よむ、つかう、まなぶ。
疑義解釈資料の送付について (6 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/content/10800000/001728759.pdf |
| 出典情報 | 疑義解釈資料の送付について(7/27付 事務連絡)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
別添2
病院
入院施設の有る診療所
入所施設の有る助産所
入院施設の無い診療所
入所施設の無い助産所
・年間120件以上の全身麻酔手術・分娩
を実施する診療所
・件数を問わず分娩を実施する助産所
YES
NO
○医療に係る安全管理のための指針の整備
・A類型に関する院内の報告体制の整備
・医療事故の判断に関するプロセスと記録の整備
必要
必要
必要
○医療安全管理者の配置
診療所、助産所では管理者が兼務可(病院は不可)
必要
必要
不要
○「医療事故に係る適切な対応に関する研修」の受講
(令和11年4月1日~)
必要
不要
不要
上記に加え、全ての病院、診療所及び助産所において、管理者は重大な事故の発生の報告を受けた場合には、当該診療の
継続の可否の検討を含めて適切な対応を行うこと。
病院
入院施設の有る診療所
入所施設の有る助産所
入院施設の無い診療所
入所施設の無い助産所
・年間120件以上の全身麻酔手術・分娩
を実施する診療所
・件数を問わず分娩を実施する助産所
YES
NO
○医療に係る安全管理のための指針の整備
・A類型に関する院内の報告体制の整備
・医療事故の判断に関するプロセスと記録の整備
必要
必要
必要
○医療安全管理者の配置
診療所、助産所では管理者が兼務可(病院は不可)
必要
必要
不要
○「医療事故に係る適切な対応に関する研修」の受講
(令和11年4月1日~)
必要
不要
不要
上記に加え、全ての病院、診療所及び助産所において、管理者は重大な事故の発生の報告を受けた場合には、当該診療の
継続の可否の検討を含めて適切な対応を行うこと。