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【資料3】 健康・医療情報の活用拡大について (4 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71106.html |
| 出典情報 | 健康・医療・介護情報利活用検討会 健診等情報利活用ワーキンググループ 民間利活用作業班(第17回 3/5)《厚生労働省》 |
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マイナポータルAPI利活用によるPHR流通の拡大
3
●企業は、これまで自社データや他社からの第三者提供によるデータ等を収集していたが、「マイナポータ
ル」の活用により、マイナポータルAPIの連携について国の承認を受けた事業者は、マイナポータルを情
報のハブとして、国や自治体が持つ情報を、利用者からの本人同意を取得した上で、データ取得・活
用することが可能となる。
これから
これまで
国からマイナポータルAPI連携の承認を受けた事業者
大企業による
サービス経済圏の構築
複数のサービス利用による
個人の嗜好情報の蓄積
サービス利用企画などを審査の上、
マイナポータルAPIの連携について国の承認を受けた事業者は、
利用者のデータ取得が可能
マイナポータル
国・自治体等が持つ情報の
ハブとして民間サービスに
APIを通じて情報を連携
サービスを利用
パーソナライズされた
便益の提供
利用者
よく使うサービスなら便利だし
情報をたくさん預けてもいい
パーソナライズされた
便益の提供
本人同意の上、サービスごとに
マイナポータルAPI連携を実施
マイナポータルAPI連携によって
自分が使うサービス上に
利用者 オンラインで国等の行政機関が持つ
情報が連携されて便利!
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●企業は、これまで自社データや他社からの第三者提供によるデータ等を収集していたが、「マイナポータ
ル」の活用により、マイナポータルAPIの連携について国の承認を受けた事業者は、マイナポータルを情
報のハブとして、国や自治体が持つ情報を、利用者からの本人同意を取得した上で、データ取得・活
用することが可能となる。
これから
これまで
国からマイナポータルAPI連携の承認を受けた事業者
大企業による
サービス経済圏の構築
複数のサービス利用による
個人の嗜好情報の蓄積
サービス利用企画などを審査の上、
マイナポータルAPIの連携について国の承認を受けた事業者は、
利用者のデータ取得が可能
マイナポータル
国・自治体等が持つ情報の
ハブとして民間サービスに
APIを通じて情報を連携
サービスを利用
パーソナライズされた
便益の提供
利用者
よく使うサービスなら便利だし
情報をたくさん預けてもいい
パーソナライズされた
便益の提供
本人同意の上、サービスごとに
マイナポータルAPI連携を実施
マイナポータルAPI連携によって
自分が使うサービス上に
利用者 オンラインで国等の行政機関が持つ
情報が連携されて便利!