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総-2医薬品等の費用対効果評価案について (2 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72294.html
出典情報 中央社会保険医療協議会 総会(第649回 4/8)《厚生労働省》
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医薬品・医療機器等の費用対効果の総合的評価案について
対象品目名:ブリィビアクト錠(ブリーバラセタム)
製造販売業者名:ユーシービージャパン株式会社
効能・効果:てんかん患者の部分発作(二次性全般化発作を含む)

対象集団

併用療法による治療を受け
る患者

比較対照技術

レベチラセタム+薬物療法

ICER(円/QALY)の区分

患者割合

※1、2

(%)

1,000 万円/QALY 以上

※1

100

価格決定に当たっては、その時点における対象品目並びに比較対照技術の最新の価格及びその価格を用いた ICER の区分を用い
る。
※2 決定された ICER の区分について、価格決定の時点における対象品目及び比較対照技術の最新の価格を用いて、機械的に再計算
し、区分が変更される場合がある。

(補足)分析対象集団の ICER の区分(有用性系加算等の価格調整係数)

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