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(別紙5)[6.3MB] (23 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000205617_00178.html
出典情報 先進医療会議(第155回 7/2)《厚生労働省》
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[令和 7 年度先進医療 当該技術を実施可能とする医療機関の要件]

番 号
7

先

進

医

療

技

術

名

多項目迅速ウイルスPCR法によるウイルス感染症の早期診断

Ⅰ.実施責任医師の要件
診療科

○

要(血液内科又は小児科)

不要

○

(血液専門医、造血細胞移植認定医又は小児血液・が
要
ん専門医)

不要

当該診療科の経験年数

○

要(10年以上)

不要

当該技術の経験年数

○

要(1年以上)

不要

○

(術者又は助手として15例以上、うち術者として1
要
0例以上)

不要

資格

当該技術の経験症例数
その他(上記以外の要件)

要

○

不要

Ⅱ.医療機関の要件
診療科
実施診療科の医師数

○

要(血液内科又は小児科)

不要

○

(血液専門医、造血細胞移植認定医又は小児血液・が
要
ん専門医4名以上)

不要

他診療科の医師数

要

○

不要

その他医療従事者の配置

○

要(薬剤師、臨床検査技師又は臨床工学技士1名以上)

不要

病床数

○

要(200床以上)

不要

看護配置

○

要(7対1看護以上)

不要

当直体制

○

要

不要

緊急手術の実施体制

○

要

不要

院内検査(24 時間実施体制) ○ 要

不要

他の医療機関との連携体制

要

○

不要

医療機器の保守管理体制

○

要

不要

倫理委員会による審査体制

○

要(必要な場合に事前に開催)

不要

医療安全管理委員会の設置

○

要

不要

医療機関としての当該技術の実施症例数 ○ 要(50例以上)
その他(上記以外の要件)

○

不要

(PCR法を実施できる医療機器が設置されている
要
こと)

不要

Ⅲ.その他の要件
頻回の実績報告

要

○

不要

その他(上記以外の要件)

要

○

不要

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