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【資料1】電子カルテの普及について (18 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70613.html |
| 出典情報 | 健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ(第28回 3/12)《厚生労働省》 |
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医科診療所/中小病院向け電子カルテの認証制度のイメージ(検討のたたき台)
(2) 長期的な認証制度の運用
X年度
X+1年度
X+2年度
X+3年度
▼診療報酬改定
▽ver1.0公示(初版)
▽ver2.0公示
▽ver3.0公示
▼ver2.0適用
X+5年度
▼診療報酬改定
▼診療報酬改定
▼ver1.0適用
適用より半年以上
前に仕様を公示
X+4年度
×改定対象事項なし
▽ver4.0公示
ver4.0適用▼
▼ver3.0適用
ver1.0
申請
受付
認証
審査
認証有効期間
ver2.0
標準仕様
認証要件
申請 認証
受付 審査
認証有効期間
ver3.0
申請 認証
受付 審査
認証有効期間
ver4.0
申請 認証
受付 審査
ver1.0
対応
開発
民
間
ベ
ン
ダ
の
対
応
イ
メ
ー
ジ
申請
受付
認証
審査
Ver1.0 認証準拠製品
対応 申請 認証
開発 受付 審査
ベンダA
ver2.0
Ver2.0 認証準拠製品
対応 申請 認証
開発 受付 審査
※1 最終的に【ver.n】で必須要件とする項目は、予め、【ver.n-1】で推奨要件
として設定することを原則とする。
※2 【ver.n】の認証有効期間経過後は、【ver.n】の認証はその効力を失う。継続
して「認証準拠」の製品とするには、毎度、新verに係る認証を取得する必要が
ある。
なお、ある製品について【ver.n】の認証取得後、【ver.n+1】の認証を取得せず
に【ver.n+2】の認証を取得することは可能だが、【ver.n+1】の認証に係る有効
期間の間は、当該製品は標準仕様に準拠していないこととなる。
ベンダB
※3 認証の申請は、各verについて、特定の期間に限定して受け付ける。
※4 公示は、Webサイトに公表することをもって行う。
※5 改定は原則として定期的に実施する。ただし、当該時期の改定を必要とする
事項がない場合は、改定が見送られる場合がある。
ver3.0
Ver3.0 認証準拠製品
対応 申請 認証
開発 受付 審査
ver3.0
対応
開発
申請 認証
受付 審査
Ver3.0 認証準拠製品
対応 申請 認証
開発 受付 審査
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(2) 長期的な認証制度の運用
X年度
X+1年度
X+2年度
X+3年度
▼診療報酬改定
▽ver1.0公示(初版)
▽ver2.0公示
▽ver3.0公示
▼ver2.0適用
X+5年度
▼診療報酬改定
▼診療報酬改定
▼ver1.0適用
適用より半年以上
前に仕様を公示
X+4年度
×改定対象事項なし
▽ver4.0公示
ver4.0適用▼
▼ver3.0適用
ver1.0
申請
受付
認証
審査
認証有効期間
ver2.0
標準仕様
認証要件
申請 認証
受付 審査
認証有効期間
ver3.0
申請 認証
受付 審査
認証有効期間
ver4.0
申請 認証
受付 審査
ver1.0
対応
開発
民
間
ベ
ン
ダ
の
対
応
イ
メ
ー
ジ
申請
受付
認証
審査
Ver1.0 認証準拠製品
対応 申請 認証
開発 受付 審査
ベンダA
ver2.0
Ver2.0 認証準拠製品
対応 申請 認証
開発 受付 審査
※1 最終的に【ver.n】で必須要件とする項目は、予め、【ver.n-1】で推奨要件
として設定することを原則とする。
※2 【ver.n】の認証有効期間経過後は、【ver.n】の認証はその効力を失う。継続
して「認証準拠」の製品とするには、毎度、新verに係る認証を取得する必要が
ある。
なお、ある製品について【ver.n】の認証取得後、【ver.n+1】の認証を取得せず
に【ver.n+2】の認証を取得することは可能だが、【ver.n+1】の認証に係る有効
期間の間は、当該製品は標準仕様に準拠していないこととなる。
ベンダB
※3 認証の申請は、各verについて、特定の期間に限定して受け付ける。
※4 公示は、Webサイトに公表することをもって行う。
※5 改定は原則として定期的に実施する。ただし、当該時期の改定を必要とする
事項がない場合は、改定が見送られる場合がある。
ver3.0
Ver3.0 認証準拠製品
対応 申請 認証
開発 受付 審査
ver3.0
対応
開発
申請 認証
受付 審査
Ver3.0 認証準拠製品
対応 申請 認証
開発 受付 審査
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