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資料1-1 令和9(2027)年度専攻医募集におけるシーリングの基本的な方針(案)(日本専門医機構資料) (11 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_68539.html |
| 出典情報 | 医道審議会 医師分科会 医師専門研修部会(令和7年度第4回 1/21)《厚生労働省》 |
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令和7年度第3回 医道審議会
医師分科会 医師専門研修部会
令和7年9月5日
資料2
専門研修の連携プログラムにおける連携先要件及び区分の見直し(案)
令和8年度
①
区分
連携プログラム
(都道府県限定分を
除く)
連携先
連携期間
シーリング対象外の都道府県に
所在する施設
1年半以上
採用数
・過去3年間の平均採用数
の一定割合に満たない分
・各プログラムの割合は、
令和7年度のものを維持
②
連携プログラム
(都道府県限定分)
足下充足率0.8以下の都道府県に
所在する施設
1年半以上
③
特別地域連携
プログラム
足下充足率0.7以下の都道府県の
医師少数区域等に所在する施設
1年以上
区分
連携先
連携期間
採用数
①’
連携プログラム
シーリング対象外の都道府県に
所在する施設
1年半以上
①と同様
②’
特別地域連携
プログラム
足下充足率0.8以下(小児科は0.9
以下)の都道府県にあり、当該都
道府県が候補とした施設
1年以上
②+③
連携
プログラム
①
都道府県
限定分
②
特別地域連携
プログラム
③
通常募集
プログラム
令和9年度以降(案)
見直し(案)のポイント
特別地域連携プログラムの連携先要件について、
• 足下充足率の基準を「0.7以下」から「0.8以下」に引き上げる
• 「医師少数区域」から「都道府県が候補とした施設」に変更
特別地域連携プログラムを連携プログラム(都道府県限定分)と統合する
連携
プログラム
①‘
(=①)
特別地域連携
プログラム
②‘
(②+③)
通常募集
プログラム
※更新後の足下充足率を踏まえた対応
※地域ニーズや領域特性への柔軟な対応
※制度のシンプル化・意義を保つ目的
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医師分科会 医師専門研修部会
令和7年9月5日
資料2
専門研修の連携プログラムにおける連携先要件及び区分の見直し(案)
令和8年度
①
区分
連携プログラム
(都道府県限定分を
除く)
連携先
連携期間
シーリング対象外の都道府県に
所在する施設
1年半以上
採用数
・過去3年間の平均採用数
の一定割合に満たない分
・各プログラムの割合は、
令和7年度のものを維持
②
連携プログラム
(都道府県限定分)
足下充足率0.8以下の都道府県に
所在する施設
1年半以上
③
特別地域連携
プログラム
足下充足率0.7以下の都道府県の
医師少数区域等に所在する施設
1年以上
区分
連携先
連携期間
採用数
①’
連携プログラム
シーリング対象外の都道府県に
所在する施設
1年半以上
①と同様
②’
特別地域連携
プログラム
足下充足率0.8以下(小児科は0.9
以下)の都道府県にあり、当該都
道府県が候補とした施設
1年以上
②+③
連携
プログラム
①
都道府県
限定分
②
特別地域連携
プログラム
③
通常募集
プログラム
令和9年度以降(案)
見直し(案)のポイント
特別地域連携プログラムの連携先要件について、
• 足下充足率の基準を「0.7以下」から「0.8以下」に引き上げる
• 「医師少数区域」から「都道府県が候補とした施設」に変更
特別地域連携プログラムを連携プログラム(都道府県限定分)と統合する
連携
プログラム
①‘
(=①)
特別地域連携
プログラム
②‘
(②+③)
通常募集
プログラム
※更新後の足下充足率を踏まえた対応
※地域ニーズや領域特性への柔軟な対応
※制度のシンプル化・意義を保つ目的
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