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資料3 薬剤耐性(AMR)対策アクションプランの進捗(AMR臨床リファレンスセンター) (2 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70710.html
出典情報 厚生科学審議会 感染症部会 薬剤耐性(AMR)に関する小委員会(第13回 3/2)《厚生労働省》
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「医療従事者向け」教育啓発活動実績
主催セミナー 主催セミナー




AMR対策臨床セミナー(A)39回 延べ7,444名


対象はすべての医療従事者



2023年まではAMRCRCスタッフと開催地域の専門
家がAMR対策の基本の解説を実施



2024年は「抗微生物薬適正使用の手引き第3版」
の解説を目的に、執筆協力医師による講義を実施



2025年は「入院診療」「急性下痢症」「外来診療
(かぜ)」「眼科」など、テーマごとの抗菌薬適正
使用について専門医師が解説を実施

かぜ診療ブラッシュアップコース(B)11回 延べ404名


「抗菌薬適正使用の手引き第一版」に準拠し、かぜ
診療に特化して診断、治療、コミュニケーションを
解説

公衆衛生セミナー
公衆衛生セミナー


全国保健所長会 地域保健総合推進事業 薬剤耐性(AMR)対
策等推進事業の中で講義と事例検討を組み合わせたセミ
ナー(C)を開催 10回 延べ822名(~2024年度)


各地の自治体が開催する講習会等にも講師を派遣

eラーニング

eラーニング

https://amrlearning.ncgm.go.jp/

登録数(2026年1月17日現在)9,444名(医師45.2%、薬剤師

2017年度
東京都、仙台市、高松市、名古屋市、札幌市、福岡市
京都市
福岡市
2018年度
大阪市、盛岡市、福井市、横浜市、岡山市、熊本市
金沢市、千葉市、徳島市、東京都
茨城県、大分県、佐賀県、青森県、高知市、鹿児島県
2019年度
広島市、旭川市、青森市、松江市、宇都宮市
神戸市、岐阜市、新潟市、福岡市、松山市
福岡市、平塚市
2020年度
鳥取市(Web)
奈良市/東京(現地、Web)
東京(Web)
2021年度
前橋市(現地、Web)
東京(Web)
東京(Web)
2022年度
姫路市
東京(現地/Web)
東京(/Web)
2023年度
大阪市、東京(現地/Web)、東京(Web)
2024年度
名古屋市、大阪市、東京(現地/web)
東京(web)×5回
東京(Web)
2025年度
東京(Web)×5回
東京(Web)
東京(Web)

A
B
C

計518名
45名
36名

A
B
C

計503名
計115名
計400名

A
B
C

計370名
計97名
計97名

A

計605名

A

計679名

B

計147名

A

計554名

A

計962名

A

計2,160名

C

64チーム、386名

A
A

計1,320名
3月開催予定
64チーム、
(人数報告未)

C

23.0%、看護師14. 3%、臨床検査技師4.9%、その他12.5%)
厚生労働省:薬剤耐性に関する臨床情報センター事業

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