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参考資料1 第13回歯科医療提供体制等に関する検討会 資料1 (11 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_76259.html
出典情報 歯科医療提供体制等に関する検討会(第14回 9/16)《厚生労働省》
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受療状況の変化率(年齢階級別)

((1)将来の歯科医療需要(推計患者数)関連)

令和8年
2月27日

第6回歯科医師の適切な配置等
に関するワーキンググループ

資料
1

○ 近年の受療状況(「1日当たりの歯科診療所患者数/人口」)から算出した変化率は、20~84歳までの各年齢階
級では減少傾向、0~4歳、10代、85歳以上は増加傾向となっている。
また、変化率が大きいのは、0~4歳、10~14歳、70代、85歳以上となっている。
8.00%
年平均変化率(平成29年、令和2・5年の3点で算出)
6.00%

4.00%

2.00%

0.00%

-2.00%

-4.00%

-6.00%

(出典:患者調査よるデータをもとに算出)

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