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02_資料2_医療関係職種の人材確保策・養成体制の安定化策 (22 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73413.html |
| 出典情報 | 医療関係職種の安定的な養成・確保に関する検討会(第2回 5/25)《厚生労働省》 |
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令和8年4月10日2040年に向けた看護職員の養成・確保の在り方に関する検討会資料5
一部改変
看護師等学校養成所等の充足率、課程廃止の状況②
○
看護師についてみると、課程の廃止数については年間約30~40校程度で推移しており、現時点で把握している限り、今後6年間で
94校が廃止予定となっている。
○ こうした定員充足率及び課程の廃止が地域の養成体制や医療提供体制に与える影響について地域ごとに把握し、検討・対応してい
く必要がある。
課程の廃止数※の推移
※指定取り消しの日を基準として算出
(参考)
2020年度
2021年度
2022年度
2023年度
2024年度※2
(参考)
2025年度募集中
の課程数※3
2025年度から6年
間のうちに廃止予定
の課程数(R8.5時点
で把握したもの)※4
看護師※1
29
35
45
34
34
1703
94
※1 2020年~2024年:「看護師等学校養成所入学状況及び卒業生就業状況調査」の調査より看護課にて集計。
※2 2025(令和7)年度調査の看護師等学校養成所の総調査課程数は1,787課程。
※3 募集中の課程数。
※4 都道府県に看護師等養成所を対象とした課程の廃止予定(2025~2030年度)を調査し、回答のあった数
(参考)
2020年度
2021年度
2022年度
2023年度
2024年度
2025年度募集中
の課程数※1
理学療法士
8
8
2
4
6
288
作業療法士
7
2
1
4
6
203
言語聴覚士
5
3
2
2
5
78
※1 募集中の課程数。
※ 専修学校については厚生労働省医政局調べ、大学・短期大学・専門職大学・特別支援学校については文部科学省調べ(言語聴覚士については
言語聴覚士法第33条第4号に規定する学校を除く。)。
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一部改変
看護師等学校養成所等の充足率、課程廃止の状況②
○
看護師についてみると、課程の廃止数については年間約30~40校程度で推移しており、現時点で把握している限り、今後6年間で
94校が廃止予定となっている。
○ こうした定員充足率及び課程の廃止が地域の養成体制や医療提供体制に与える影響について地域ごとに把握し、検討・対応してい
く必要がある。
課程の廃止数※の推移
※指定取り消しの日を基準として算出
(参考)
2020年度
2021年度
2022年度
2023年度
2024年度※2
(参考)
2025年度募集中
の課程数※3
2025年度から6年
間のうちに廃止予定
の課程数(R8.5時点
で把握したもの)※4
看護師※1
29
35
45
34
34
1703
94
※1 2020年~2024年:「看護師等学校養成所入学状況及び卒業生就業状況調査」の調査より看護課にて集計。
※2 2025(令和7)年度調査の看護師等学校養成所の総調査課程数は1,787課程。
※3 募集中の課程数。
※4 都道府県に看護師等養成所を対象とした課程の廃止予定(2025~2030年度)を調査し、回答のあった数
(参考)
2020年度
2021年度
2022年度
2023年度
2024年度
2025年度募集中
の課程数※1
理学療法士
8
8
2
4
6
288
作業療法士
7
2
1
4
6
203
言語聴覚士
5
3
2
2
5
78
※1 募集中の課程数。
※ 専修学校については厚生労働省医政局調べ、大学・短期大学・専門職大学・特別支援学校については文部科学省調べ(言語聴覚士については
言語聴覚士法第33条第4号に規定する学校を除く。)。
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