よむ、つかう、まなぶ。
参考資料7ー3_第4期がん対策推進基本計画の評価指標中間測定値一覧 (15 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
令和8年6月18日
分野
#
再掲
指標
4. これらを支える基盤の整備
全ゲノム解析等の新たな技術を含む更なるがん研究の推進
アウトプット指標
410101
「革新的がん医療実用化研究事業」事後評価
410102
デ-タソ-ス
-
-
日本臨床研究実施計画・研究概要公開システム(jRCT)に登録されたAMED疾患領域(が
ん)の研究数
-
410104
厚労科研の採択課題における事後評価の平均
-
厚生労働省調べ
410105
「がん政策研究事業」成果に関する評価
-
厚生労働省調べ
410201
CSO(Common Scientific Outline)分類別・部位別論文数、引用数
410202
(AMEDにおけるがんに関する)研究成果を活用した臨床試験・治験への移行数
410203
(AMEDにおけるがんに関する)薬事承認件数(新規・適応拡大)(医療機器含む)
4014
-
-
対象(分母)
人材育成の強化
アウトプット指標
(AMEDにおけるがんに関する)シーズの企業への導出件数
420101
420102
420103
中間アウトカム指標
再掲
がん専門医療人材(がんプロフェッショナル)養成プラン「次世代のがんプロフェッショナル養成プラ
ン」事業評価
がんゲノム医療コーディネーター研修会参加人数
-
16件
なし
105件
なし
AMEDの疾患領域「がん」の各事業の研究開発課題のうち、日本臨床研 令和6年度
究実施計画・研究概要公開システム(jRCT)に登録された臨床研究の
数
厚生労働科学研究がん対策推進総合研究事業の研究課題の当該事
業の中間・事後評価の平均点数
令和6年度
13.3点
なし
厚生労働科学研究がん対策推進総合研究事業の研究課題の当該事
業の事後評価
令和6年度
一部不十分な成果となった研究課題はあるものの、概ね計画どおり順調な成果が得
られた。
-
-
令和6年度
別添
7件
なし
AMEDの疾患領域「がん」の各事業の研究開発課題における、研究成果 令和6年度
を活用した臨床試験・治験への移行数(対象年度のKPIとしての報告
数)
AMEDの疾患領域「がん」の各事業の研究開発課題における、研究成果 令和6年度
を活用した薬事承認件数(新規・適応拡大)(医療機器含む)(対
象年度のKPIとしての報告数)
AMEDの疾患領域「がん」の各事業の研究開発課題における、シーズの企 令和6年度
新規:0件
適応拡大:0件
なし
AMED
4,022
がんリハビリテーション研修プログラムを修了している医療従事者の人数
2,063
文部科学省からのデ-タ提供
がんのゲノム医療従事者研修事業(~
R4)、現況報告書(ゲノム)
ライフプランニングセンタ-からのデ-タ提供
大変優れている(計画を超えて大変進捗):6課題
優れている(計画を超えて進捗):18課題
良い(計画どおり進捗):40課題
やや良い(計画どおりに進捗していない部分があるが、概ね計画どおりに進捗):8
課題
良いとも悪いともいえない(計画どおりに進捗していない部分がある):0課題
AMEDの疾患領域「がん」の各事業の研究開発課題のうち、ゲノム変異に 令和6年度
もとづくがんを対象とした研究課題の中で、日本臨床研究実施計画・研究
概要公開システム(jRCT)に登録された臨床研究の数
jRCT、AMED
AMED
令和6年度
なし
9件
業への導出件数(対象年度のKPIとしての報告数)
-
-
なし
がんゲノム医療コーディネーター研修会参加人数
なし
がんのリハビリテーション研修(E-CAREER)を修了している医療従事者
の人数。累計は平成22年度~令和6年度。
なし
小児・AYA世代のがんの長期フォローアップに関する研修会参加人数
-
-
令和5年7月1日~令和6年6月30日
550人
令和6年度(まで)
4,849(累計63,995)
令和6年度(まで)
190(累計1,610)
令和6年度(まで)
199,563人
令和7年10月1日時点
14大学
