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(別紙5)[6.3MB] (93 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000205617_00178.html
出典情報 先進医療会議(第155回 7/2)《厚生労働省》
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[令和 7 年度先進医療 当該技術を実施可能とする医療機関の要件]

番 号
24

先

進

医

療

技

術

名

流死産検体を用いた遺伝子検査

Ⅰ.実施責任医師の要件
診療科

○

要(産婦人科、産科、婦人科又は女性診療科)

不要

資格

○

要(産婦人科専門医)

不要

当該診療科の経験年数

○

要(5年以上)

不要

当該技術の経験年数
当該技術の経験症例数

要
○

その他(上記以外の要件)

○

要(術者として3例以上)
要

不要
不要

○

不要

Ⅱ.医療機関の要件
診療科

○

要((産婦人科、産科、婦人科又は女性診療科)

不要

実施診療科の医師数

○

要(常勤産婦人科専門医1名以上)

不要

他診療科の医師数
その他医療従事者の配置

要
○

○

要(看護師1名以上)

不要
不要

病床数

要

○

不要

看護配置

要

○

不要

当直体制

要

○

不要

緊急手術の実施体制

要

○

不要

院内検査(24 時間実施体制)

要

○

不要

他の医療機関との連携体制

(緊急の場合その他当該療養について必要な場合に
対応するため、他の保険医療機関との連携体制を整
備していること、遺伝カウンセリングの実施体制を
○ 要
有していること又は遺伝カウンセリングの実施体
制を有している他の保険医療機関との連携体制を
整備していること)

不要

医療機器の保守管理体制

○

要

不要

倫理委員会による審査体制

○

要(必要な場合に事前に開催)

不要

医療安全管理委員会の設置

要

○

不要

医療機関としての当該技術の実施症例数

要

○

不要

その他(上記以外の要件)

要

○

不要

頻回の実績報告

要

○

不要

その他(上記以外の要件)

要

○

不要

Ⅲ.その他の要件

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