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資料1ー3 一般社団法人東京都筋ジストロフィー協会提出資料 (6 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kisei/meeting/wg/2501_02medical/260515/medical12_agenda.html |
| 出典情報 | 規制改革推進会議 健康・医療・介護ワーキング・グループ(第12回 5/15)《内閣府》 |
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重度の障害があっても、
当たり前に在宅で一生を終えられる社会へ
胃ろう又は腸ろうによる経管栄養、経鼻経管栄養との格差解消に向けて
食道ろうを胃ろう・腸ろう・経鼻経管栄養と同等に扱い、
介護職員(特に訪問介護)によるケアを解禁することを要望します
• 私たちが求めているのは、特別な権利ではありません。胃ろう等を利用
されている方々と同様に、住み慣れた自宅で安心して食事を摂れる「当
たり前の環境」の整備です。
• 現在、家族にのみ認められているケアを、介護職員も同様に担えるよう
制度の柔軟な運用を求めます。介助者が過度な不安やリスクを感じるこ
となく、専門職として安心して介助に入れるよう、法的・制度的な環境
整備を実現していただきたいと考えています。
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当たり前に在宅で一生を終えられる社会へ
胃ろう又は腸ろうによる経管栄養、経鼻経管栄養との格差解消に向けて
食道ろうを胃ろう・腸ろう・経鼻経管栄養と同等に扱い、
介護職員(特に訪問介護)によるケアを解禁することを要望します
• 私たちが求めているのは、特別な権利ではありません。胃ろう等を利用
されている方々と同様に、住み慣れた自宅で安心して食事を摂れる「当
たり前の環境」の整備です。
• 現在、家族にのみ認められているケアを、介護職員も同様に担えるよう
制度の柔軟な運用を求めます。介助者が過度な不安やリスクを感じるこ
となく、専門職として安心して介助に入れるよう、法的・制度的な環境
整備を実現していただきたいと考えています。
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