420104
再掲
小児・AYA世代のがんの長期フォローアップに関する研修会参加人数
4,023
小児・AYA世代の長期フォロ-アップ体制
整備事業事業報告
420105
再掲
緩和ケア研修修了者数
4,021
がん等における新たな緩和ケア研修等事
なし
業
420106
緩和ケアに特化した講座を設置している大学の数
4,024
文部科学省からのデ-タ提供
420201
第4期がんプロで支援されたがん専門医療人材の人数
-
事業における取組状況調査
外部講師を活用してがん教育を実施した学校の割合
4031
がん教育の実施状況調査
調査に回答した国公私立の小学校、中学
校、義務教育学校、高等学校、中等教育 外部講師を活用してがん教育を実施した学校
学校及び特別支援学校
令和5年度
12.5%
がん情報サービス「一般向け」のページ数
がん情報サービス「一般向け」のコンテンツ
数
医療者向け、統計情報、目次、冊子等の分割情報、過去のお知らせを
除く。
令和7年3月31日
一般向けのページ数:1,530ページ(うちHTML657、PDF873コンテンツ)
一般向けのコンテンツ数:325コンテンツ
なし
がん診療連携拠点病院等で実施した、地域を対象とした、がんに関するセ 令和5年1月1日~令和5年12月31日
ミナー等の開催回数(総数)
厚生労働省調べ
なし
がん対策推進企業アクションに参加している企業・団体の数
令和5年度
がん教育総合支援事業を受託した自治体
授業後のアンケートで、「がんは誰もがかかる可能性のある病気である。」に
において、がん教育の授業を受けた児童生
対して「正しい」と回答した児童生徒
徒
令和5年度
がん教育総合支援事業を受託した自治体 授業後のアンケートで、「がん検診を受けられる年齢になったら、検診を受け
において、がん教育の授業を受けた児童生 ようと思う。」に対して「そう思う」「どちらかといえばそう思う」と回答した児童
徒
生徒
がん教育及びがんに関する知識の普及啓発
アウトプット指標
430101
430102
430103
中間アウトカム指標
-
結果(中間測定値)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)の「革新的が
ん医療実用化研究事業」の事後評価
jRCT、AMED
論文デ-タベ-ス Dimensions
(PRIMO)
AMED
結果(対象期間)
なし
なし
410204
算出方法(分子)
AMED
日本臨床研究実施計画・研究概要公開システム(jRCT)に登録されたゲノム変異にもとづくが
んを対象とした臨床研究の数
410103
中間アウトカム指標
3期
再掲
がん情報サービスに含まれる項目数
-
国立がん研究センタ-からのデ-タ提供
拠点病院等で実施した、地域を対象とした、がんに関するセミナー等の開催回数(総数)
-
現況報告書
430104
がん対策推進企業アクションの参加企業数
430201
「がんは誰もがかかる可能性のある病気である。」に対して「正しい」と回答した割合
-
がん教育総合支援事業事業成果報告
書
430202
「がん検診を受けられる年齢になったら、検診を受けようと思う。」に対して「そう思う」「どちらかといえ
ばそう思う」と回答した割合
-
がん教育総合支援事業事業成果報告
書
がんの新しい治療法に関する情報の中には、十分な科学的根拠がなく、注意を要するものがあると
思う人の割合
-
世論調査
430203
再掲
4033
緩和ケア研修修了者数
なし
全国公私立大学医学部において緩和医療に関する講座を設置していた
大学の数
なし
「次世代のがんプロフェッショナル養成プラン」の選定大学における本事業の 令和6年度
受入人数(実績値)
R5がん対策に関する世論調査全回答者
令和6年度
問8. インターネットなどで入手できるがんの治療法に関する情報の中に
は、手術や抗がん剤だけではなくさまざまな新しい治療法に関する情報があ
ります。あなたは、これらの情報の中には、十分な科学的根拠がなく、注意
を要するものがあると思いますか。「あると思う」「ある程度あると思う」と答え
た割合
15 / 16 ページ
2,820人(正規課程:830人、インテンシブコース:1,990人)
