総-4-4類似薬選定のための薬剤分類(改訂第16版) (85 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73124.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第650回 5/13)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
ルナトリウム
注射薬
アレルギー性鼻炎、 配合剤(抗アレルギー、抗炎 糖質副腎皮質ホルモン作用
慢性関節リウマチ、関 症、免疫抑制作用)
/糖質副腎皮質ホルモン作
節炎
用
配合剤
ベタメタゾン酢酸エステ 注-1
ル/ベタメタゾンリン酸エ
ステルナトリウム
注射薬
男子性腺機能不全、
男子不妊症
ステロイド
テストステロンプロピオン 注-1
酸エステル
注射薬
テストステロンエナント酸 注-1
エステル
注射薬
ゲストノロンカプロン酸エ 注-1
ステル
ゴナドレリン酢酸エステ 注-1
ル
注射薬
ホリトロピンアルファ(遺
伝子組換え)
注-2
キット
ホリトロピンデルタ(遺伝 注-2
子組換え)
フォリトロピン ベータ(遺 注-1
伝子組換え)
キット
リュープロレリン酢酸塩
注-1
注射用(徐
放製剤)
胎盤抽出物
注-1
注射薬
前立腺肥大症
男性ホルモン補充作用
前立腺重量抑制作用
視床下部性性腺機能 ゴナドトロピン分泌促進作用
低下症
抗アンドロゲン作用
ステロイド
下垂体受容体刺激作用
ペプチド(LH-RH)
低ゴナドトロピン性男 ゴナドトロピン作用(精子形成
子性性腺機能低下症 作用)/卵胞ホルモン作用
における精子形成の
誘導・生殖補助医療
における調節卵巣刺
激
中枢性思春期早発症 ゴナトトロピン分泌抑制作用
更年期障害、乳汁分
泌不全
持続的下垂体前葉刺激作用
(受容体 down regulation)
ペプチド(LH-RH誘
導体)
細胞呼吸促進作用/創傷治
癒促進作用
85
注射薬
注射薬
1日1回又は数 デカドロンS(2%)
回 0.5~
4mg/kg静注
静注、筋注:1 リンデロン(0.4%)
回2~8mg、3
~6時間ごと、
点滴静注:1回
2~10mg、1日
1~2回
1回0.5~
リンデロン(2%)
4mg/kg静注
筋注:1回0.1 リンデロン懸濁注
~1mL、症状
により3~4時
間ごと、関節
腔内注射等:1
回0.1~
1.5mL、原則と
して投与間隔2
週間以上、局
所皮内注射:1
回1~3mL、鼻
腔内注入:1回
1~3mL、1日1
~数回
1回25~
エナルモン
50mg、1~3日
間ごとに筋注
1回100mg、7 エナルモンデポー
~10日間ごと
に又は1回
250mg、2~4
週間ごとに筋
注
1週1回200mg デポスタット
殿筋注
1日12回(2時 ヒポクライン
間間隔)皮下
注
週3回皮下投 ゴナールエフ
与
1日1回皮下投 レコベル
与
1日150又は
フォリスチム
225国際単位
を4日間皮下
注又は筋注
4週1回
リュープリン
30ug/kg皮下
注
1日1回、毎日 メルスモン
又は隔日皮下
注