よむ、つかう、まなぶ。
電子カルテ普及計画 (39 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_76122.html |
| 出典情報 | 電子カルテ普及計画(9/9)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
クラウドネイティブ型電子カルテの普及
令和9年度概算要求額 336億円(-)( )内は前年度当初予算額
厚生労働省
令和9年度概算要求資料
一部補助金:医療機関向け
うち投資枠 336億円
1 事業の目的
本事業は、標準仕様に準拠したクラウドネイティブ型電子カルテの認証・普及支援を通じて、医療機関における導入・移行負担の軽減を図り、
電子カルテの普及と、医療機関におけるサイバーセキュリティ対策の向上、全国的な医療情報共有基盤の整備を推進することを目的とする。
2 事業の概要・スキーム
・ A社 電子カルテ製品○○
・ A社 電子カルテ製品××
・ B社 電子カルテ製品△△
・ C社 電子カルテ製品□□
・・・
・・・
厚生労働省
◆標準仕様に準拠した電子カルテ製品について審査・認証を行う。(委託)
DX審査支払機構
◆認証されたクラウドネイティブ製品を導入する医療機関に対して、導入等
にかかる経費の一部を支援する。(1/2補助)
◆認証製品の供給能力の強化のため、認証製品の病院への提供を行う
ベンダーや人員等を確保する。
◆オンプレ型電子カルテから認証製品への移行を推進するため、データ移行
費用の一部を支援する。( 1/2補助)
電子カルテベンダー
医療機関
地域提供ベンダー
3 実施主体等
◆厚生労働省( DX審査支払機構、民間事業者等に一部事務委託して実施)
◆補助率:1/2(上限あり)、委託
38
令和9年度概算要求額 336億円(-)( )内は前年度当初予算額
厚生労働省
令和9年度概算要求資料
一部補助金:医療機関向け
うち投資枠 336億円
1 事業の目的
本事業は、標準仕様に準拠したクラウドネイティブ型電子カルテの認証・普及支援を通じて、医療機関における導入・移行負担の軽減を図り、
電子カルテの普及と、医療機関におけるサイバーセキュリティ対策の向上、全国的な医療情報共有基盤の整備を推進することを目的とする。
2 事業の概要・スキーム
・ A社 電子カルテ製品○○
・ A社 電子カルテ製品××
・ B社 電子カルテ製品△△
・ C社 電子カルテ製品□□
・・・
・・・
厚生労働省
◆標準仕様に準拠した電子カルテ製品について審査・認証を行う。(委託)
DX審査支払機構
◆認証されたクラウドネイティブ製品を導入する医療機関に対して、導入等
にかかる経費の一部を支援する。(1/2補助)
◆認証製品の供給能力の強化のため、認証製品の病院への提供を行う
ベンダーや人員等を確保する。
◆オンプレ型電子カルテから認証製品への移行を推進するため、データ移行
費用の一部を支援する。( 1/2補助)
電子カルテベンダー
医療機関
地域提供ベンダー
3 実施主体等
◆厚生労働省( DX審査支払機構、民間事業者等に一部事務委託して実施)
◆補助率:1/2(上限あり)、委託
38