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02_資料2_医療関係職種の人材確保策・養成体制の安定化策 (26 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73413.html
出典情報 医療関係職種の安定的な養成・確保に関する検討会(第2回 5/25)《厚生労働省》
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二次救急医療機関に就職した新規学卒者(高知県)


例えば、高知県において、中央医療圏以外の二次救急医療機関への県内新規学卒者の就職状況についてみると、医療圏をまたいだ
就職は少ない状況にある。

中央医療圏域以外の二次救急医療機関に就職した新規学卒者
中央医療圏
(542千人)

看護師養成学校

中央医療圏域の二次救急医療機関に
就職した新規学卒者:100名
(中央圏から97名、中央圏以外から3名〉

1名

1名

75 2
6 31


D

E
F

1名

G

1名

高幡医療圏
(57千人)

11名
B
A



幡多医療圏
(89千人)



I

安芸医療圏
(50千人)

学校①(大学)

なし

学校②(大学)

病院G:1名

学校③(短期大学)

病院G:1名

学校④(専修学校)

病院B:11名

学校⑤(専修学校)

なし

学校⑥(専修学校)

病院F:1名

学校⑦(専修学校)

病院B:1名

学校⑧(専修学校)

なし
※数値はR6年度卒業生数。

中央医療圏域の二次救急医療機関に就職した新規学卒者:100名

C

は大学、 は短期大学、

H

二次救急医療機関への
就職者人数

(中央医療圏から97名、中央医療圏以外から3名〉
は専修学校、

は二次救急医療機関を示す。

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