携指導料の算定数(がん患者に限定)
-
NDB
342103
退院時共同指導料1の算定数(がん患者に限定)
-
NDB
意思決定能力を含む機能評価を行い、各種ガイドラインに沿って、個別の状況を踏まえた対応を
している拠点病院等の割合
-
現況報告書
342201
介護をしたことで、全体的に負担感が大きかったと回答した割合
-
遺族調査のサブグル-プ解析
342202
医師・看護師・介護職員など医療者同士の連携はよかったと回答した割合
-
遺族調査のサブグル-プ解析
342203
患者と医師間で最期の療養場所に関する話し合いがあったと回答した割合
-
遺族調査のサブグル-プ解析
342101
342104
再掲
再掲
算出方法(分子)
2,883件
なし
小児がん拠点病院等のがん相談支援センターにおける、小児・AYA世代 令和5年1月1日~令和5年12月31日
のがん患者の発育及び療養上の相談への対応・支援のうち、教育に関す
る相談件数
297人
なし
令和6年9月1日時点
国立がん研究センターによる「がん相談支援センター相談員基礎研修」
(1)(2)を受講後、国立成育医療研究センターが実施する「小児がん相談
員専門研修」を修了し、小児がん拠点病院等に配置されている者
なし
小児・AYA世代のがんの長期フォローアップに関する研修会参加人数
なし
現況報告書(小児がん)
小児・AYA世代の長期フォロ-アップ体制
整備事業事業報告
現況報告書(小児がん)
再掲
対象(分母)
現況報告書(小児がん)
小児・AYA世代のがんの長期フォローアップに関する研修会参加人数
341206
中間アウトカム指標
デ-タソ-ス
341103
341205
高齢者について
アウトプット指標
3期
結果(対象期間)
結果(中間測定値)
令和6年度(まで)
190人(累計 1,610人)
長期フォローアップ外来を設置している小児がん拠点病院等
令和6年9月1日時点
130施設
なし
小児がん拠点病院等のがん相談支援センターにおける、小児・AYA世代
のがん患者に対する就労に関する相談件数
令和5年1月1日~令和5年12月31日
297件
なし
小児がん拠点病院が連携している、小児がんに関する患者団体の数
令和6年9月1日時点
130団体
令和6年度
-
問38c. 転校・休学・退学した方にお尋ねします。治療中に利用したもの 令和6年度
についてお答えください(当てはまるものすべてに○)。回答選択肢:{原籍
校の教員が病院や自宅等にきて授業を受けた;病院内等に設置された
R6小児患者体験調査 問37,問38aで
特別支援学級(病室への訪問を含む)で授業を受けた;ICT 機器などを
保育園・幼稚園以外と回答し、問38で
活用し、遠隔で授業を受けた;学習支援員やボランティアによる支援等で
「変化があった」と回答した人
対面での学習支援を受けた;原籍校で録画された授業の視聴や原籍校
からの課題や補習を受けた;家庭教師などを病院へ派遣し、学習した}
の何らかの回答を選択した人の割合
問40. 治療中、学校や教育関係者から治療と教育を両方続けられるよう 令和6年度
R6小児患者体験調査問 35.で診断され
な配慮がありましたか。「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した人の
た時就学していたと回答した人
割合
問28. 長期フォローアップについて、知っていますか。「よく知っている、ある程 令和6年度
R6小児患者体験調査全回答者
度知っている」と回答した人の割合
R5患者体験調査40 歳未満の回答者問
令和5年度
R5 問39. 治療を始める前に就労の継続について、病院の医療スタッフか
32「診断時、収入のある仕事をしていた」と
ら話がありましたか。「話があった」と回答した割合
回答したがん患者
問26. 治療中、医療スタッフは、お子さんのつらい症状にはすみやかに対応 令和6年度
R6小児患者体験調査問6で「治療した」と
していましたか。
回答した人
「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
-
当該がん医療圏において、地域の医療機関や在宅療養支援診療所等の 令和6年9月1日時点
医療・介護従事者とがんに関する医療提供体制や社会的支援、緩和ケ
がん診療連携拠点病院等(463施設)
アについて情報を共有し、役割分担や支援等について検討を行っていると
回答した拠点病院等(463施設)
令和4年度
なし
介護支援等連携指導料
100.0%
R6小児患者体験調査
問39. 治療を始める前に教育の支援等について、病院の医療スタッフから
問37で保育園・幼稚園以外を回答した人 話がありましたか。「あった」と回答した人の割合
