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資料3 薬剤耐性(AMR)対策アクションプランの進捗(AMR臨床リファレンスセンター) (15 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70710.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 感染症部会 薬剤耐性(AMR)に関する小委員会(第13回 3/2)《厚生労働省》 |
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抗菌薬使用量増加の背景として、不適正使用の増加よりも、
感染症の流行状況や受診状況による影響であると考えられる
2.急性気道感染症受診
数の推移
受診 数 人
人
1.欧州諸国との抗菌薬使用量比較(2023年時点)
数の推移
4.急性気道感染症への抗菌薬
方率
方率
受診 数 人
人
3.マイコプラズマ感染症の受診
1.日本の抗菌薬使用量は欧州諸国と比較しても少ない
2.急性気道感染症の受診
数は2020年・2023年と比較して増加
3.マイコプラズマ感染症の増加に伴い、マクロライド・フルオロキノロンの使用量も増加したと
考えられる
4.急性気道感染症に対する抗菌薬の
方率は、大きな増加は認められない
→感染症の流行状況を含む、個別の診療における質の変化を評価する必要がある
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感染症の流行状況や受診状況による影響であると考えられる
2.急性気道感染症受診
数の推移
受診 数 人
人
1.欧州諸国との抗菌薬使用量比較(2023年時点)
数の推移
4.急性気道感染症への抗菌薬
方率
方率
受診 数 人
人
3.マイコプラズマ感染症の受診
1.日本の抗菌薬使用量は欧州諸国と比較しても少ない
2.急性気道感染症の受診
数は2020年・2023年と比較して増加
3.マイコプラズマ感染症の増加に伴い、マクロライド・フルオロキノロンの使用量も増加したと
考えられる
4.急性気道感染症に対する抗菌薬の
方率は、大きな増加は認められない
→感染症の流行状況を含む、個別の診療における質の変化を評価する必要がある
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