よむ、つかう、まなぶ。
参考資料3 (3 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_fiscal_system/report/zaiseia20260626/zaiseia20260626.html |
| 出典情報 | 財政制度等審議会 人口減少と不確実性の時代における国力の強化と財政運営(6/26)《財務省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
資料Ⅲ-1-3
令和8年度社会保障関係費の全体像
○ R8年度の社会保障関係費は、前年度(38.3兆円)から+7,600億円の39.1兆円。骨太2025を踏まえて、これまでの歳出
改革努力を継続し、社会保障関係費の実質的な伸びを高齢化による増加分におさめた上で、経済・物価動向等を踏まえた対応に
よる増加分を加算。
薬価改定
高額療養費制度の見直し
食品類似薬の保険給付の見直し
長期収載品の選定療養の拡大
▲1,100億円
▲300億円
▲100億円
▲100億円 等
いわゆる自然増
+6,300億円程度
制度改革・効率化等
▲1,500億円程度
年金スライド分除く
+4,000億円程度
年金スライド分
R7年度当初予算
38.3兆円
39.1兆円
(+7,600億円)
経済・物価動向等を踏まえた対応
+2,900億円程度
年金スライド分含む
+5,200億円程度
R8診療報酬改定
(今後の賃上げ・物価対応分)
R8介護報酬改定
R8障害福祉サービス等改定
生活扶助基準の見直し
高齢化による増
+4,800億円程度
人口構造の変化に
伴う変動分
R8年度予算
年金スライド分除く
+2,500億円程度
+1,800億円
+ 500億円
+ 300億円
+ 100億円 等
令和8年度社会保障関係費の全体像
○ R8年度の社会保障関係費は、前年度(38.3兆円)から+7,600億円の39.1兆円。骨太2025を踏まえて、これまでの歳出
改革努力を継続し、社会保障関係費の実質的な伸びを高齢化による増加分におさめた上で、経済・物価動向等を踏まえた対応に
よる増加分を加算。
薬価改定
高額療養費制度の見直し
食品類似薬の保険給付の見直し
長期収載品の選定療養の拡大
▲1,100億円
▲300億円
▲100億円
▲100億円 等
いわゆる自然増
+6,300億円程度
制度改革・効率化等
▲1,500億円程度
年金スライド分除く
+4,000億円程度
年金スライド分
R7年度当初予算
38.3兆円
39.1兆円
(+7,600億円)
経済・物価動向等を踏まえた対応
+2,900億円程度
年金スライド分含む
+5,200億円程度
R8診療報酬改定
(今後の賃上げ・物価対応分)
R8介護報酬改定
R8障害福祉サービス等改定
生活扶助基準の見直し
高齢化による増
+4,800億円程度
人口構造の変化に
伴う変動分
R8年度予算
年金スライド分除く
+2,500億円程度
+1,800億円
+ 500億円
+ 300億円
+ 100億円 等