1,926回
6,947社・団体
97.1%
95.0%
-
比較上留意が
必要な指標
分野
#
再掲
指標
4. これらを支える基盤の整備
全ゲノム解析等の新たな技術を含む更なるがん研究の推進
アウトプット指標
410101
「革新的がん医療実用化研究事業」事後評価
410102
デ-タソ-ス
-
-
日本臨床研究実施計画・研究概要公開システム(jRCT)に登録されたAMED疾患領域(が
ん)の研究数
-
410104
厚労科研の採択課題における事後評価の平均
-
厚生労働省調べ
410105
「がん政策研究事業」成果に関する評価
-
厚生労働省調べ
410201
CSO(Common Scientific Outline)分類別・部位別論文数、引用数
410202
(AMEDにおけるがんに関する)研究成果を活用した臨床試験・治験への移行数
410203
(AMEDにおけるがんに関する)薬事承認件数(新規・適応拡大)(医療機器含む)
4014
-
-
対象(分母)
人材育成の強化
アウトプット指標
(AMEDにおけるがんに関する)シーズの企業への導出件数
420101
420102
420103
中間アウトカム指標
再掲
がん専門医療人材(がんプロフェッショナル)養成プラン「次世代のがんプロフェッショナル養成プラ
ン」事業評価
がんゲノム医療コーディネーター研修会参加人数
-
16件
なし
105件
なし
AMEDの疾患領域「がん」の各事業の研究開発課題のうち、日本臨床研 令和6年度
究実施計画・研究概要公開システム(jRCT)に登録された臨床研究の
数
厚生労働科学研究がん対策推進総合研究事業の研究課題の当該事
業の中間・事後評価の平均点数
令和6年度
13.3点
なし
厚生労働科学研究がん対策推進総合研究事業の研究課題の当該事
業の事後評価
令和6年度
一部不十分な成果となった研究課題はあるものの、概ね計画どおり順調な成果が得
られた。
-
-
令和6年度
別添
7件
なし
AMEDの疾患領域「がん」の各事業の研究開発課題における、研究成果 令和6年度
を活用した臨床試験・治験への移行数(対象年度のKPIとしての報告
数)
AMEDの疾患領域「がん」の各事業の研究開発課題における、研究成果 令和6年度
を活用した薬事承認件数(新規・適応拡大)(医療機器含む)(対
象年度のKPIとしての報告数)
AMEDの疾患領域「がん」の各事業の研究開発課題における、シーズの企 令和6年度
新規:0件
適応拡大:0件
なし
AMED
4,022
がんリハビリテーション研修プログラムを修了している医療従事者の人数
2,063
文部科学省からのデ-タ提供
がんのゲノム医療従事者研修事業(~
R4)、現況報告書(ゲノム)
ライフプランニングセンタ-からのデ-タ提供
大変優れている(計画を超えて大変進捗):6課題
優れている(計画を超えて進捗):18課題
良い(計画どおり進捗):40課題
やや良い(計画どおりに進捗していない部分があるが、概ね計画どおりに進捗):8
課題
良いとも悪いともいえない(計画どおりに進捗していない部分がある):0課題
AMEDの疾患領域「がん」の各事業の研究開発課題のうち、ゲノム変異に 令和6年度
もとづくがんを対象とした研究課題の中で、日本臨床研究実施計画・研究
概要公開システム(jRCT)に登録された臨床研究の数
jRCT、AMED
AMED
令和6年度
なし
9件
業への導出件数(対象年度のKPIとしての報告数)
-
-
なし
がんゲノム医療コーディネーター研修会参加人数
なし
がんのリハビリテーション研修(E-CAREER)を修了している医療従事者
の人数。累計は平成22年度~令和6年度。
なし
小児・AYA世代のがんの長期フォローアップに関する研修会参加人数
-
-
令和5年7月1日~令和6年6月30日
550人
令和6年度(まで)
4,849(累計63,995)
令和6年度(まで)
190(累計1,610)
令和6年度(まで)
199,563人
令和7年10月1日時点
14大学
420104
再掲
小児・AYA世代のがんの長期フォローアップに関する研修会参加人数
4,023
小児・AYA世代の長期フォロ-アップ体制
