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資料2「睡眠障害」の標榜実現に向けて(一般社団法人日本睡眠学会 提出資料) (23 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_68629.html |
| 出典情報 | 医道審議会 医道分科会 診療科名標榜部会(第7回 1/15)《厚生労働省》 |
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不眠症に対する認知行動療法に関する
日本睡眠学会における教育活動
• 2012年~:日本睡眠学会教育委員会主催
『不眠症の認知行動療法』ワークショップ開催開始
(学術集会翌日、年1回、9時30分~16時30分、定員100名)
• 2015年~:ベーシックコースとアドバンスコースに分けて実施
【ベーシックコース】
目 的:CBT-Iの基礎理論の理解と基礎技法の習得
対 象:CBT-Iに興味を持っている人、定員100名
【アドバンスコース】
目 的:難治例に対して,CBT-Iを提供する際のスキルの獲得
対 象:(1)日本睡眠学会主催のCBT-Iワークショップ、国立精神・神経医療研究センター
主催のCBT-I研修のいずれかを受講済みであること
(2)実臨床において、CBT-Iの実践経験が1例以上あること、定員30名
• 2021年~:年2回の実施
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日本睡眠学会における教育活動
• 2012年~:日本睡眠学会教育委員会主催
『不眠症の認知行動療法』ワークショップ開催開始
(学術集会翌日、年1回、9時30分~16時30分、定員100名)
• 2015年~:ベーシックコースとアドバンスコースに分けて実施
【ベーシックコース】
目 的:CBT-Iの基礎理論の理解と基礎技法の習得
対 象:CBT-Iに興味を持っている人、定員100名
【アドバンスコース】
目 的:難治例に対して,CBT-Iを提供する際のスキルの獲得
対 象:(1)日本睡眠学会主催のCBT-Iワークショップ、国立精神・神経医療研究センター
主催のCBT-I研修のいずれかを受講済みであること
(2)実臨床において、CBT-Iの実践経験が1例以上あること、定員30名
• 2021年~:年2回の実施
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