よむ、つかう、まなぶ。
資料3 薬剤耐性(AMR)対策アクションプランの進捗(AMR臨床リファレンスセンター) (18 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70710.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 感染症部会 薬剤耐性(AMR)に関する小委員会(第13回 3/2)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
「目標6 国際協力」に関する活動
国際社会において日本がAMR対策の責任を果たすための活動
• 2016年に世界保健機関(WHO)西太平洋地域事務局及びWHO東南アジア
地域事務局と「アジア抗微生物剤耐性(AMR)保健大臣会合」を共催し、
アジア太平洋ワンヘルス・イニシアティブ(ASPIRE)を開始
• 2017年以降、ASPIREイニシアティブを通じてアジア太平洋地域における
AMR対策を推進するため、東京AMRワンヘルス会議を開催
• ASPIRE のWGを通じてアジア諸国の抗菌薬規制およびアクセス状況を確認
• 今後アジア諸国に対して抗菌薬適正使用におけるプログラムやセミナーを
実施し貢献していく
18
国際社会において日本がAMR対策の責任を果たすための活動
• 2016年に世界保健機関(WHO)西太平洋地域事務局及びWHO東南アジア
地域事務局と「アジア抗微生物剤耐性(AMR)保健大臣会合」を共催し、
アジア太平洋ワンヘルス・イニシアティブ(ASPIRE)を開始
• 2017年以降、ASPIREイニシアティブを通じてアジア太平洋地域における
AMR対策を推進するため、東京AMRワンヘルス会議を開催
• ASPIRE のWGを通じてアジア諸国の抗菌薬規制およびアクセス状況を確認
• 今後アジア諸国に対して抗菌薬適正使用におけるプログラムやセミナーを
実施し貢献していく
18