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参考資料7ー3_第4期がん対策推進基本計画の評価指標中間測定値一覧 (10 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html
出典情報 がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》
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令和8年6月18日

分野

#

再掲

指標

小児がん・AYA世代のがん対策
小児がん対策
アウトプット指標
230101

3期

デ-タソ-ス

小児がん拠点病院等で小児がんの薬物療法に携わる専門的な知識及び技能を有する医師の数

-

現況報告書(小児がん)

-

現況報告書(小児がん)

-

現況報告書(小児がん)

-

現況報告書(小児がん)

-

現況報告書(小児がん)

230106

小児がん拠点病院等で小児の手術に携わる、小児がん手術に関して専門的な知識及び技術を
有する医師の数
小児がん拠点病院等で小児がんの放射線療法に携わる専門的な知識および技能を有する医師
の数
小児がん拠点病院等における小児がん看護に関する専門的な知識や技能を習得している看護師
の数
小児がん拠点病院等における医療環境にある子どもや家族への療養支援に関する専門的な知識
及び技能を有する者の数
都道府県協議会で長期フォローアップの連携体制について議論している都道府県数

-

現況報告書

230107

(参考)長期フォローアップ外来を設置している小児がん拠点病院等の数

-

現況報告書(小児がん)

230201

小児がん拠点病院で治療を受けた小児がん患者の割合*11

-

全国がん登録+院内がん登録

230202

-

小児患者体験調査

230203

がん患者の家族の悩みや負担を相談できる支援・サービス・場所が十分あると思う小児がん患者の
割合
長期フォローアップについて知っていると回答した小児がん患者の割合

-

小児患者体験調査

230204

小児がん拠点病院において実施されている小児がんに関する治験数

-

現況報告書(小児がん)

AYA世代のがん対策
アウトプット指標

230108

多職種からなるAYA支援チームを設置している拠点病院等の割合

-

現況報告書

中間アウトカム指標

230205

がんと診断されてから病気や療養生活について相談できたと感じる若年がん患者の割合

3002

患者体験調査

230206

外見の変化に関する悩みを医療スタッフに相談ができた若年患者の割合

2076

患者体験調査

治療開始前に、生殖機能への影響に関する説明を受けたがん患者・家族の割合

2093

患者体験調査、小児患者体験調査

230102
230103
230104
230105

中間アウトカム指標

230207

高齢者のがん対策
アウトプット指標

中間アウトカム指標

再掲

240101

当該がん医療圏において、地域の医療機関や在宅療養支援診療所等の医療・介護従事者とが
んに関する医療提供体制や社会的支援、緩和ケアについて情報を共有し、役割分担や支援等に
ついて検討を行っている拠点病院等の割合

-

現況報告書

240102

意思決定能力を含む機能評価を行い、各種ガイドラインに沿って、個別の状況を踏まえた対応を
している拠点病院等の割合

-

現況報告書

240201

医師・看護師・介護職員など医療者同士の連携は良かったと回答した人の割合

-

遺族調査

240202

患者と医師間で最期の療養場所に関する話し合いがあったと回答した人の割合

-

遺族調査

対象(分母)

中間アウトカム指標

250201

がんに関する臨床研究数

-

現況報告書

-

jRCT

結果(対象期間)

小児がん拠点病院等で小児がんの薬物療法に携わる専門的な知識及び 令和6年9月1日時点
技能を有する医師の数
小児がん拠点病院等で小児の手術に携わる、小児がん手術に関して専 令和6年9月1日時点
門的な知識及び技術を有する医師の数
小児がん拠点病院等で小児がんの放射線療法に携わる専門的な知識お 令和6年9月1日時点
よび技能を有する医師の数
小児がん拠点病院等における小児がん看護に関する専門的な知識や技 令和6年9月1日時点
能を習得している看護師の数
小児がん拠点病院等における医療環境にある子どもや家族への療養支援 令和6年9月1日時点
に関する専門的な知識及び技能を有する者の数
都道府県協議会で長期フォローアップの連携体制について議論している都 令和5年4月1日~令和6年3月31日
道府県数

なし
なし
なし
なし
なし
なし
なし

長期フォローアップ外来を設置している小児がん拠点病院等の数





R6小児患者体験調査回答者全体
R6小児患者体験調査全回答者
なし

結果(中間測定値)

581人
562人
163人
161人
32都道府県
130施設

更新無し

-

問51. がん患者の家族の悩みや負担を相談できる支援・サービス・場所が 令和6年度
十分ある。「とてもそう思う、ある程度そう思う」と回答した割合
問28. 長期フォローアップについて、知っていますか「よく知っている、ある程 令和6年度
度知っている」と回答した人の割合
令和5年1月1日~令和5年12月31日
小児がん拠点病院において実施されている小児がんに関する治験数

-

66件

39.7%

当該がん医療圏において、地域の医療機関や在宅療養支援診療所等の 令和6年9月1日時点
医療・介護従事者とがんに関する医療提供体制や社会的支援、緩和ケ
がん診療連携拠点病院等(463施設)
アについて情報を共有し、役割分担や支援等について検討を行っていると
回答した拠点病院等(463施設)
意思決定能力を含む機能評価を行い、各種ガイドラインに沿って、個別の 令和6年9月1日時点
がん診療連携拠点病院等(463施設)
状況を踏まえた対応をしていると回答した拠点病院等(463施設)

100.0%

81.6%
40.2%

*

*

100.0%
77.4%

がん診療連携拠点病院等(463施設)

臨床試験に参加していない地域の患者さんやご家族向けの問い合わせ窓 令和6年9月1日時点
口を設置しているがん診療連携拠点病院等(364施設)

78.6%





10 / 16 ページ

*

71.5%

問7c. 医師・看護師・介護職員など医療者どうしの連携は良かった,回 令和5年度
答選択肢「4 ややそう思う~6 非常にそう思う」と回答した割合
問17. 患者さまがお亡くなりになる1カ月前頃までに、最期をどこで過ごすか 令和5年度
について、患者さまは主治医と十分に話し合いができましたか,回答選択
肢「3 そう思う~4 とてもそう思う」と回答した割合

2024年度

*

-

多職種からなるAYA支援チームを設置していると回答した拠点病院等
令和6年9月1日時点
(184施設)
R5 問28. がんと診断されてから、病気のことや療養生活に関して誰かに 令和5年度
R5患者体験調査40 歳未満の回答者
相談することができましたか。「相談できた」と回答した割合
R5 問30. がん治療による外見の変化(脱毛や皮膚障害などを含む)に 令和5年度
R5患者体験調査40 歳未満の回答者
関する悩みを医療スタッフに相談できましたか。「相談できた」と回答した割

成人:R5患者体験調査40 歳未満の回 成人:R5 問16. 最初のがん治療が開始される前に、医師から生殖機能 成人 令和5年度
(妊よう性)への影響について説明がありましたか。「生殖機能に影響があ 小児 令和6年度
答者
小児:R6小児患者体験調査全回答者 るという説明を受けた、生殖医療に影響はないと説明を受けた」と回答した
割合
小児:問16.医師から治療による生殖機能への影響(妊よう性消失の
可能性など)について説明を受けましたか。「説明があった」と回答した人の
割合

2024年遺族調査全回答者

比較上留意が
必要な指標

721人

令和5年4月1日~令和6年3月31日

がん診療連携拠点病院等(463施設)

2024年遺族調査全回答者
新規医薬品、医療機器及び医療技術の速やかな医療実装
アウトプット指標
250101
臨床試験に参加していない地域の患者さんやご家族向けの問い合わせ窓口を設置している拠点
病院等の割合

算出方法(分子)

52.9%

244

*