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【資料2-2】 電子カルテ普及計画(案) (18 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_76105.html |
| 出典情報 | 厚生労働省ヘルスケアAX・DX推進本部(第2回 9/9)《厚生労働省》 |
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電子カルテ情報共有サービスの概要
・ 各医療機関の電子カルテが、電子カルテ情報共有サービス接続することで、全国の医療機関等と診療情報が共有が可能。
医療の質の向上に繋がる。
診療情報
診療情報の登録
診療情報
診療情報
※ 処方情報は電子処方箋管理サービスにて共有
メリット①
メリット②
メリット③
電子化によるコスト削減・効率化
確実な文書の共有による安全な文書管理
標準化による情報共有のしやすさ
• 従来の紙・FAXでの発行・送付にかかる
コストが削減可能。
• リアルタイムでの送受信により、従来の
紙・FAXよりも紹介業務の効率化が可能。
• 従来の紙・FAXよりも漏洩のリスクが低く、
安全な共有が可能。患者の持参忘れも防止
可能。
• 共通のデータフォーマットでやり取りで
きることで、構造データの診療への応用
や、記載内容に関する疑義照会の件数や
時間の削減が期待。
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・ 各医療機関の電子カルテが、電子カルテ情報共有サービス接続することで、全国の医療機関等と診療情報が共有が可能。
医療の質の向上に繋がる。
診療情報
診療情報の登録
診療情報
診療情報
※ 処方情報は電子処方箋管理サービスにて共有
メリット①
メリット②
メリット③
電子化によるコスト削減・効率化
確実な文書の共有による安全な文書管理
標準化による情報共有のしやすさ
• 従来の紙・FAXでの発行・送付にかかる
コストが削減可能。
• リアルタイムでの送受信により、従来の
紙・FAXよりも紹介業務の効率化が可能。
• 従来の紙・FAXよりも漏洩のリスクが低く、
安全な共有が可能。患者の持参忘れも防止
可能。
• 共通のデータフォーマットでやり取りで
きることで、構造データの診療への応用
や、記載内容に関する疑義照会の件数や
時間の削減が期待。
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