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【資料1】電子カルテの普及について (15 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70613.html |
| 出典情報 | 健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ(第28回 3/12)《厚生労働省》 |
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電子カルテー部門システム標準IFの策定について(イメージ)
2025年度の病院情報システム等の刷新に向けた協議会の成果物を基に、2026年度に、関係団体・学会・ベンダーも含めた部門連携の
標準IF策定に向けた検討体を立ち上げ。2027年度末までに、各部門ごとに標準IFの策定を目指し、2028年度以降に、各製品への
実装を目指す。
2026年度~2027年度
2025年度
病
院
情
報
シ
ス
テ
ム
等
刷
新
に
向
け
た
協
議
会
2028年度~
コード・マスタ標準化
● <検討体制>
・ 運営会議(標準化推進団体&学会が参画)
・ マネジメント部会
・ 共通領域部会
・ 検体検査部会
・ 病理検査部会
関
係
学
会
標
準
化
推
進
団
体
ベ
ン
ダ
ー
各
社
・ 生理検査部会
・ 輸血管理部会
・ 内視鏡検査部会
部門ごとに
・ コード・マスタ
・ 交換規約
・ IF仕様書
・ 記録条件仕様書
等の策定
各製品への実装
を目指す
・ 放射線治療部会
・ リハビリテーション部会
・・・
(コード・マスタ標準化において想定される作業手順)
医療現場において使用
される臨床情報の整理
システム間
交換規約の策定
コード(体系)
の策定
必要な情報を付加
したマスタの策定
インターフェース
仕様書の策定
記録条件仕様
定義表の策定
15
2025年度の病院情報システム等の刷新に向けた協議会の成果物を基に、2026年度に、関係団体・学会・ベンダーも含めた部門連携の
標準IF策定に向けた検討体を立ち上げ。2027年度末までに、各部門ごとに標準IFの策定を目指し、2028年度以降に、各製品への
実装を目指す。
2026年度~2027年度
2025年度
病
院
情
報
シ
ス
テ
ム
等
刷
新
に
向
け
た
協
議
会
2028年度~
コード・マスタ標準化
● <検討体制>
・ 運営会議(標準化推進団体&学会が参画)
・ マネジメント部会
・ 共通領域部会
・ 検体検査部会
・ 病理検査部会
関
係
学
会
標
準
化
推
進
団
体
ベ
ン
ダ
ー
各
社
・ 生理検査部会
・ 輸血管理部会
・ 内視鏡検査部会
部門ごとに
・ コード・マスタ
・ 交換規約
・ IF仕様書
・ 記録条件仕様書
等の策定
各製品への実装
を目指す
・ 放射線治療部会
・ リハビリテーション部会
・・・
(コード・マスタ標準化において想定される作業手順)
医療現場において使用
される臨床情報の整理
システム間
交換規約の策定
コード(体系)
の策定
必要な情報を付加
したマスタの策定
インターフェース
仕様書の策定
記録条件仕様
定義表の策定
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