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【資料1-2】仕切価率の状況について (10 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74838.html
出典情報 医療用医薬品の流通の改善に関する懇談会(第42回 7/23)《厚生労働省》
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(3)カテゴリー別の逆ザヤ仕切価率の包装単位の割合
(令和8年度・令和7年度・令和6年度)
○ カテゴリー別では後発医薬品が最も多く、革新的新薬薬価維持制度品は存在しないが、特許品、長期収載品は存在。
○ 逆ザヤ仕切価率の大宗は、100%の階層区分が占めており、100%超過の階層区分の割合は少ない。

【逆ザヤ仕切価率包装単位のカテゴリーごとの割合(包装単位数)(※)】
<100%>

令和6年3月

令和7年3月

(20) (53)

(16) (61)

(755)

<100%超過>

令和6年3月
(7)

(690)

令和8年3月

(11)

(3)

(22)

(181)

(789)

令和7年3月

(9)

(26)

(24) (27)
(126)

(161)

(144)

令和8年3月

(255)

(25)

(24)

(19)

(226)

10
※一次仕切価率のため、仕入原価率と一致しない場合がある。
※逆ザヤ包装単位数に係るカテゴリーごとの内訳を示したものであり、各カテゴリーにおいて逆ザヤ包装単位数が占める割合を示したものではない。