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資料5-3 企業から提出された開発工程表の概要等(第I回要望) (9 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00023.html
出典情報 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第51回 6/8)《厚生労働省》
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要望番
号

89

企業名

ファイザ-

成分名

ガバペンチン

販売名

承認内容

承認済み(承認月)

ガバペン錠

通常、成人及び13歳以上の小児にはガバペンチンと
して初日1日量600 mg、2日目1日量1200 mgをそれ
ぞれ3回に分割経口投与する。3日目以降は、維持
量として1日量1200 mg~1800 mgを3回に分割経口
投与する。なお、症状により適宜増減するが、1日最
高投与量は2400 mgまでとする。通常、3~12歳の幼
児及び小児にはガバペンチンとして初日1日量10
mg/kg、2日目1日量20 mg/kgをそれぞれ3回に分割
経口投与する。3日目以降は維持量として、3~4歳
の幼児には1日量40 mg/kg、5~12歳の幼児及び小
児には1日量25~35 mg/kgを3回に分割経口投与す
る。症状により適宜増減するが、1日最高投与量は50
mg/kgまでとする。なお、いずれの時期における投与
量について、成人及び13歳以上の小児での投与量を
超えないこととする。
(下線部追加)

2011年7月

2011年7月

2011年7月

286

ノーベルファーマ

ホスフェニトインナトリウム水和
物

ホストイン静注

・てんかん重積状態
・脳外科手術又は意識障害(頭部外傷後等)のてんか
ん発作の発現抑制
・フェニトインの経口投与しているてんかん患者にお
ける一時的な代替療法

291

MSD

ボリノスタット

ゾリンザカプセル

皮膚T細胞リンパ腫

11

日本メジフィジックス

ペンテト酸カルシウム三ナトリウ ジトリペンタートカル静 超ウラン元素(プルトニウム、アメリシウム、キュリウ
ム
注
ム)による体内汚染の軽減

2011年7月

13

日本メジフィジックス

ペンテト酸亜鉛三ナトリウム

アエントリペンタート静 超ウラン元素(プルトニウム、アメリシウム、キュリウ
注
ム)による体内汚染の軽減

2011年7月

266

アストラゼネカ

フルベストラント

278

中外製薬

ベバシズマブ

87

ノバルティス ファーマ

カナキヌマブ

フェソロデックス筋注
用
アバスチン点滴静注
用

イラリス皮下注用

閉経後乳癌

2011年9月

手術不能又は再発乳癌

2011年9月

以下のクリオピリン関連周期性症候群
・家族性寒冷自己炎症症候群
・マックル・ウェルズ症候群
・新生児期発症多臓器系炎症性疾患

2011年9月

公知
申請