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費-1費用対効果評価制度における検証等の進め方(案) (12 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73122.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 費用対効果評価専門部会(第77回 5/13)《厚生労働省》 |
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令和8年度診療報酬改定 Ⅳ-2 費用対効果評価制度の活用
費用対効果評価制度の検証について
費用対効果評価制度導入前後における保険収載の状況
・制度導入後の年間新規収載数について、医薬品は50品目前後、医療機器は25品目前後であった。
医薬品
医療機器
費用対効果評価指定品目の市場規模
・2025年9月1日までに費用対効果評価に指定された67品目のうち、収載時の予測市場規模(ピーク時)は中央値156億円/年であっ
た。
(参考)
2025年9月1日までに費用対効果評価対象品目として指定された67品目の、ピーク時の予測市場規模は、中央値156億円/年、25パーセンタイル
117億円/年、75パーセンタイル249億円/年。区分はH1 47品目、H2 8品目、H3 2品目、H5 10品目。
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費用対効果評価制度の検証について
費用対効果評価制度導入前後における保険収載の状況
・制度導入後の年間新規収載数について、医薬品は50品目前後、医療機器は25品目前後であった。
医薬品
医療機器
費用対効果評価指定品目の市場規模
・2025年9月1日までに費用対効果評価に指定された67品目のうち、収載時の予測市場規模(ピーク時)は中央値156億円/年であっ
た。
(参考)
2025年9月1日までに費用対効果評価対象品目として指定された67品目の、ピーク時の予測市場規模は、中央値156億円/年、25パーセンタイル
117億円/年、75パーセンタイル249億円/年。区分はH1 47品目、H2 8品目、H3 2品目、H5 10品目。
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