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資料5-3 企業から提出された開発工程表の概要等(第I回要望) (19 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00023.html
出典情報 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第51回 6/8)《厚生労働省》
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要望番
号

43

企業名

Meiji Seikaファルマ

成分名

アンピシリンナトリウム

販売名

ビクシリン注射用

承認内容
小児
アンピシリンとして、通常、小児には1 日1 0 0 ~
200mg(力価)/kgを3 ~ 4 回に分けて日局生理食塩
液又は日局ブドウ糖注射液に溶解し静脈内注射し、
点滴静注による場合は、輸液に溶解して用いる。な
お、症状・病態に応じて適宜増量とするが、投与量の
上限は1 日400mg(力価)/kgまでとする。

承認済み(承認月)

2012年5月

公知
申請

○

新生児
アンピシリンとして、通常、新生児には1 日5 0 ~
200mg(力価)/kgを2 ~ 4 回に分けて日局生理食塩
液又は日局ブドウ糖注射液に溶解し静脈内注射し、
点滴静注による場合は、輸液に溶解して用いる。

112

b サノフィ

クロピドグレル

プラビックス錠

経皮的冠動脈形成術(PCI)が適用される下記の虚血
性
心疾患
急性冠症候群(不安定狭心症、非ST上昇心筋梗塞、
ST上昇心筋梗塞)
(下線部追加)

2012年8月

125

中外製薬

スルファメトキサゾール・トリメト
プリム配合剤

バクトラミン錠、バクト
ニューモシスチス肺炎の治療及び発症抑制
ラミン配合顆粒

2012年8月

○

125

塩野義製薬

スルファメトキサゾール・トリメト
プリム配合剤

バクタ配合錠、バクタ
配合顆粒

ニューモシスチス肺炎の治療及び発症抑制

2012年8月

○

クロピドグレル

プラビックス錠

末梢動脈疾患における血栓・塞栓形成の抑制

2012年9月

ザイボックス錠、ザイ
ボックス注射液

通常、成人及び12歳以上の小児にはリネゾリドとして
1日1200 mgを2回に分け、1回600 mgを12時間ごと
に経口投与する。通常、12歳未満の小児にはリネゾ
リドとして1回10 mg/kgを8時間ごとに経口投与する。
なお、1回投与量として600 mgを超えないこと。
(下線部追加)

2012年11月

112

a サノフィ

340

ファイザ-

リネゾリド

22

グラクソ・スミスクライン

アトバコン・塩酸プログアニル配
マラロン配合錠
合剤

マラリアの治療及び予防

2012年12月

237

ファイザ-

パロモマイシン

腸管アメーバ症

2012年12月

アメパロモカプセル

○