整備事業事業報告
420105
再掲
緩和ケア研修修了者数
4,021
がん等における新たな緩和ケア研修等事
なし
業
420106
緩和ケアに特化した講座を設置している大学の数
4,024
文部科学省からのデ-タ提供
420201
第4期がんプロで支援されたがん専門医療人材の人数
-
事業における取組状況調査
外部講師を活用してがん教育を実施した学校の割合
4031
がん教育の実施状況調査
調査に回答した国公私立の小学校、中学
校、義務教育学校、高等学校、中等教育 外部講師を活用してがん教育を実施した学校
学校及び特別支援学校
令和5年度
12.5%
がん情報サービス「一般向け」のページ数
がん情報サービス「一般向け」のコンテンツ
数
医療者向け、統計情報、目次、冊子等の分割情報、過去のお知らせを
除く。
令和7年3月31日
一般向けのページ数:1,530ページ(うちHTML657、PDF873コンテンツ)
一般向けのコンテンツ数:325コンテンツ
なし
がん診療連携拠点病院等で実施した、地域を対象とした、がんに関するセ 令和5年1月1日~令和5年12月31日
ミナー等の開催回数(総数)
厚生労働省調べ
なし
がん対策推進企業アクションに参加している企業・団体の数
令和5年度
がん教育総合支援事業を受託した自治体
授業後のアンケートで、「がんは誰もがかかる可能性のある病気である。」に
において、がん教育の授業を受けた児童生
対して「正しい」と回答した児童生徒
徒
令和5年度
がん教育総合支援事業を受託した自治体 授業後のアンケートで、「がん検診を受けられる年齢になったら、検診を受け
において、がん教育の授業を受けた児童生 ようと思う。」に対して「そう思う」「どちらかといえばそう思う」と回答した児童
徒
生徒
がん教育及びがんに関する知識の普及啓発
アウトプット指標
430101
430102
430103
中間アウトカム指標
-
結果(中間測定値)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)の「革新的が
ん医療実用化研究事業」の事後評価
jRCT、AMED
論文デ-タベ-ス Dimensions
(PRIMO)
AMED
結果(対象期間)
なし
なし
410204
算出方法(分子)
AMED
日本臨床研究実施計画・研究概要公開システム(jRCT)に登録されたゲノム変異にもとづくが
んを対象とした臨床研究の数
410103
中間アウトカム指標
3期
再掲
がん情報サービスに含まれる項目数
-
国立がん研究センタ-からのデ-タ提供
拠点病院等で実施した、地域を対象とした、がんに関するセミナー等の開催回数(総数)
-
現況報告書
430104
がん対策推進企業アクションの参加企業数
430201
「がんは誰もがかかる可能性のある病気である。」に対して「正しい」と回答した割合
-
がん教育総合支援事業事業成果報告
書
430202
「がん検診を受けられる年齢になったら、検診を受けようと思う。」に対して「そう思う」「どちらかといえ
ばそう思う」と回答した割合
-
がん教育総合支援事業事業成果報告
書
がんの新しい治療法に関する情報の中には、十分な科学的根拠がなく、注意を要するものがあると
思う人の割合
-
世論調査
430203
再掲
4033
緩和ケア研修修了者数
なし
全国公私立大学医学部において緩和医療に関する講座を設置していた
大学の数
なし
「次世代のがんプロフェッショナル養成プラン」の選定大学における本事業の 令和6年度
受入人数(実績値)
R5がん対策に関する世論調査全回答者
令和6年度
問8. インターネットなどで入手できるがんの治療法に関する情報の中に
は、手術や抗がん剤だけではなくさまざまな新しい治療法に関する情報があ
ります。あなたは、これらの情報の中には、十分な科学的根拠がなく、注意
を要するものがあると思いますか。「あると思う」「ある程度あると思う」と答え
た割合
15 / 16 ページ
2,820人(正規課程:830人、インテンシブコース:1,990人)
1,926回
6,947社・団体
97.1%
95.0%
-
比較上留意が
必要な指標