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資料2 東委員提出資料<公開> (4 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75738.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 がん登録部会(第37回 8/24)《厚生労働省》 |
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民間(研究者)における活用の特徴
①顕名情報
• 他の顕名情報とリンケージが可能
⇒ コホート研究でのがんの発生の捕捉に有用(生存者は同意が必要)
法第20条による届出元病院の生存確認情報提供
②匿名情報(同意は不要)
• 利用者による他の情報とのリンケージは禁止
⇒ データ内分析=疾患分布、治療選択、生存率が中心
一部、地理・施設情報を提供前にリンケージ後匿名提供
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①顕名情報
• 他の顕名情報とリンケージが可能
⇒ コホート研究でのがんの発生の捕捉に有用(生存者は同意が必要)
法第20条による届出元病院の生存確認情報提供
②匿名情報(同意は不要)
• 利用者による他の情報とのリンケージは禁止
⇒ データ内分析=疾患分布、治療選択、生存率が中心
一部、地理・施設情報を提供前にリンケージ後匿名提供
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