なし
退院時共同指導料1(在宅療養支援診療所)
がん診療連携拠点病院等(463施設)
2024年遺族調査回答者のうち、死亡年
齢75歳以上の者
2024年遺族調査回答者のうち、死亡年
齢75歳以上の者
2024年遺族調査回答者のうち、死亡年
齢75歳以上の者
令和4年度
意思決定能力を含む機能評価を行い、各種ガイドラインに沿って、個別の 令和6年9月1日時点
状況を踏まえた対応をしていると回答した拠点病院等(463施設)
問40a. 介護をしたことで、全体的に負担感が大きかった,回答選択肢 令和5年度
「5 ややそう思う~7 とてもそう思う」と回答した割合
問7c. 医師・看護師・介護職員など医療者どうしの連携は良かった,回 令和5年度
答選択肢「4 ややそう思う~6 非常にそう思う」と回答した割合
問17. 患者さまがお亡くなりになる1カ月前頃までに、最期をどこで過ごすか 令和5年度
について、患者さまは主治医と十分に話し合いができましたか,回答選択
肢「3 そう思う~4 とてもそう思う」と回答した割合
14 / 16 ページ
-
比較上留意が
必要な指標
*
57.70%
-
*
*
算定回数 77,242
患者数 63,612
算定回数 13,686
患者数 13,390
100.0%
37.9%
77.5%
50.9%
*
分野
#
再掲
指標
ライフステージに応じた療養環境への支援
小児・AYA世代について
アウトプット指標
341101
341102
中間アウトカム指標
小児がん拠点病院等のがん相談支援センターにおける、小児・AYA世代のがん患者の発育及び
療養上の相談への対応・支援のうち、教育に関する相談件数
-
国立がん研究センターによる「がん相談支援センター相談員基礎研修」(1)(2)を受講後、国立成
育医療研究センターが実施する「小児がん相談員専門研修」を修了し、小児がん拠点病院等に
配置されている者の数
-
4023
341104
長期フォローアップ外来を設置している小児がん拠点病院等の数
-
341105
-
現況報告書(小児がん)
341106
小児がん拠点病院等のがん相談支援センターにおける、小児・AYA世代のがん患者に対する就労
に関する相談件数
小児がん拠点病院が連携している、小児がんに関する患者団体の数
-
現況報告書(小児がん)
341201
治療開始前に教育の支援等について医療スタッフから話があったと回答した人の割合
341202
がん治療のため転校・休学・退学したと回答した人のうち、患者の治療中に何らかの就学支援制
度を利用したと回答した人の割合
341203
治療中に学校や教育関係者から治療と教育の両立に関する支援を受けた家族の割合
341204
3052
小児患者体験調査
-
小児患者体験調査
3053
小児患者体験調査
長期フォローアップについて知っていると回答した人の割合
-
小児患者体験調査
治療開始前に、就労継続について説明を受けたがん患者の割合
-
患者体験調査
つらい症状には速やかに対応してくれたと思うと回答した人の割合
-
小児患者体験調査
当該がん医療圏において、地域の医療機関や在宅療養支援診療所等の医療・介護従事者とが
んに関する医療提供体制や社会的支援、緩和ケアについて情報を共有し、役割分担や支援等に
ついて検討を行っている拠点病院等の割合
-
現況報告書
342102
介護支援等連携指導料の算定数(がん患者に限定)
-
NDB
342103
退院時共同指導料1の算定数(がん患者に限定)
-
NDB
意思決定能力を含む機能評価を行い、各種ガイドラインに沿って、個別の状況を踏まえた対応を
している拠点病院等の割合
-
現況報告書
342201
介護をしたことで、全体的に負担感が大きかったと回答した割合
-
遺族調査のサブグル-プ解析
342202
医師・看護師・介護職員など医療者同士の連携はよかったと回答した割合
-
遺族調査のサブグル-プ解析
342203
患者と医師間で最期の療養場所に関する話し合いがあったと回答した割合
-
遺族調査のサブグル-プ解析
342101
342104
再掲
再掲
算出方法(分子)
2,883件
なし
小児がん拠点病院等のがん相談支援センターにおける、小児・AYA世代 令和5年1月1日~令和5年12月31日
のがん患者の発育及び療養上の相談への対応・支援のうち、教育に関す
る相談件数
297人
なし
令和6年9月1日時点
国立がん研究センターによる「がん相談支援センター相談員基礎研修」
(1)(2)を受講後、国立成育医療研究センターが実施する「小児がん相談
員専門研修」を修了し、小児がん拠点病院等に配置されている者
なし
小児・AYA世代のがんの長期フォローアップに関する研修会参加人数
なし
