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06資料2-3_池田委員提出資料(おたふくかぜワクチンの費用対効果分析について) (13 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73851.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 予防接種・ワクチン分科会 予防接種基本方針部会 ワクチン評価に関する小委員会(第34回 6/19)《厚生労働省》 |
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保健医療費と生産性損失を組み込んだ場合の
一次元感度分析の結果
(MMR VS MRのみ)
感度分析項目
ワクチン効果 (95%CI反映)
ワースト
ベース
ベスト
356.1万円
8.4万円
dominant
罹患時QOL (±25%)
9.4万円
8.4万円
7.5万円
関連疾患治療費 (±25%)
24.7万円
8.4万円
dominant
ワクチン効果減衰ペース (95%CI反映)
75.9万円
8.4万円
dominant
ワクチン価格 (-20%)
8.4万円
8.4万円
dominant
122.6万円
8.4万円
dominant
割引率 (0%-4%)
ワクチン効果・Takeuchi論文数値採用
dominant
(数値は1QALY獲得あたりのICERを万円単位で表示. dominantは、費用削減かつQALY改善になるケースを示す)
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一次元感度分析の結果
(MMR VS MRのみ)
感度分析項目
ワクチン効果 (95%CI反映)
ワースト
ベース
ベスト
356.1万円
8.4万円
dominant
罹患時QOL (±25%)
9.4万円
8.4万円
7.5万円
関連疾患治療費 (±25%)
24.7万円
8.4万円
dominant
ワクチン効果減衰ペース (95%CI反映)
75.9万円
8.4万円
dominant
ワクチン価格 (-20%)
8.4万円
8.4万円
dominant
122.6万円
8.4万円
dominant
割引率 (0%-4%)
ワクチン効果・Takeuchi論文数値採用
dominant
(数値は1QALY獲得あたりのICERを万円単位で表示. dominantは、費用削減かつQALY改善になるケースを示す)
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