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資料1 抗インフルエンザウイルス薬の備蓄方針について (5 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70644.html
出典情報 厚生科学審議会 新型インフルエンザ対策に関する小委員会(第25回 2/19)《厚生労働省》
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(参考)市場流通割合(令和4~6年度)
1.抗インフルエンザウイルス薬の市場流通割合
タミフル・オセル タミフル・オセル
タミビルCap
タミビルDS

令和6年度

約373.2万人分

約174.5万人分

リレンザ

イナビル

ラピアクタ

ゾフルーザ

アビガン

約29.8万人分

約302.1万人分

約16万人分

約370.9万人分

-

(2024年度)

(29.5%)

(13.8%)

(2.4%)

(23.9%)

(1.3%)

(29.3%)

令和5年度

約363.5万人分

約229.7万人分

約68.1万人分

約412.8万人分

約9.4万人分

約365.7万人分

-

(2023年度)

(25.1%)

(15.9%)

(4.7%)

(28.5%)

(0.6%)

(25.2%)

令和4年度

約98.4万人分

約105.3万人分

約17.1万人分

約90.9万人分

約3.4万人分

約71.4万人分

-

(2022年度)

平均

(25.5%)

(27.2%)

(4.4%)

(23.5%)

(0.9%)

(18.5%)

約278.4万人分

約169.8万人分

約38.3万人分

約268.6万人分

約9.6万人分

約269.3万人分

(26.9%)

(16.4%)

(3.7%)

(26.0%)

(0.9%)

(26.1%)

※一部のCap・DS毎に按分できない値は推計値。

令和4~6年度

70.00
60.00
50.00
40.00
30.00
20.00
10.00

2025年

2024年

2023年

2022年

2021年

2020年

2019年

2018年

2017年

2016年

2015年

2014年

2013年

2012年

2011年

2010年

2009年

2008年

2007年

2006年

2005年

2004年

2003年

2002年

2001年

2000年

0.00

1999年

定点当たり報告数(人)

2.季節性インフルエンザの発生状況

5

(出典)感染症発生動向調査事業年報及びIDWR速報データ