現況報告書(小児がん)
小児・AYA世代の長期フォロ-アップ体制
整備事業事業報告
現況報告書(小児がん)
再掲
対象(分母)
現況報告書(小児がん)
小児・AYA世代のがんの長期フォローアップに関する研修会参加人数
341206
中間アウトカム指標
デ-タソ-ス
341103
341205
高齢者について
アウトプット指標
3期
結果(対象期間)
結果(中間測定値)
令和6年度(まで)
190人(累計 1,610人)
長期フォローアップ外来を設置している小児がん拠点病院等
令和6年9月1日時点
130施設
なし
小児がん拠点病院等のがん相談支援センターにおける、小児・AYA世代
のがん患者に対する就労に関する相談件数
令和5年1月1日~令和5年12月31日
297件
なし
小児がん拠点病院が連携している、小児がんに関する患者団体の数
令和6年9月1日時点
130団体
令和6年度
-
問38c. 転校・休学・退学した方にお尋ねします。治療中に利用したもの 令和6年度
についてお答えください(当てはまるものすべてに○)。回答選択肢:{原籍
校の教員が病院や自宅等にきて授業を受けた;病院内等に設置された
R6小児患者体験調査 問37,問38aで
特別支援学級(病室への訪問を含む)で授業を受けた;ICT 機器などを
保育園・幼稚園以外と回答し、問38で
活用し、遠隔で授業を受けた;学習支援員やボランティアによる支援等で
「変化があった」と回答した人
対面での学習支援を受けた;原籍校で録画された授業の視聴や原籍校
からの課題や補習を受けた;家庭教師などを病院へ派遣し、学習した}
の何らかの回答を選択した人の割合
問40. 治療中、学校や教育関係者から治療と教育を両方続けられるよう 令和6年度
R6小児患者体験調査問 35.で診断され
な配慮がありましたか。「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した人の
た時就学していたと回答した人
割合
問28. 長期フォローアップについて、知っていますか。「よく知っている、ある程 令和6年度
R6小児患者体験調査全回答者
度知っている」と回答した人の割合
R5患者体験調査40 歳未満の回答者問
令和5年度
R5 問39. 治療を始める前に就労の継続について、病院の医療スタッフか
32「診断時、収入のある仕事をしていた」と
ら話がありましたか。「話があった」と回答した割合
回答したがん患者
問26. 治療中、医療スタッフは、お子さんのつらい症状にはすみやかに対応 令和6年度
R6小児患者体験調査問6で「治療した」と
していましたか。
回答した人
「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
-
当該がん医療圏において、地域の医療機関や在宅療養支援診療所等の 令和6年9月1日時点
医療・介護従事者とがんに関する医療提供体制や社会的支援、緩和ケ
がん診療連携拠点病院等(463施設)
アについて情報を共有し、役割分担や支援等について検討を行っていると
回答した拠点病院等(463施設)
令和4年度
なし
介護支援等連携指導料
100.0%
R6小児患者体験調査
問39. 治療を始める前に教育の支援等について、病院の医療スタッフから
問37で保育園・幼稚園以外を回答した人 話がありましたか。「あった」と回答した人の割合
なし
退院時共同指導料1(在宅療養支援診療所)
がん診療連携拠点病院等(463施設)
2024年遺族調査回答者のうち、死亡年
齢75歳以上の者
2024年遺族調査回答者のうち、死亡年
齢75歳以上の者
2024年遺族調査回答者のうち、死亡年
齢75歳以上の者
令和4年度
意思決定能力を含む機能評価を行い、各種ガイドラインに沿って、個別の 令和6年9月1日時点
状況を踏まえた対応をしていると回答した拠点病院等(463施設)
問40a. 介護をしたことで、全体的に負担感が大きかった,回答選択肢 令和5年度
「5 ややそう思う~7 とてもそう思う」と回答した割合
問7c. 医師・看護師・介護職員など医療者どうしの連携は良かった,回 令和5年度
答選択肢「4 ややそう思う~6 非常にそう思う」と回答した割合
問17. 患者さまがお亡くなりになる1カ月前頃までに、最期をどこで過ごすか 令和5年度
について、患者さまは主治医と十分に話し合いができましたか,回答選択
肢「3 そう思う~4 とてもそう思う」と回答した割合
14 / 16 ページ
-
比較上留意が
必要な指標
*
57.70%
-
*
*
算定回数 77,242
患者数 63,612
算定回数 13,686
患者数 13,390
100.0%
37.9%
77.5%
50.9%
*