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費-1費用対効果評価制度における検証等の進め方(案) (9 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73122.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 費用対効果評価専門部会(第77回 5/13)《厚生労働省》 |
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費用対効果評価の検討に係る主な経緯
○
中央社会保険医療協議会においては、2012年5月に費用対効果評価専門部会を設置し、2016年度からの
試行的導入の経験も踏まえ、わが国における費用対効果評価の在り方について検討を進め、2019年4月より
運用を開始した。
2010年頃~
中医協において、費用対効果の導入についての議論
2012年5月
中医協に費用対効果評価専門部会を設置
2016年4月
費用対効果評価の試行的導入
2019年4月
費用対効果評価制度の本格運用開始
2022年4月
分析プロセス及び価格調整方法の在り方、分析体制の見直し
2024年6月
分析対象集団及び比較対照技術の設定、分析プロセス、費用対効果評価の結果の活用等に
ついて見直し
指定の推移
品目数
20
10
15
6
13
8
13
8
9
0
2019年度
2020年度
2021年度
2022年度
2023年度
2024年度
2025年度
3月1日まで
9
9
○
中央社会保険医療協議会においては、2012年5月に費用対効果評価専門部会を設置し、2016年度からの
試行的導入の経験も踏まえ、わが国における費用対効果評価の在り方について検討を進め、2019年4月より
運用を開始した。
2010年頃~
中医協において、費用対効果の導入についての議論
2012年5月
中医協に費用対効果評価専門部会を設置
2016年4月
費用対効果評価の試行的導入
2019年4月
費用対効果評価制度の本格運用開始
2022年4月
分析プロセス及び価格調整方法の在り方、分析体制の見直し
2024年6月
分析対象集団及び比較対照技術の設定、分析プロセス、費用対効果評価の結果の活用等に
ついて見直し
指定の推移
品目数
20
10
15
6
13
8
13
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2019年度
2020年度
2021年度
2022年度
2023年度
2024年度
2025年度
3月1日まで
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