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(別紙5)[6.3MB] (37 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000205617_00178.html
出典情報 先進医療会議(第155回 7/2)《厚生労働省》
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[令和 7 年度先進医療 当該技術を実施可能とする医療機関の要件]

番 号
12

先

進

医

療

技

術

名

内視鏡的憩室隔壁切開術

Ⅰ.実施責任医師の要件
診療科

○

要(消化器内科又は内視鏡内科)

不要

資格

○

要(消化器内視鏡専門医)

不要

当該診療科の経験年数

○

要(10年以上)

不要

当該技術の経験年数

要

○

不要

○

(当該療養を経験した医師の指導の下に、術者として
要
2例以上)

不要

○

(食道又は胃の内視鏡的粘膜下層剥離術を術者として
要
50例以上)

不要

診療科

○

要(消化器内科又は内視鏡内科)

不要

実施診療科の医師数

○

要(常勤医師3名以上)

不要

○

(消化器外科において緊急手術に対応できる常勤医
要
師3名以上)

不要

当該技術の経験症例数
その他(上記以外の要件)
Ⅱ.医療機関の要件

他診療科の医師数
その他医療従事者の配置

要

○

不要

病床数

○

要(300床以上)

不要

看護配置

○

要(10対1看護以上)

不要

当直体制

○

要

不要

緊急手術の実施体制

○

要

不要

院内検査(24 時間実施体制) ○ 要

不要

他の医療機関との連携体制
医療機器の保守管理体制
倫理委員会による審査体制
医療安全管理委員会の設置

要

不要

○

要

不要

○

(届出後当該療養を初めて実施するときは必ず事前に
要
開催)

不要

○

要

不要

医療機関としての当該技術の実施症例数
その他(上記以外の要件)

○

要
○

○

(24時間画像検査を実施する体制が整備されてい
要
ること)

不要
不要

Ⅲ.その他の要件
頻回の実績報告
その他(上記以外の要件)

要

○

(届出後当該療養を五例実施するまでの間は、一月に
○ 要 一回、
地方厚生局長等に対し当該療養の実施状況に
ついて報告すること。
)

37

不要
不要