- ジャンル:
Daily
[看護] 看護師養成所の臨地実習時期、後ろ倒しなど検討を 厚労省事務連絡 (会員限定記事)
厚生労働省医政局看護課は、看護師等養成所における臨地実習(実践活動の場における実習)の取り扱いに関する事務連絡(22日付)を都道府県に出した。新型コロナウイルス感染症の発生に伴い、実習施設における学
厚生労働省医政局看護課は、看護師等養成所における臨地実習(実践活動の場における実習)の取り扱いに関する事務連絡(22日付)を都道府県に出した。新型コロナウイルス感染症の発生に伴い、実習施設における学
厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部は19日、再び感染が大きく拡大する局面も見据えた都道府県ごとの医療確保を中心としつつ、それ以外の疾患の患者に対する医療の確保も適切に図るよう、新たな「流
厚生労働省は19日、介護職員に1人最大20万円を支給する事業の概要を明らかにした。対象者は、勤務先の都道府県での新型コロナウイルス感染症患者の発生日か、勤務先での患者の受け入れ日のいずれか早い日から
消防庁が17日に公表した、8日-14日の「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」によると、熱中症による救急搬送人員数は1,586人(前年比974人増)。6月1日からの累計は、2,780人となった(7
厚生労働省の「健康・医療・介護情報利活用検討会」は15日、「意見の整理」の取りまとめに入った。レセプトに基づく薬剤や特定健診の情報など閣議決定事項である健康・医療情報に関する利活用の仕組みについて、
消防庁による「熱中症による救急搬送人員」の公表が9日よりスタートした。第1回目の公表は、1日-7日における「熱中症による救急搬送人員数(速報値)」。速報値によると、熱中症による救急搬送人員数は1,1
厚生労働省老健局と国土交通省住宅局は8日、サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)の入居予定者に対して行う、生活支援サービスなどに関する事前説明について、テレビ会議システムなどで行うことを可能とする見解
国内の人口減少が進む中で、住民にとって身近な存在である商店街に医療・介護に関連したサービスの提供など、商業機能以外の機能の実装を期待し、必要な行政支援を行う-。経済産業省の研究会がこのような内容を含
厚生労働省はこのほど、2020年3月分の「生活保護の被保護者調査(概数)」を公表した。詳細は以下の通り(参照)。●被保護実人員総数(保護停止中を含む):206万6,660人(前年同月比2万3,922
厚生労働省は1日の社会保障審議会・介護給付費分科会に、「地域包括ケアシステムの推進」をテーマに議論を求めた(参照)。在宅サービスを利用しながら生活する人が限界を迎えて施設へ移行し、そのまま死亡に至る
一般介護予防事業で推進されている「住民主体の通いの場」の取り組みについて具体例を挙げている。#介護予防 #日常生活支援総合事業 #高齢者 [出典]令和元年度 全国厚生労働関係部局長会議 説明資料-老健
安倍晋三首相は22日の全世代型社会保障検討会議で、当初は今夏を予定していた最終報告を年末に行うとともに、2回目の中間報告を7月中に実施することを表明した。最終報告を先送りするのは、新型コロナウイルス